2005年08月24日

日本語英語

日本語と英語の両方が分かる人と話をしているとき、
ときどき言語がゴチャ混ぜになることがある。
言いやすい方の言葉を使ったり、と。
そんなやり取りをしているときにおきた、
これは、スチュワーデスの世界さんの体験。

機内食を出すときに、一緒に出すパンを忘れていた、skyflyerさん、
日本語を話す同僚に声をかけられた。

「ノーパン?」

ノーパンだったが、おそらくノーパンではなかっただろう。

・・・
skyflyerさん、ゴメンなさい。

日本語英語ではないけど、
金融の場面において「代金取立手形」というものがあるそうです。
略して「代手(だいて)」

「支店長」
「ん?なんだね」
「だいてください」
「・・・わ、わかった。あ、あとで、ゆっくり、な?」
「いや、早く下さい。すぐにでも」
「い、今かね!?す、すぐかね!?」
「?何か、だいてはもらえない、わけでもあるんですか?」
「いやいや、そういうわけではないのだが、いやちょっと、びっくりしてな、
こ、心の準備というものがな・・・」
「・・・早くだいてください」
「わ、分かった・・・」
「キャーッ!!」

ってことは、まあ、起きないでしょうね、ハイ。
勝ってに妄想を膨らませてみましたさ。

まだ、昼間だよな。

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投稿者 morimori : 2005年08月24日 16:04 | トラックバック
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