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2008年11月 アーカイブ

2008年11月04日

最終戦

いやあ、ブラジルGPは、凄かったですねえ。
まさか、最終ラップの最終コーナーで、
チャンピオン争いに決着がつくとは、思わなかったですねえ。
ハミルトンにとっては、地獄から天国への、最終コーナーであっただろうし、
マッサにとっては、両足を乗せていた、天国への階段が、崩れていった心境でしょう。
あのレースで、やれることはキッチリやりましたしね。
ゴール後の、ご家族の歓喜から「えっ!?・・・」という、絶句への表情の変化が、
心境を語ってましたね。
でも、マッサは、漢でしたね。
チームへの感謝、サポートしてくれたみんなへの感謝、熱狂的ブラジルファンの行動を憂慮し、トヨタチームが無事にサーキットから出れるよう配慮。
トップ3の会見がなぜか、沈痛な雰囲気でしたものね。
 
ホントにギリギリでの決着になっちゃったけど、
ハミルトンは、去年逃がしたチャンピオンを、獲得しましたね。
おめでとーです。
この先当分、彼がF1ドライバーの中心人物の一人という時代が、続くのでしょうねえ。
 
・・・
 
  
あれ?
 
他に何か、
週末にあったような気がするけど、
きっと気のせいなんだろう・・・
 
でも、なんか、
キツイ夢を見たなあ。
 
ああ、DD2に乗ってたなあ。
なんか、どーにもこーにも、いいバランスを見つけられず、
走らせ方にも、難があるんじゃないのー?
なんて四苦八苦しつつ、
レース当日を迎えたら、
物凄い沈み方をして、
沈んだまま、最後はシフトにトラブル発生させて、
お終い。
なんて、いやーな夢を見た、ような、気が、する。
きっと気のせいだろう。
 
えーと、まあ、
前日から・・・
朝一のセッションは、いつのだか分からないタイヤからスタートし、
二本目でニュータイヤを投入。
中途半端にタイムが出るようになってきたので、
基本ラインをキープして、セットアップしていこうと思ったのが、
失敗だったかなあ・・・
あれしても、これしても、なあんか、いいことないなあ・・・
タイヤに熱入るのが、異常に時間かかるし。
で、エアゲージをチェックしてみれば、狂ってる・・・
しかし、そこんとこ修正しても、どうも良くない。
で、夜ホテルの戻ってから、車載動画をチェックしながら、
問題点を洗い直してみて、レース日のセットを検討。
レース日、前日よりは良くなりました。
 
T.T.、げっそりの18番手。
予選ヒート、1、2コーナーの混乱を抜けて、ちょっとポジション上げたかなあ、
と、思ったら、前方で激しい幅寄せをして1台ダートに落とされ、バンパーのパーツが、
コロコロリなんてことが展開されている。
それもなんとか切り抜け、4コーナーに向かうと、前方でガシガシやっていて、
イン側に逃げたら、加速しなくなってピュンピュン抜かれて、元に戻る。
その後も、全然ペースを上げられず、何もいいことなしで終了。
 
決勝にいたっては、
スタート後の混乱を抜け、2コーナーで大きく加速を鈍らせて、混乱を抜けられた意味が、
ほとんどなくなるも、まあ、いいじゃないか、なんて思ったら、
4コーナー立ち上がりで、ギヤが抜けて入らない。
ああ・・・前日に起きたトラブルが再発したか・・・
なんて思って、手で二速に叩き込んで、どうしたもんかと走りながらシフトパーツを見てみると、
ポロリとプラプラしている。
んんん、ちょっとピットに入って、直しちゃおうかな。
っていうんで、2周目にピットイン。
で、再びコースインするも、
なにもいいことなく、終了。
 
セッティングも、トラブルも、そしてドライビングも、
こういう結果で終わるのは、全て自分の責任。
今回は、本当にいいことなしでしたね。
応援をしていただいた皆様に、申し訳ない気持ちです。
 
でも、
クソー、
あんなメンツとレースできるDD2は、
やっぱり面白いじゃないか。

僕はいたいけな子羊ですけど、
猛獣の檻みたいなレースに、
「おお、上等じゃねえか」という方は、
ぜひ!
 

2008年11月05日

アローさん

オバマさんが、
アメリカの大統領となりましたねえ。
日米の関係は、どうなっていくか、
景気には、どう影響していくのでしょうか。

なんだけど、アメリカ産じゃないカートの話題です。

x1-pic1.jpg
 
x1cikpic2.jpg
 
ARROW X1
 

ほー。
アローさんは、来年こうなるんですか。

まだ、各社どういうモデルを出してくるのか知りませんが、
僕が一番楽しみなのは、
赤の8番。
出てくるのかなあ、
速いのかなあ、
どうなるのかなあ。


arrowkarts.com

•CIK homologated chassis
•30mm diameter stress relieved chrome moly tubing chassis structure with 32mm fixed front cross-beam
•104cm wheelbase
•50mm diameter hollow axle supported by three bearings
•Arrow's full-height one-piece machined billet alloy bearing flanges
•Arrow's unique cam-adjusting rear axle ride height system
•90mm long machined billet alloy rear wheel hubs
•Ultra-light quick-change 3-bolt type machined billet alloy sprocket hub
•18mm wide grooved and vented rear brake disc. Floating machined billet alloy hub with inbuilt self-loosening system for quick axle changes
•Black anodised machined billet alloy four-spot brake caliper incorporating air-cooled pistons, mounted directly to rear axle full-height bearing flange
•Black anodised machined billet alloy brake master cylinder
•Braided stainless steel brake lines
•Forged alloy and machined billet alloy 2-piece pedals
•Carbon fibre laminate floortray
•Arrow's unique self-centering seat washers
•Forged high-grade aluminium two-piece stub axles with 17mm machined high tensile steel stub shafts (25mm hollow shafts also available
•65mm long machined billet alloy front wheel hubs
•10mm precision ground king-pin bolts
•Adjustable camber/caster and front ride height
•Adjustable Ackerman
•Machined billet alloy steering tie rods
•All aluminium components anodised gunmetal
•Left and right hand seat stays
•9-litre quick-release removable fuel tank
•Arrow embroidered 'F1 style' black-spoked blue suede steering wheel with flat top and bottom
•Arrow's unique steering bush with clamp for simple front end alignment
•2-piece slide-type engine mount
•All new CIK homologated bodywork with dynamic 'Captain Arrow' graphics kit
•Douglas M-Series black powder-coated magnesium wheels: Front bolt-on type 130mm (5.1") wide x 5" diameter; Rear 205mm (8.0") wide x 5" diameter

2008年11月07日

永遠の17歳


年齢を偽ることは、年齢詐称となります。
でも、正直に年齢を言うのは抵抗がある、
なんて乙女心は、男子にもある、ことも、ある。
でもねえ、嘘は言いたくないのだよ、
なんて方々に、
これさえあれば、正直に語り、相手を霍乱できます。
あげく、「いやん、ステキ!」なんてことも、あるともないとも、
言えるとも言えないとも、
まあ、なんでもいいんですけど、
つまり、自分はいったい、
 
17歳、と、何ヶ月と何日なのか、
もしくは、
17歳と何日なのかを、
 
教えてくれちゃうジェネレーターです。

ちなみに僕の年齢は、
17歳と8697日、でした。
 
んんん、
若返った気が、するようなしないような・・・
 

今日の年齢

悠々と行こうさんより

2008年11月08日

ヴィンテージカート

おお、懐かしい!! って、この時代のこと、知りませんけども・・・ 今から見ると、これでコーナーに飛び込むの、 コエーッ! っていうようなのも、ありますねえ。



2008年11月10日

ジェットスプリントボート

 
 
ウッソー!!
これマジ??
速えええ!!
まるでカートコースみたいなとこで、
ボートが、こ、こんなスピードで駆け巡るなんて、
中学生の頃に、所沢サーキットで初めてカートをみたとき以来の
衝撃に等しいなあ。

コドラ的なヤツが、ときおり手をかざして何かやってるのは、
なんだろう?
コースを教えてるのかなあ

こりゃあ、夏は、コイツでマリンスポーツだな。

で、
このボートは日本にあるのか?
こんなコースも、とりあえず、見たこともないな・・・
でもさあ、こりゃあ、カートより速くないか?

ってことで、オンボード動画です。


 
 
 
下手こくと、こうなっちゃうっていう、
クラッシュシーン動画です。
 

 
う、うわっ・・・
横転したり、ひっくり返ったり・・・
げげっ、転覆して、逆さになっちゃったら、
息できないじゃん!!
コエーッ
ヤッパリ、リクノウエガ、イイカナ・・・

2008年11月11日

強烈教習所

んんん、
以前にも載せたことある、
京都のデルタ教習所のデモ走行動画なんですが、
四輪のもあったので、もう一度。
教官、みんな凄腕揃いですか、ここは?
こりゃあ、いい宣伝になるんじゃないですか?と思うと同時に、
こういう見せ方も、ありますねえ、と、感動してしまいます。
こういうの、カートでもやりたいですね。
いや、自分ではやりたくないけど・・・


 

 

2008年11月12日

子供時代

すっかり、ヒール役になってしまっている感もある、
2008年のF1ワールドチャンピオンですが、
幼い子供の頃から、まっすぐにF1の舞台へと駆け上り、
史上最年少チャンピオンを決めましたね。
今、F1で活躍しているドライバーの多くが、
子供の頃の映像を見てみると、
とても落ち着きをもって話しをしているのに、驚くことがあります。
ハミルトンもまた然りで、むしろ現在よりも大人びて見える感すら、ありますね。
そんなハミルトン選手のあれやこれや、ラジコンレースの映像から。

ハミルトン、子供時代
 
F1通信さんの記事に、
 
「あなたのお子さんは次のルイス・ハミルトンになれる才能を持っているか?」
 
「8歳で将来のF1チャンピオンを発見する10の方法」

という、なかなか面白い記事がありました。

各スポーツ界から、子供の才能の見出し方や、必要なことなどがコメントされている記事で、

「5歳の子供に素晴らしいサッカー選手になれそうなのでサッカー以外はさせない、そうすれば上手になるだろう、と言うことである。「5-3-1」というオランダの方式がある。これは、12歳までは5種目のスポーツをして14~15歳では3種目、そして得意な1種目に絞るというものである。トップレベルに到達したいのであれば、これによって絶対的に必要なる幅広い技術が身につく。」
といったようなことが載っています。
完全な予想なんてものはあるわけもなく、成功を果たした選手たちと同様の子供時代を送っていないとダメなんてことも、あるわけがなく、そうした傾向があるというだけだと思います。
何をもって成功かというのも単純な話しではありませんが、
幼少の頃に目立ったところがなくとも、成人するにつれ、頭角を現すパターンもありますし、
「体力トレーニングをしたことがない就学児童が、オリンピックのボート競技金メダル選手よりも高い相対的体力を示すことを発見した。従来では肥満と判定されかねない子供でも、その脂肪の下には素晴らしい運動選手が隠れていることを見出したのだ。つまり肥満の子供でもワールドチャンピオンになれるということで、驚くべきことである。」

なんていうこともありますので、容易に才能がないと判断するのは、気をつけないといけないと思います。
もちろん、「いける」「やれる」「なれる」という容易な判断にも、気をつけないといけませんが・・・
レースをやっていくには、「お金」という、大きな問題もありますからね。

「10の方法」には、
1. レーシングライン
2. オーバーテイク
3. レーシングの勘
4. 特殊な技術
5. 早い反応
6. 適応能力
7. 一意専心
8. 興奮
9. 親の協力
10. その後子供が学ぶこと

などについて書かれており、レーシングラインについては、興味深い記述があります。
ただ、レーシングラインも、正解はひとつだけではないし、そのときの路面状況、シャーシー、エンジン特性によっても変化していくものなので、
とてつもなく、奥深いものですね。
速さを追求していくのは、非常に複雑な、科学だと思います。

2008年11月14日

水なのに

20081114090448-6.jpg
 
20081114090448-3.jpg
 
ガソリンと水素を混焼させる、有機ハイドライド自動車である、
「スコーピオン」
こりゃ、カッコイイ。
水を電気分解して、気体の水素を取り出し、ガソリンを燃焼させるシステムで、
燃費向上、排出物を減少を可能にしています。
 
水素を加圧、冷却しておく必要がないシステムのため、安全で、
後付けも可能なため、現在流通しているガソリン・エンジン車にも、
流用可能とのことです。
水素スタンドも必要無し、ってことですね。

燃費は15%~33%改善、
スコーピオンは、それでいて1トンを切る車重で、450馬力の出力を誇るそうな。
最高時速320キロいっちゃうらしい。

もうちょっと(10万ドルほど・・・)出すと、さらに150馬力上乗せしてくれるそうな。
そりゃあ、ついでだから欲しいねえ。10万ドルだから、日本円になおすと・・・
元の価格は、約15万ドルほど。
う、ううん。
円高だし、お買い得!!かなあ・・・

開発元は違うけど、日産マーチでの(日産が生産したものじゃないけど)走行実験も成功していますし、
モーターを使用するハイブリッド車よりも、こちらのシステムの方が普及していく可能性が高い、と、思います。バッテリーの問題もありますしね。
後はお値段・・・

wiredvision
 
まあ、こんなクルマを、
「買っちゃった!」
なんて言えるくらいになってからじゃなきゃ、
やってられん。
 
mirror_finish_bugatti_veyron_001-1111-950x673.jpg
 
いいなあ、この、
ここまでかっていう、ギラギラ感。

なかなか豪華

KF1
 
Ardigo, Marco
Toman, Libor
Catt, Gary
Cesetti, Sauro
Bressan, Alessandro
Convers, Armand
Giacomello, Luca
Alabart, David
Gaggianesi, Davide
Renaudie, Manuel
Bradley, Richard
Rowland, Oliver
Foster-Jones, Robert
Harvey, Jack
Hori, Naotaka
Kawabata, Shintaro
Lim Say Joon, Aaron
Marcelo, Stefano
Matsumoto, Takayuki
Nakamori, Takeharu
Sasaki, Daiki
Sritrai, Tin
Takamoto, Katsuta
Yoshida, Akio
Sathienthirakul, Tanart
 
 
 
KF3
 
Kvyat, Danil
Sainz, Carlos
Coleselli, Marc Aurel
Grenhagen, Mans
Marasca, Mario
Oriola Vila, Josep
Visser, Beitske
Gilbert, Mitchell
Hutton, Arie
Wolf, Lucas
Mehta, Bryan
Menezes, Gustavo
Reyes, Franco Puey
Sirotkin, Sergei
Vongprai, Kittitat
Takahashi, Reo
Takahashi, Tsubasa
Hoshino, Koki
Ghirelli, Vittorio

マカオのエントリーリストが、
発表されていますね。
いやあ、なかなか豪華なメンツじゃないですか。
日本からエントリーの皆様、ガンバってきてください!

2008 CIK-FIA ASIA-PACIFIC KF1 & KF3 CHAMPIONSHIP

2008年11月15日

Fw:キョーフジ

1969Japanese GP


うっわ・・・

1969年、昔の富士スピードウェイ・・・

30度バンク、コエー!

こりゃ、シャレにならんし、シャレじゃない。

なんつー恐ろしいコースだろ。

でも、なんかこう、妙な熱気を感じますね。

 

 

 

こちらは1977のF1富士の模様。

クルマは、進化したんだなあ、と思わされます。
 
 
 

 

こっちは1976の富士。

今なら、セーフティーカー先導スタート、かな。

いやあ、危険な香りがプンプンしますね。

2008年11月17日

いいねえマカオ

20081116-kunimoto.jpg
 
国本選手、おめでとうございます!
書くまでもなく、2001年の佐藤琢磨選手以来の日本人選手優勝と、
最年少優勝、そして初出場優勝と、
なかなかインパクトある勝利ということもあり、
あちこちで取り上げられていますので、
あれこれ書かずに、
もう一度、おめでとうございます!

しかし、恐ろしいコースですね。
オンボード映像なんかを見ると、
(いや、お、おれは、ドライバーに向いてない)
なんて思っちゃいます。
才能があったとしても、こんなドライビング、
午前中にはしたくないなあ(意味不明)
まあ、つまり、夜になって、妙な気合でも入らないと、ムリ(きっぱり)。
でも、夜に、あんなコース走るのも、やっぱりムリ(残念)

WTCCも見ましたが、
狭いっちゅうの!
ハリウッド映画の、街中逃走カーアクションを見てるみたいで、
面白そう(見てるぶんには)。

おまけに、バイクのレースまでやるのね。
クラッシュしたライダーが、宙を舞ってましたよ・・・
なんともなかったけど。

しかしなんですね、
これだけメニュー豊富な、マカオGPのレースウィーク、
楽しそうだなあ。
マカオGPを楽しんで、
マカオカートを楽しむなんて、
極楽の旅に、行きたいなあ(いつか)。


2008年11月19日

エアアツアツイ?

Tyrecontrol.jpg

ほほー
こりゃあ、便利そうじゃないですか。

チャッチャッと、四輪のエア圧を計測したはいいけど、
振り返った瞬間に、
スコーンと値を忘れちゃった、
なんてこと、ありませんか?
あ、あるんだけどな・・・
これなら、メモリーしておいてくれるし、
タイヤ温度まで測れちゃう。
走行後の、エア圧、温度の上昇幅も、一発で見れるのね。

職人技で、一日通して、記憶できればいいんだけど、
てんで自信がないので、こういうの、ステキです。
まあ、最近の携帯電話と一緒で、
使いこなすのに、ちょっと時間がかかりそうな気もするけど・・・
お値段は・・・
う、うーん、

栄光HPでご確認してください!

2008年11月20日

ウォッチリストでリストを?

うわっ

こーきたか!

まあ、精度のほどは分かりませんが、
すごい時代だなあ。

Aimの腕時計で、ラップタイムを計測、
スピードを計測、
Gも計測、
コースレイアウトも表示。
 
mytach.jpg
 
 
これ、腕時計をはめて、
走るだけで、
全てが計測できちゃうわけです。
rpmと水温は、計測できませんが、
この腕時計があれば、海外のレースとか、
データロガーが付いていないなんていうときに、
チャッチャッと、データが見れちゃうわけですね。
おまけに、自転車や、ランニングしながらとか、
他のスポーツでも、もちろん使えちゃう。

ついでに、これくらいの機能がついているデータロガーよりも、
安いときたもんです。
(まあ、見にくいけど)
149ユーロくらいだから、まあ、約1万8千円てとこでしょうか。

mytach

日本でも、発売になる、かな?

クビサなカート

rk-kart.jpg
 
ロバート・クビサの名を冠したカート、ビレルから、発売されますね。
もう、実走テストもしたようです。
といっても、おそらく、ほとんどビレルなんでしょうけども。
まだ、ほとんど画像がなかったので、
フレームワークが、どうなのか分かりませんが、
シャーシー本体は、大きくは変らないのでしょうね。

んん、カウルのデザインにも、
もうちょっとインパクトが、あるといいのになあ。

2008年11月26日

RS8

LaConca081125_68.jpg
 
キタ!
おお、実車はこーいう感じなのか。
思ったほど、奇抜に見えないなあ。
なんでも、フェラーリーのF1デザイナーによる設計らしい、
「マラネロRS8」
走行テストの結果が、知りたいなあ。
 
 
 
LaConca081125_51.jpg
 
ブレーキ、真ん中に付いてるよ。
キャリパーがぶれないように付いてるし。
んん?
シートステー、前と、後ろ?
横には行かないんだ。
 
 
 
LaConca081125_61.jpg
 
おっと、
なんですか、このクラッチは・・・
 
 
 
LaConca081125_60.jpg
 
こいつはー、
ブレーキ・ローターを守る、っていうパーツじゃなかったっけ?
全車に装着されて、デリバリーなのかなあ。
 
 
 
LaConca081125_66.jpg
 
一人で、できるもん!
って、持ち上げちゃう?
昔、手でビードを落として、タイヤを組み替えちゃう、
マッチョなメカがいたらしいけど、
これまた、強烈ですね。
 
 
 
LaConca081125_36.jpg
 
おっ、
勝田選手、寝てる。
あ、精神統一か。
 
 
 
LaConca081125_38.jpg
 
ガンバレ!
 
栄光HP 
 
PB250060.jpg
 
 
 
LaConca081124_14.jpg
 
・・・
えーと、
ノーコメント

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