「お前、空気の読めない奴だな」
「へっ? 空気を読む?? 何それ?」
「あのなあ・・・もういい」
とまあ、空気を読めないどころか、
どういうことかも分からない勢いだと、
なんと言っていいかも分からなくなりますね。
でも、
何かを成そうとするときには、
空気なんぞ読めなくていい場合もあります。
構わず我が道を行く。
周りから、変人だと思われる。
周りから浮かずしてどうする。
ということも、あります。
でも、
そういう特異な面もありつつ、
空気を読んで行動もできれば、
さらにバランス良し。
ですはな。
と、いうワケで。
空気読み力テストです。
ちょっと繋がりにくいこともあるようですが、
やってみてください。
僕は・・・
判定結果
空気読み力: 44(Aクラス/一般人)
【空気読み力説明】
1)空気支配力
「空気を読む」というよりは、自ら空気を作り出し、コントロールすることができる力。場の主導権を握ることができる。
2)人間洞察力
部分的な会話や表情から、他人の考えや感情を読み取ることができる力。ホンネとタテマエが分離しており、言いにくいことをはっきり言わない日本では特に重要。
3)文脈把握力
ある社会、集団、会話などの場で形成されている「コンテキスト(文脈)」を把握する力。
4)会話柔軟力
必ずしも自分の本心とは異なっていても、相手に合わせたり、役割を演出することで柔軟に会話を運用することができる力。場の「和」を保ったり、「楽しさ」を演出するためにも重要。
5)TPO力
TPOをわきまえた言動ができる力。TPOをわきまえず、他人に不快感や気まずさを与えるのもまた「空気読めない」と思われることがある。
・・・一般人だって・・・
なんか、よく分からないな。
まあ、
いいか。