日本語と英語の両方が分かる人と話をしているとき、
ときどき言語がゴチャ混ぜになることがある。
言いやすい方の言葉を使ったり、と。
そんなやり取りをしているときにおきた、
これは、スチュワーデスの世界さんの体験。
機内食を出すときに、一緒に出すパンを忘れていた、skyflyerさん、
日本語を話す同僚に声をかけられた。
「ノーパン?」
ノーパンだったが、おそらくノーパンではなかっただろう。
・・・
skyflyerさん、ゴメンなさい。
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日本語英語ではないけど、
金融の場面において「代金取立手形」というものがあるそうです。
略して「代手(だいて)」
「支店長」
「ん?なんだね」
「だいてください」
「・・・わ、わかった。あ、あとで、ゆっくり、な?」
「いや、早く下さい。すぐにでも」
「い、今かね!?す、すぐかね!?」
「?何か、だいてはもらえない、わけでもあるんですか?」
「いやいや、そういうわけではないのだが、いやちょっと、びっくりしてな、
こ、心の準備というものがな・・・」
「・・・早くだいてください」
「わ、分かった・・・」
「キャーッ!!」
ってことは、まあ、起きないでしょうね、ハイ。
勝ってに妄想を膨らませてみましたさ。
まだ、昼間だよな。
投稿者 morimori : 2005年08月24日 16:04 | トラックバック