2004年08月02日

記憶喪失

はい。記憶にございません。
瑞浪で見たと、人に言われましたが、何も知りません。
僕は、エンジンを疑い、セッティングを疑い、自分を疑い、
ありえないタイムしか出ないので、引きこもっていたはずです。
ありえません。
何ということか、フレームが逝っていたなんて。
やっと、ようやくと、フレームが他界したことに気付いた時刻、
家の玄関では、蛇が傷付き他界していたのです。
恐らく、茂原でしょう。
空を高く飛び、深く傷付いたフレームは、
徐々に脈拍が弱まり、息も絶え絶え走っていたのでしょう。
僕はそんなことも気付かずに、ムチ打ってクルマを走らせていたのです。
2コーナーで跳ねながら飛び出しそうになること3回。
最終コーナーで飛び出しそうになること2回。
クラックが見つからなかったことから、まだセッティングを疑い走りました。
しかし、ストレートではまっすぐに走らず、ブレーキをかけると、
あらぬ方向にクルマが向くようになっていました。
喪に服していたので、レースは走っていないはずです。
だからタイム表示が一番下になっているのです。
アーーーー!!!
すいませんでした!!
ごめんなさい!!

このままでは引っ込みません。

投稿者 morimori : 2004年08月02日 22:14 | トラックバック
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