イメージ検索ブログさんより
何事も、集中してかからないとイケませんね。
MAXのエンジンのセルも、
念力で押せるようになりたいものです(嘘)。
さりげなくタッチは、まだイイとして、
ふじこちゃ〜ん、は、怖いですね。
ま、何事も、油断せず、集中、と。
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念力クリック、ありがとうございます。
現役のプロレスラーが、引越しの作業員として、荷物を運んでくれる引越し屋さんがあるそうです。
大日本プロレスのアブドーラ小林さんが代表を務める、
レスラーズ運輸です。
引越しの問い合わせには、ちゃんと、穏やかな応対をしてくれます。
頼めばヒール的な応対をしてくれるかどうかは、分かりません。
ヒール的応対って・・・
「あのー、引越しの荷物、お願いしたいんですけどもー。」
「んだとコルァッ!引越しだぁ!? やってやろうじゃねえか! で、どこだ!?」
っていう感じかなあ。
普通は、それだとお客さんが逃げちゃうので、
やってくれないでしょう。
でも、引越した先で、屈強なレスラー達が、
エッサホイサと荷物を運んでいたら、近隣住民は、何事かと身構え、
少々騒音を出しても、文句を言いにこないかもしれません。
そのかわり、近所付き合いも、少ないコトでしょう。
ああ、でも、女の子の一人暮らしなんかには、イイかもしれませんね。
試合の合間での引越しや稼業なので、いつでも仕事を受けてくれるワケではないようですけど、
今のところ、作業には全員、現役のプロレスラーが来てくれるそうです。
早そうですね、作業。
都内移動で2トントラックを使用の場合で、だいたい4万円〜ってことだから、料金も高くないし。
「どうぞ、ひと休みしてお茶にしてくださいな。」
なんてときには、プロテイン出したら、喜んでもらえるかなあ。
「おっ、コレは、いいプロテインですねえ。もしかして、内田バイオですか?」
「さっすが、レスラーさん。お目が高い。」
なんてね。
大日本プロレスでは、他に「デスマッチラーメン」なんてラーメン稼業もやってるそうです。
面白いですね。
こんなレーシングチーム、どうですか?
レースやテストのないときは、引越し屋。
サーキットに行くときは、トラックが、そのままトランスポーターになる、と。
メカニックもドライバーも、一丸となって、稼ぎ、走る。
レースでの燃え方も、半端じゃないですよ、きっと。
そういえば、うちのメカニック、体型だけは一見、プロレスラーっぽいな。
レスラーズ運輸に、送り込んでみますかね。
レスラーズ運輸について、くわしくは↓
プロレスラーが来てくれる引越屋さん
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いつもありがとうございます。
最初、やり方が分からなかったが、
仕事中に、カチカチやってしまった。
でも、
165歳・・・
これは、仕事中にやったからイケないんだ、と、思い、
やり直したら、
147歳・・・
なんか、頭が悪くなった気がする・・・
受験勉強の合間、仕事の息抜きにどうぞ。
バッチリ、能率が下がります。
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ステキな名前です。
以前載せたことのある、
おならのにおい解消パンツの売っているトコですね。
おならしても匂わない、クッションなんかも売ってます。
おなら対策パンツは、現在ブレーク中だそうで、
『思春期で自分の体のニオイに異常に敏感になっている高校生くらいの子から、腸の病気等でおならに切実な悩みをもつ中高年まで幅広い層の人に売れている』
そうです。
いや、思春期の高校生は、このパンツをはくコトの方を悩むと思うんだけど。
だいたい、朝の通学時に、コレはいていれば安心していられるかというと、
消音されるワケじゃあないだろうから、
「絶対オレじゃない」と、シラをきれる肚がないといけない。
そういうヤツは、音がしようが、匂いがしようが、ヘッチャラなヤツだから、こんなパンツは買わない。
やっぱり、病気や特殊な事情のある方でしょう、買うのは。
でも、僕も高校生の頃、朝、学校に行くとき、電車で腹が痛くなって困ったことがあったな。
トイレがどこにあるか分からない駅で降りちゃったら、ソレはソレでマズイことになる、と思って、必死に耐えていた。
扉のすぐ横のスペース。後ろは座っている人がいる。
ちょうど、お尻の位置に、後ろの人の頭があるような位置関係。
いたいけな少年だった僕は、プルプルと震えながら、歯をくいしばって耐えていたのです。
電車の揺れに、押し寄せてくる催しに、実がこぼれ落ちたらどうしようという恐怖に、
実も、じゃない身も心も震わせて耐えていたのです。
し、しかし、抑えようとする震えと、出ようとする震えの周波数が、ほんの一瞬狂った、そのときです。
僕は心の中で(ハウァッ・・・ァッ)と、声を漏らし、
屁も漏らしました(実はセーフ)。
いたいけな、後ろに座っている方は、
いたいけな音の気付き、
急にバタバタと暴れ始めました。
咳き込んだりもしています。
しかし、そんなこたあ、知ったことじゃありません。
顔面蒼白で、学校の駅に着いた僕は、
膝をカクカクさせながら降りていったのです。
ああ、あのとき、この御パンツがあればなあ・・・
とは、思いませんけども。
まあ、ソレはソレとして、
ソコで、またまた面白いモノを売ってました。
『これは凄い!最初は疑っていた人も痛い個所へ貼るだけで「アレッ!痛みが軽くなった」「本当だ!痛みが無くなった」となります。 』
って、ホントかよ!
『スポーツネイチャーは押して痛い個所に貼る事によって、皮膚に張りめぐらされている末梢神経から痛みをコントロールしている間脳に適量な刺激を与え、自然治癒力を高め根本から痛みを解消する全く新しいコンセプトの商品 です。薬、マグネット、チタンは入っておりません。 』
ほう。
・・・
なんか、違う使い方ができそうな・・・
でも、イイや。
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無臭のクリック、いつもありがとうございます。
イテテッ、軽く身体の節が痛み、腹も痛い。
ちょいとセッティングがズレてる感じです。
冗談じゃない。んなの気合いで飛ばしてやる、って思っても10分くらいしか持たないし。
まあ、今日は、テストもレースもないので、ほんとにヤバクなる前に、
早く治すのに専念です。
でも、去年の瑞浪シリーズの、年間表彰式があったんですよね。
行けなくて残念です。
今、セールの時期なんでしたっけ。
昨日、靴屋の前を通ったら、革のブーツが700円で売っていた。
「おおっ?」なんて思って、手に取ってジッと見ていたんですけど、
別に安っぽい感じもしない。
「合うサイズがあったら、レジにGO!」なんて書いてある。
なかなかイイじゃないか、この薄茶色のロングブーツ。
ひっくり返してみたり、中を見たりしながらブツブツ悩みました。
(三足くらい買っていこうかな。)
でも、フッと、ちょっとヒールのついた、レディースのブーツを握って悩んでいる自分に気付いて、
ソッとブーツを置いて、去りました。
なあんか、セールとか、フリーマーケットとか、バザーって、
心が踊るんですよね。
今週はちょっと、服でも買いに、くり出してみようかな。
たまには消費活動もしないとね。
なんせ普段は、買い物って言っても、工具とか、オイルとかそんなのばかりですからね。
ジーンズがスニーカーかなんか探そう。
工具なんかも、買うと、握ってヘラヘラできて楽しい気分になれるんですけど、
洋服類も、気分が良くなりますからね。
でも、財布に千円しか入ってなかったな・・・
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いつもクリック、ありがとうございます。
僕はジムに行くと、その日その日で、いろんな方法でトレーニングします。
スロー・トレーニングにしたり、
インターバルを取らずに、数キロずつウエイトを減らして13回を5セットずつとか、
単純な動きだけではなく、回転やひねりを入れてダンベルを動かしたり(重いのでやると、関節、靭帯を傷めますので、7キロくらいので)、
ダンベルも使わず、ヨガっぽい動きでヒッヒッフー、ってやったり。
いあ、ヨガってるんじゃありませんよ。
でも、どうなんでしょう。
今のジムで、話しをするインストラクターはいますけど、
会話をするようになった人は、今のところ、いません。
もしかしたら、変に見られて、避けられているのかもしれません。
まあ、それはともかく、
コレがイイ方法かどうかは知りませんが、
裏の筋肉も鍛えられるし、最近は、軽めのウェイトでグールグルとダンベルを回してるのが好きです。
ちゃんと集中してやらないとケガしちゃいますので、動きにも気を使いながら、グールグル。
ときおり、「クッ、フッウー」とか、声を洩らしながら。
トレーニングも、毎日同じパターンじゃ飽きるので、刺激が減ります。
変化をつけていくことで、効果が上がるので、
こんなのどうかな、あんなのどうかな、と、ドライビングに必要な動きから、
やり方を考えてやっています。トレーニングには、実際にフィジカル面が強化されるという効果と同時に、
精神面、例えば、レースでグリッドについたときに、
「オレは、これだけトレーニングも練習もしてきたんだ。負けるワケがない」
といった、自信、冷静さを持てる、という効果もあったりするんですよね。
まあ、ズ太い神経を持ち、いつでも自信たっぷりの人もいるでしょうけど、
フィジカル面で必ず差は出てくるようになりますからねえ、特に歳をとると。
レースでの集中力も、体力がなければ最後まで持ちません。
どうにも身体がツライ、ってときには、あまり無理をしませんが、
ストレッチだけ、とか、負荷をかけずに動きを確認する、とかをしに行きます。
そして、トレーニングを終えると、サウナで、短い瞑想に入ってみたり。
間違った妄想をすると、サウナから出れなくなって、いったい何の汗をかいてるのか分からなくなり、大変な目にあいます。
まあ、てんで色気の無い、こんな地味な毎日が多いのですが、
身も心もキレイにした後、またケガレに飲みに行ったりするのです。
いやあ、やっぱりバランスは必要ですからねえ。
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奥様は魔女
子供の頃、このドラマを見て育ってるので、
どんな感じなのかと思って観ました。
どんなもこんなも、気楽なコメディなんですけど、
年をとれば、違った観点も持てるものです。
アレはある意味、サスペンスですね。
奥様は魔女ですよ、魔女。
映画の奥様は、けっこう天然入ってるんで、大丈夫かもしれませんけど、
魔女ですからね、嘘なんて通用しません。
夜も明けようかという頃合に帰宅し、コソコソと眠りにつく。
翌朝、朝食を食べながら、
「いやあ、昨夜は接待で大変だったよ。」
「・・・へえー・・・」
「銀座で飯、カラオケ、クラブをハシゴでヘロヘロになったよ。」
「道玄坂の間違いでしょ。」
「ヘッ!?・・・」
「二回もすりゃ、ヘロヘロでしょうよ!」
「な、なな、な何を言ってるのかなあ?」
「トボけるんじゃないわよ!アタしゃあ魔女だよ!!そんな嘘が通用すると思ってるの!」
すると、テレビの画面に昨夜の情景が流れ始める。
「ち、違うんだ! コ、ココ、コレハ・・・違うんだ!!」
コレは怖い。
魔女はいけません。
まあ、小悪魔は好きですけども、
・・・
ソレも苦労はしますね。
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動物だってモチロン、屁、こきます。
でも、どうなんですかね。身体の大きさや、食い物で、音は変わるのかなあ。
やっぱり違うようですねえ。
「市原ぞうの国」さんにお聞きしました。という記事です。
『人間のオナラを聞いていると“プッ”とか“ブッ”、“ピー”など、意外にバリエーションは少ない。音の高低、長さなど多少の違いはあれど、基本的に大差はない。 』
そうか?それは、早合点でしょう。
人の屁を知らなさ過ぎますでしょう。
ドレミだって奏でられますよ(多分)。
果てしないバリエーションがあると思います。
『まずはゆっくりとした動きがチャーミングなカバ。あの巨大な図体から発せられるオナラは「ボボー」。 』
ステキ。
『続いて、ラクダ。ラクダもまた個性的なオナラで、その音は「ビビビ」。高い「ビビビ」と低い「ビビビ」の中間ぐらいで、においもさほど臭くはないそう。ちなみにロバも同様のオナラをするそうです。 』
エジプトでラクダに乗ったけど。「ビビビ」いってたかな。
「ビビビ」どころか、ブリブリ、ジョージョーと、あっちもこっちも出しまくってたからなあ。砂漠に川が出現するくらいに。
『そしてチンパンジー。こちらは皆さんも想像の通り、人間とあまり変わらない「ブッ」とか「プッ」というオナラをしちゃいます。 』
そうか。まあ、そんな「プッ」とか「ブッ」程度しかできないようじゃ、まだ人間にはなれないな。
『そしてお待ちかね、超巨大動物のゾウ。やっぱり巨大なオナラをするのかな? と聞いてみると意外にそうでもないよう。音の大きさは敏感なお客さんで気づくか気づかないぐらいで、「ブルル」「ボボボ」といった音。タイミングもところかまわずで、歩きながらでも寝ながらでもいつでもオナラをするそうです。においは草食動物なのでさほど臭くないとか。 』
つまらんな。船の汽笛くらいの「ボ===ッ!」ってのをして欲しい。いや・・・別にイイか・・
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ボボボと投票クリック、いつもありがとうございます。
さすがにこう、毎日寒いと、風邪もひきがち。
「ああ、もしかして、風邪ひいちゃったかな?」
なんてとき、風邪をやっつけられるよう、食べるといいモノたちです。
★引き始めは、しょうがや長ネギ
★発熱時には大根
★下痢や吐き気には、にがうりや緑豆など
大根もイイんだ。
熱を冷ます効果が、あるんですね。
詳しくは、↓
風邪の初期症状に効く食べ物
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コホン、ときたらクリック?
初めてってのは、なんでもドキドキするもんですよね。
初体験、
おおっ、初、って字がつくだけで、別モノな感じ。
なんていうか、初めて、ってのは、
刺激の度合いが違う。
鼻息も聞こえてくる勢いです。
このとき、脳には、刺激がビンビン行ってます。
触れるだけで、握るだけで、跨がるだけで、腰を沈めるだけで、
心臓もドキドキ。
初めての時の、たった一回は、
忘れません。
スゴイ刷り込まれ方です。
「私、初めてなの・・・」
なんて言われた日には、責任重大。
プレッシャーかかりますよ。
イイ思い出にしたあげたい、とか、
ホント?オ、オレでいいの?とか、
痛い思いをしないように、ちゃんとしないと、とか、
いろいろ考えちゃいます。
もちろん、初めてのカートの話しです。
中学生でも安心して読める内容です。
初めてカートに乗ったときは、
たった1周のコトを、延々と語れる。
1周また1周が別物でドンドン進歩する。
必死、でもって、プルプルしちゃうくらい、ドッキドキ。
そんな感じ、ありませんでした?
この、初めての時のドキドキを、今も持っていますか?
この、ドキドキ感があると、脳に行く刺激が大きくなります。
すると、覚えられるコト、知れるコトが多くなる。
「ダラダラやってたら、ダメだ!」と、カートに限らず、怒られたりするじゃないですか。
そりゃあもう、カートなら、危険であるだけでなく、
エンジンもシャーシーもパーツも、無駄に消耗するだけで、
ちっとも技術も習得できなければ、金を捨てるだけですからねえ。
ダラダラだと、ちっとも脳に、刺激を送ってやれないので、
刷り込みがされないんですね。
まあ、いつもウヒウヒの初めて感は、持っていられないけど、
集中して、脳に刺激を与えた方が効率的。
かつ、知るコトを喜んでやれれば、もっと効果的。
あんまり暗く、うつむいてやっていると、視野が狭くなっちゃいますからね。
もう、中年になっても、子供のようなキラキラした瞳で走れれば、最高です。
想像してみて下さい。
サーキットに行くと、老若男女、みんなキラキラした瞳で、
談笑したり、作業したり、走ったり・・・
なかなか・・・無気味じゃないですか。
やっぱり、ソコソコで行きましょう。
だいたい、子供の頃、キラキラした瞳(してたはず)で、学校に行って勉強してたはず。
でも、たいして成績良くなかったモンな。
帰国子女なのに、英語も赤点とってたしな。
いや、まてよ。
中学のときは、キラキラしてたのは夏くらいまでで、
急に暗い瞳になるパターンだよな。
で、成績ダダ落ち、と。
・・・
キラキラで行こう!
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キラキラ投票クリック、いつもありがとうございます。
今日は10年来の大切な友人と長く語り合った。
そのコと初めて会った頃の気持ちを思い出し、別れてからの帰り道に、
なんか切ない気持ちを味わった。
人は孤独なモノです。
特に何かを追究していこうとするとき、最後は孤独な作業になっていく。
レースもそう。最後の最後は、一人の闘い。
でも、孤独じゃない。
すべての作業は孤独に行われるのではなく、多くの人との関わりの積み重ねの上にある。
共同作業、精神的、技術的支援、支え、叱咤激励。
多かれ少なかれ、他人の想いと共にある。
今は道が違うけど、
そのコもまた、道を究めようとしている。
そんな仲間とも言える存在を、また一人、再認識。
そんないろんなコトを考えながら、元気も、もらった気がした。
まあ、こんなこと考えているコト自体、年をとった証拠かもしれないなあ。
最近、こうとも思う。
この世あの世も含めて、自分に向けられるモノは、
善意ばかりじゃない。悪意もあるだろう。
そりゃあもう、悪霊と呼ばれるようなモノもウロウロしてるかもしれない。
そんなのに構ってはいられない。
でも、何を恨みに思っているのか知らないけど、
ノッてみないか?と。
ちょいと一緒に走れ、と。
レースに出るぞ、と。
ゴチャゴチャ言ってないで、行くぞ、と。
だからきっと、今度僕がレースに出るときは凄いコトになっているかもしれません。
背後にいっぱい引き連れているかもしれません。
コレは怖い。
怖いので、いるのはイイけど、コッソリいて下さい。
で、取り憑くのは、名ドライバーだけにしといて下さい。
もし僕が、どこの国の言葉か分からない言葉を喋っていたら、
それは憑かれているということです。
で、変な足技を使っていたら、
メチャクチャ速いかもしれません。
でも、MAXに走りが合わなかったら、タダのアブナイ奴と化します。
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クリックしてくれないと憑かれます。ってコトは無いけどして!
んんん、あんなにエサをまいたのに、ひとつもTBが来なかった。
も、もしかして、ホントの読者?
っなワケないか。
一応、ソレっぽいキーワードは、いっぱい入れたつもりなんだけどなあ。
まあ、しばらく、ほっといてみよ。
しっかし、寒いっすね。
今日もまだ、ちょっと日陰に入ると、路面がバッチリ凍結しているトコがいっぱい。
警戒して妙なスピードで走ったり、変なブレーキかける車が多くて、走りにくいです。
なあんか、いつもこの時期は、冬はもう終わった、って気になるんですけど、
まだ冬なんですよね。
こんだけ寒いと、寒すぎて気持ち悪くなってくる。
頭も凍結しちゃいそうです。
まあ、元々フリーズしてるようなモンですけどね。
そんなワケで、カートいじりに行ったのに、
トランポの修理と洗車して、
後は、ほとんど、ナデナデしたりスリスリして、カートと語らっていました。
終いには名前でもつけようかと思いましたよ。
イタリア娘だから・・・ まあ、それはイイや。
まあ、なんだ、見つめあって理解を深めあう、ってのも大事じゃないですか。
こう、つま先から、ツーッと、指を這わせヒザを撫でる。
両手で太ももを、手を拡げてさする。
腰のくびれを確かめ、クンッと、膨らんでいくトコをジッと見つめる。
「おお、君のは上向きにトガッてるんだね。そしてキング、ピン!は、ピンとして、ちょっと離れているんだね。ステキだ、ステキだよー!」なんてね、
フレームの話しです、フレームの。
けっこうフレームの曲線って、セクシーじゃないですか?
そういうコトにしておいて下さい。
しかし、キングピンも、ちょっと離して、キング、ピン!ってハジくように言うと、なんか違った感じがしますね。いや、しませんね。
男性の場合、やっぱりキングピンであるより、シャフトがイイですよね。
ブラック・・・ いや、まあいいや。
とにかく、そんなコトからも、一体感を得ていこうと、してたワケです。
どんなトコだろう・・・
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ピンッ!とクリック、いつもありがとうございます。
あっ、クソッ、
股間とか書いてるから、変なサイトからTB飛ばされた。
こうなったら、実験してみるかな。
それっぽい言葉なんだけど、微妙に違う、ってので。
みなさん、この記事にTBがあっても、そのサイトには行かないでください。
では、
初体験ドライブ。
ミニスカートのレースクイーン。
ストッキングはフェイスマスクに使うな。
生足で走ってはイケない。
女子高生ドライバー。
喘ぎ声は天城越えとは違う。
女教師のメカニック。
エンジンの秘部ってドコ?
今年のビレルのフレームは、M字開脚に見える。
えーと、えーと、根が真面目なモンで、イヤらしい言葉が浮かばないな。
見えそうで、見えない、速さの秘密。
モロに縁石に乗る。
技術の盗撮。
パロリン?
上位陣に食い込む走り。
OLはOリングの略じゃない。
バチコーイ!
・ ・・
もうイイか。
さて、どうなるかな。
何か、仕掛けを置いて、獲物を待つ気分だな。
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ココはクリックしても、安全です。
沽券。
沽券とは元々、土地の売買証文のことで、売券、沽却状とも言われた。
江戸時代頃から、売値の意味で用いられるようになり、売買価格が記してあることから、
「人の価値」、「品格」、「体面」などの意味で使われるようになった。
そこから転じて、体面を傷つけられたときなど「沽券にかかわる」とか、
「沽券が下がる」と言うようになった。
こけん。響きがイイ。
これからは、沽券ある走りをしようじゃないか。
ストレートをコケーンと駆け抜け、コーナーをコケーンと曲がって行く。
じゃなくて、「価値ある走り」、「品格漂う走り」まあ、そんな感じ、かな。
「沽券ある走り」です。なんか、パロリーンって、感じじゃないですか。
「沽券あるカート」に、「沽券ある立ち振る舞いで乗り」、「股間ある走りをする」。
おっ、違った。
屁もコけんギャグですね。
まあ、実際、股間走りって書きたくて、ココまで引っぱったんですけどね。
いやいや、股間ある走りだって、ウソじゃないかもしれません。
男なら、コロッとしたセンサーが二つ、付いてるじゃないですか(通常、基本的に)。
それでですね、慣性を感じ、車体の動きを感知し、アノ某、棒で行き先を示すわけです。
股間で感じるんですね(実際は股間だけじゃないけど)。
ってコトは、ポジションが大事。
ポールポジションですね。
だいたい、レースのときなんか、グリッドでカートに乗り込むとき、
気になりませんか?
僕はセンターからやや左にオフセット、上向き固定派です。
だって、テレッとしてて、シートとの間に挟んだらどうするんですか。
フラフラされたら、重心が狂うし。
そりゃあもう、大変です。
それはともかく、じゃあ、女子はどうするんだ、ってコトになりますが、
女子はですね、ちょっと重心が高くなるかもしれませんね。
チチ・・・
最近は、未成年も読んでくれているようなので、
変なオジサン扱いされないためにも、
この辺で自粛したいと思います。
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ROTAX MAXの伝道師、高須クリニックの院長で、鬼コーチのマカオキングが、
ブログを御開帳。
これで、テクニカルな悩みにぶつかったときに、ココを見れば解決策を見出せるようになるかも。
さっそく見に行くと。
「MAXはとてもデリケートなエンジンです。」
うん、そうっすね、そうっすね。
「カンカンに回ってくれたり、パンパンいったり・・・」
ええ、ええ、パンパン言われるとドキドキしますね。
言わせるのは好き・・・いや、そういうコトじゃなくて、
そういうときには、どうすればイイの?院長?
「大切なのは、ROTAX MAXを愛することです。彼女のように、彼氏のように」
おっ!?愛すること?
ええ、ええ、愛してますとも、って、オイッ!
そっちかよ!
ってコトで、まずは御開帳の御挨拶代わりにカマしてくれましたが、
それもウソではありません。
まあ、これからきっと、秘伝をタレ流してくれるコトでしょう。
楽しみにしてますよー!
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「僕は道に迷っていました。
それは恋愛という道。
でも、今、行くべき道をみつけました。
それは、あなたと共に行く、
結婚へと続く道。」
と、
クレヨンしんちゃんが、おネーちゃんに言って、
「こいつキモイ。」と、言われてました。
どっかの外人じゃあるまいし、
そうそう結婚へと続かれちゃあ大変ですが、
なかなか使えそうな言葉じゃあ、ありませんか。
今度、実践してみたモンです。
まあ、多分、
「キモ!」と、一言で片付けられることでしょう。
いや、違う。
コレを最速への道とするなら、
「キモッ!」と言われても、
「そう、肝で胆が必要なんだ!」と、引かないコトが必要なんだ。
って、クレヨンしんちゃんで、走りを考えるのは、どうかと思いますが、
まあ、道に迷っているときは、ツライもんです。
銀座で道に迷うとか、そういうことではなく、
どうしたらイイんだろう?って、ときですね。
そんなときは、あっち!と決めたら、行くだけです。
どうせ道は何通りもあります。
必要以上に悩んでもしょうがないし、止まってないで、進んで行って、
そして選択していく。
それが、自分にとって最良の選択になっていく。
他人の選択は他人の選択。自分の選択は自分の選択。
自分の正解と納得を探して進むだけです。
でも、他人の言うことに、耳を傾けない、ということでは無いですけどね。
ただ、ときには、行くコトで、分かること、分かってもらえるコトもあります。
若いうちは、特に、「イケイケ」な部分が無くちゃあツマらない。
やっぱりね、
「イク、イクッ」って言われると嬉しいじゃないですか。
逆に、自分が「イク、イクッ」って言っちゃうと、ゴメンなさい、って思っちゃいます。
一番イイのは、一緒に「イク、イクーッ・・・」ですかね。
・ ・・
まだ、日曜の昼だよな。
えー・・・
昨日は、東京地方大雪でしたが、
鈴鹿は普通に走れたようですね。
僕はこれから、目の前にシートが転がっているので、
シートに座って反省、じゃなくて、イメージトレーニングに励んでみようと思います。
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イク前に、クリック、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
今日は、ヤボ用があり、銀座に行っておりました。
しかし、その銀座で道に迷い、いつまでたっても目的地に着けませんでした。
銀座なんか、イヤです。
何度行っても、道に迷います。
これじゃあ、イビキングと同じだな。
てやんでい、と、トイレに行き御小便をすると、
ラインバラバラで、出ていきます。
ジョボジョボじゃなくて、パシャパシャと音がするんですね。
コースアウトしたりもしてます。
しょうがないから、こう、手の甲を、縁石だか、クラッシュパッドにして、
コースに戻したのです。
別に、カウルが被ってたわけでもないんですけどねえ。
こう、気の入ってないのが、ヒャーッと散るときって、ありませんか?(男性限定)
ん?女性でも、そういうコトってあるのかなあ。
こう・・・
いや、ヤメとこう。
ああ、そういえば、この間行ったサーキットで、
給水ポンプが故障していて、水が出ないときがありました。
いやあ、悪いなあ、とは思ったんですけど、
トイレにハンバーグを残してきました。
他の人もいれば、トボけられたんですけど、
そのときいたのは、僕らだけ。
バレバレです。
まあ、イビキング製というコトにしときましたけど。
そして、その日は一日アレコレやり、何度もトイレに行き、
走行を終えると、クラッチ部に損傷があった為、
急遽、某社へパーツを取りに行きました。
スタッフのみんなと会うのは、今年が最初。
「ヨロシク、ヨロシク!」と、ほぼ全員と握手。固いグリップで握手。
一日中、一度も洗わなかった手で、ガッチリと握手。
大も小も、すべてを知った手でガッチリ握手。
大は小を兼ねる、と言いますが、この場合は、関係ないでしょう。
グッ、グッ、グッ、と握手をした後、手を洗いに行きました。
みなさん、ゴメンなさい。
さて、その日は、某社のボーリング大会があったとさ。
無理矢理乱入した僕は、ウッカリ、そこで優勝しちゃいました。
そして、賞金まで受け取りました。
固い握手と、賞金までいただき、ありがとうございました。
次回も参加させて下さい。
でも、ギリギリの勝利だったのです。
いつもは1ヒートで、あっさりタレるはずの某社社長が、
なんと、3ヒート目で急激な追い上げ。
ストライクを連発します。
10フレーム目も、あと一投を残して、その差、2ポイント。
最後をスペアでまとめれば、逆転優勝だったのです。
そこで、そのコトを教えれば、集中してくるか、逆にプレッシャーで失敗するか、
どっちだろう、と、思いつつ、「2ポイント差ですよ」と、伝えると、
その、どちらでもない反応。
信じてもらえず、「さっき計算したもん」と、適当に投げた社長は、
優勝を逃がしたのでした。
ハッハッハッ
このボーリング大会のとき僕は、
レーンのスベリが悪く、オーバーグリップで、
かつ、シューズも、オーバーグリップだった為、
途中でシューズを替えていました。
あげく、替えたシューズもクイつきすぎる為、
パウダーかなんか下さい、と、フロントに要求に行ってたのです。
でも、あっさり、パウダー欲しければ、「買って下さい」と言われました。
静かにマジメに取り組んでいたのです。
これからは、トランポにパウダーもノセておこうかな。
あっ、そうか。
一昨日、ギックリ腰ならぬ、ギックリ膝になって、膝が痛むと思ったら、
このボーリングで傷めたのか!
ヨシ、やっぱり、パウダー積んでおこ。
いや、マジメに練習もいたします。
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今日もクリック、ありがとうございます。
いつも僕のメカニックをやっている、
イビキングの、ぼやき日記です。
ほとんど事実ですが、
僕が勝手に書いてます。
『オレ、イビキング。いつもモリさんのメカニックやってるんだけど、
イビキがうるさい、ウルサすぎるってんで、こんな名前にされちゃいました。
三年、一緒にレースをやってるけど、
誰も、オレの名前を知らないみたいです。
あっ、トリイって言います、いつもお世話になってます。
カートのコト、何も知らないので、
よく、ネジをねじ切ったり、工具をねじ切ったり、パーツを壊したりしてます。
ピットで内緒話をしようとしても、声がデカイので、三軒両隣のピットまで話が聞こえます。
モリさんと同じで、物忘れは激しいです。
一度出したセッティングは、かなりの確率で忘れます。
モリさんは、「何で忘れるんだ!」って怒るけど、自分で覚えておいて下さい。
最近はさらに健忘症が加速していて、二年間くらい通っている道も分かりません。
堂々と道を間違えて怒られます。
二年間、一度も道を聞かずに目的地に辿り着けてません。
オレ、大丈夫なのかなあ。
この間は、ピットでストップウォッチを握って、タイムを見ようと思い、
ピッピピッピ、やってたんですけど、ノートにタイムを書こうとしたら、
カートを見失ったので、ヤメました。
オレ、大丈夫なのかなあ。
この三年で、どんどん太って、今では、三桁が見え始めています。
見事な太鼓腹になってきました。
一度、モリさんのカートに座ろうとしたら、
フレームがグニョッとしなり、シートがバキバキッ!とスゴイ音を出して、
モリさんに水平チョップをくらいました。
こんな僕でも、昔は痩せてたんです。
爽やかだったんです!
今度からピットに、写真を持っていきますので、見てください。
過去の栄光を。
ヨシ、今年は、ダイエットするぞ。
年内に15キロダイエットしてやる!
見る度に痩せてなかったら、缶コーヒー、オゴリます。多分・・・
そうだ、ボーリングもウマくなろ。
そんな感じで、ヨロシクお願いします。』
まあ、ほぼ、こんな感じですね。
コイツももう、いいオッサンですけどね。
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っていっても、ドリンクバーの話しなんですけどね。
ファミレスにある、ドリンクバー、
最初は冷たい飲み物、まあ、コーラとかオレンジジュースとかを飲みたいですよね。
で、食べ終わったら、コーヒーが飲みたくなる。
このとき、いつも悩むのは、
冷たい飲みもの用のコップから、コーヒーカップに、
容器を変更して注いでイイのか、ってコト。
「あっ、お客さま!何をなさいます!」
って、責められるんじゃないかと思うと、
以前はコーヒーを飲むのを躊躇したりすることもあった。
今は、躊躇はしないけど、店員が見ていない隙に取りに行きます。
コソコソ弱気にやると、
「お客さま!何をなさってるんですか!」
って、ツッこまれるかもしれないので、
堂々と当然のように、カーヒーカップにコーヒーを注ぎます。
別に、フリードリンクなんだから、構わないハズだという解釈から、
コーヒーを飲むようになったんですけど、
容器を変えてイイのか、今ひとつ自信が持てないので、
ビクビクしているわけです。
コールドドリンクと、ホットドリンクは、クラスが違うんじゃないかと疑問なわけです。
まあ、そこまでちゃんと見ている店員は、ほとんどいないと思うんですけど、
もしかしたら、となりの席のオバちゃんなんかが、
「まあ、なーに、あの人達。冷たいのも、温かいのも両方飲んじゃって。
だいたい、あの太鼓腹の声のデカイ人、ガラ悪いわあ(イビキングね)。」
なんて、ヒソヒソ言ってるかもしれません。
そんなコト考えていると、落ち着かないじゃないですか!
誰か、両方飲んでイイのか、イケないのか、教えて下さい。
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Takiyamaxさん、ユーロMAXフル参戦するんですね。
エントリーまでの、いろいろ、
海外送金や、メディカルチェックの話しなんかが載っています。
海外レース参戦を考えているドライバーの、参考になると思います。
Takiyamaxさん、何歳だっけ。
まあ、いいオッサン的年齢のはず。
いいオッサンも海外のレースに出ていくわけです。
イイ刺激ですねえ。
負けてられませんね。
でも、ホント、海外のレースに出ると、得るモノがいっぱい。
数日間にわたってレースを組み立てていくコトも必要だし、
ヒート数も多いので、ちゃんとセッティングを出していくことも必要。
日本人とは違う、ドライバー。
基本的にやることは一緒だけど、密度が違ってきます。
他の国のヤツらと、仲良くなって、話しするのも面白いし、
またサーキットで会ったときに、
「おお、元気!?」なんて、仲間ができていくのも楽しい。
異文化コミニケーションってヤツですか。
どういう活躍をみせてくれるか、楽しみです。
負けないよう、自分も自分を楽しみます。
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ロスの国際空港の、リアルタイムでの離発着が見れちゃいます。
飛行機をクリックすると、機種や高度まで確認できます。
スゲー。
飛行機が、並んで着地していく様子、
こんなにいっぱい、上空にいるんだあ、とか、
ヘリコプターがいたら、それも映るみたい。
これで、空港でよくある恋人との別れのシーンも変わる、かも。
空港でハグして、チューして別れた後、
PCで、恋人が空に旅立ち、海の上に出て、高度どのへんにいるのかが分かっちゃいます。
ああ、さようなら、さようならあ。と、いつまでも、浸っていられますね。
・・・
そこまで分からなくてもイイか。
でも、出迎えの時にはイイですね。
駐車場でクルマの中にいても、レストランとかでくつろいでいても、
飛行機の状況が分かるので、いつ頃迎えに出ればイイかが分かる。
といっても、他の空港でも、こういうのが、あるかは知らないけど。
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いやあ、こんなに取れたら、
ゲッソリしそうだけどなあ。
でも、爽快感もあるだろうなあ。
欲しいなあ。どっちのがイイんだろう?
ついでに、ヒザ枕で取ってくれたら、ステキかも。
だけどなあ、ヒザ枕で、ゴッソリってのも、どうかなあ。
だいたい、ヒザ枕で耳かきなんてされたら、
そりゃあもう、耳かきどころじゃないでしょ。
・・・(妄想中)
ンフフッ
いや、書かないでおこう。
カーボンごっそりとか、ないかなあ。
「ほら、チャンバーのカーボンが、こんなにゴッソリ!」とかね。
レース日なんかのピットで、
マッサージ、ヒザ枕耳かき、ついでにカーボン落しのブースがあると素敵だなあ。
タイのレースに出たとき、クルマの調整をお願いして、
セミファイナル前に、マッサージをしてもらったら、
疲れが取れたもんなあ。
まあ、それまで、死ぬ程のドタバタがずっと続いてましたけど。
おお、タイと言えば、24時間耐久レース!
行きましょう、みなさん!
そんなレースのためにも、サウナに入ってこよ。
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オーラという呼び方は、ラテン語の
「わずかな光、空気のようなもの、そよ風」を意味する言葉を語源としていて、
文化圏や、時代によって、プラーナ、バイオプラズマ、エネルギーフィールド、アスロラルライトなど、世界中で色んな呼び方をされています。
近年では、オーラについての研究も進み、
オーラは、特定の周波数と波動形をもち、階層構造をしたエネルギーで、
明るく色のついた光として観測されています。
構造は非常に複雑で、
感情や記憶、健康状態などを現したりするようです。
オーラは、肉体から放射される二次的なモノとして捉えられることが多いですが、
実は、まずオーラが存在し、肉体が二次的なものとして、形成されているのではないかという考えもあります。
病気なども、肉体に現れるより先に、
オーラに現れたりするので、
実は、病気を治すには、オーラを直接治療した方が、早いんじゃないかとも考えられ、
そういった医療も始まっています。
ふーん。
やはり、オーラ漂う走りと、
実際のオーラとは、少し距離感はありますね。
もの凄いオーラを持っている人間が、
ヒュルルーンと走っていたからと言って、
オッ!とは、思いませんからね。
でも、まったく無関係でも無さそう。
僕は、オーラって、まあ、何かしら電気的なモノだと思っているんですけど、
電気の通りをスムースにすることができれば、
肉体の機能も上がるだろうし、
感覚も鋭くなるだろう。
速く走るのに、必要なモノが強くなりますよね。
おそらく、思考も冷静で幅広く柔軟になると思います。
うーん。やはり、オーラもトレーニングして強くしたいですねえ。
もう、歩いているだけで、ムワッとくるくらいに。
で、好みのタイプのコが横を通ったら、
ムワワッとオーラで包み込み、クラクラッとさせる。
イイねえ。
いや、しかし、
そんなオーラを発していたら、
遠くからでもバレるかもしれない。
キャーッ!って逃げられるかもしれない。
ンンン・・・
まあ、こんなこと考えている時点で、
いいオーラは出ていないことでしょう。
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実際に、何かを発しているのなら、
そいつを強くすれば、
オーラある走りになったりしないかなあ。
オーラトレーニングもすれば、走りに役立つかなあ。
と、あまり本気じゃなく考えてみました。
でも、本気で、速く走るって、今の科学だけじゃ、割り切れない部分もあるんじゃないかとは、考えています。
その方が、夢もありますからね。
ってことで、
明日もオーラについて、コーラを飲みながら、考えてみます。
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そして瑞浪に向かい、
瑞浪で、哀愁を漂わせようと思ったのです。
コンドルは飛んで行くでも吹いて。
カズーとマスカラも買いました。
瑞浪に着いて、
こんなの買ってどうするんだろうと、
気付きました。
忘れるために、
酒を飲みました。
今日は暖かだったので大丈夫だと思っていたら、
瑞浪は、まだ凍結してるとこがありました。
恐るべし。
今、横からオカリナの音色が聞こえています。
何か、マズいモノが、呼ばれて出そうな気がします。
もう、寝よ。
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やっと走れたという嬉しさと、
新年になって、
いろんな方と、お会いできてよかったな、という一日でした。
で、温泉入って、只今、毎度のジャスコです。
いいなあ、人里の近いサーキットは。
まだまだ、夜は、長いな、と。
卵焼き3種類
日本ではあまり、卵の焼き方にこだわりがないようですが、
目玉焼きの3パターンの作り方が紹介されています。
・目玉焼き
・サニーサイドアップ
・ターンオーバー
ですね。
知らずに焼いていたけど、
僕はいつも、サニーサイドアップです。
オリーブ油を多めにひいて、
塩、胡椒、
バジルの葉をバサッと、
白身が全部白くならいうちに火を止めちゃいます。
ああ、すでにサニーサイドアップではなくなっているか。
そういえば一時期、毎朝オムレツ作りもしてたなあ。
こう、ポテッとしたのができると、その日のスタートは良し、と、
一人オムレツ占い状態ですね。
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あら、あるんですねえ。
でも、コレみて、まず考えたのが、
暖まることじゃなくて、
冬場の走行に、なんか役立たないか、ってことでした。
急激な温度変化が嬉しくないパーツに塗っておくとかね。
でも、イイ案は思い浮かびませんでした。
『まず使ってみたのが、その名も「ぬるホッカイロ(白元)」。
一見すると普通のクリームだが質感が特徴的。
ザラザラしていて、のびずにまとわりつく感じ。
手と足に塗ってしばらくおくと、確かに指先がジンワリと温かくなった。
もちろん通常の「貼る」ホッカイロのように劇的に温かいわけではなく、
あくまでほのかな温かさだけど寝るときにはちょっと嬉しい感じ。
匂いはほんのり石鹸の香り。』
こんな感じらしい。
皮膚の表面温度に、2〜3度違いが出るようで、
1〜2時間持続するそうです。
ふーん。
で、買ってみました。
今、鈴鹿に向かってるのですが、
明日、手に塗り塗りして試してみよ。
でも、明日は、暖かそうですね。
塗るカイロ、塗るかい、ロ?
…
苦しい。
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おお、バランスボールでクリンクリンしていたら、
ひっくり返りました。
やっているうちに、二回便通が、ありました。
でも、ちゃんとトイレでしたから大丈夫です。
コレは、ほんとイイなあ。
体も柔らかくなりそうだな。
コレさえあれば、テレビを見ている時間も有効に使えるな。
ステキ。
もしかしたら、バランスボールから始まる恋もあるかもしれない。
「あっ、何コレ?」
「ん?コレねえ、バランスボールっていって、こうしてこうしてこういう風にするんだよ。」
「へええ、こうしてこう?」
「そうそう、それからね、こんなしてこんな風にしてもイイし。」
「こんなしてこんなかな? へえ、面白いねえ。」
「でしょお。こうやって抱えてグリグリ、とかね。」
「あっ、やらせて、やらせて。ぐりぐり、アッ!!」
「おおっ、あぶない!」ガシッ、と支える。「大丈夫かい」
至近距離で見つめ合う。
「う、うん」
「・・・」
ここで、ガシッと、
「君のバランスボールをグリグリ!」
っと、やおら叫んで飛びかかると、
80%の確率で痛い目に合うでしょう。
しかし、残り20%は成功するかもしれない、のですねえ。
そこで、「あっ、イヤッ」
と言われて、「じゃあ、クリクリ・・・?」
なんてやると、さらに確率は10%下がるでしょう。
しかし、まだ10%残ってます!
正しくは、
「バランスボールは、二人ででもエクササイズできるんだよ。」
と騙し、手をとり、足をとり、腰をとり、ボールを挟んでアレヤコレします。
ボールを使っての、ソフトタッチですね。
エクサイズしながら、瞑想状態だか、迷走状態だかに持ち込むのです。
そうすればイイことが、あるかも、しれません。
是非、誰か、チャレンジしてみて下さい。
責任は持ちませんけどね。
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さあて、バランスボールをやっているうちに始めて、
できちゃった!
なんてときには、あきらめてコレで子供の未来を想像してみて下さい。
もしくは、普通にいたして、
子供ができちゃった!
何てときにやってみてください。
産まれてくる子供のことを考える、ひとつのネタとして。
様々なシチュエーションが浮かぶ、この一枚。
アメリカンですからね、義理人情に縛られず、
才能を買ってくれるトコに転職、なんてパターンもあるでしょう。
あれ、でもこの人は、創業者一族になるのかなあ?
それとも、雇われイメージ広告塔?
「僕の認知度は高いですよ。この顔のメイクを変えて僕がおたくのCMに出れば、
注目度は高くなります。」
なんて、スッピンで言ってみたり。
「味はコッチの方が好きだから、今日も食べにきました。」
と、本音を吐露してみたり。
「傘下に入らないか?」とかね。
その場合、名称は、「マクドキング」か?
略して、「ドキン」とかか?
「キングマック」だと、マクドが傘下に入ったみたいだしなあ。
うん、
妄想、無駄に膨らましすぎたな。
イメージ検索ブログさんより
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とある地方都市に、とあるオジイさんと、オバアさんが住んでいました。
もう、とうに春が過ぎ、子供もいない二人は、淡々と毎日を、
そう、お迎えが来るのを待つかのように、静かな毎日をすごしていました。
ある日、オバアさんは、駅前の百貨店に買い物に出かけ、
帰り道に、クリーニング屋に立ち寄り、家に向かって歩いていました。
駅から徒歩15分。もう、この距離を歩き続けるのもツライ。
家までの道には、小さな川が流れている。こうした小川でも、川面傍まで行けないところが増えてきているが、
そこは珍しく、川の流れにも手をやれた。
少し休んで行こう。
川に沿って鋪装された、サイクリング道路から外れて、水の方に向かう。
オバアさんは、草の上にゆっくりと腰をおろし、フーッと、息をついた。
太陽の光が反射して、川面がキラキラ光る。
後ろを自転車に二人乗りした女子高生が通り過ぎる。
「ゲーッ!、キモッ!ちょっとマジヤバクネ?」
どこの出身のコだろう。
オバアさんは、頭も目も動かさず、キャーキャー言いながら遠ざかる二人の会話を聞いていた。
(何言ってるか分からないけど、若いって、マブしいねえ)
・・・
って、
トリビアの泉を見ていたら、
桃太郎のホントのストーリー、ってのをやっていて、
面白かったので、勝手に現代に置き換えて書いた話しなんですけど、
まだ、先は長いです。
まあ、青少年でもオッケーな程度にしときましたので、
女性でも安心して読めることでしょう。
読まれて恥ずかしいのは、僕の方でしょうから。
だいたい、こんなコトばかり書いてると、
人格疑われるだろうしなあ・・・
まあ、いっか。
ジーッと、川面を見つめていた、オバアさんの視界に、何か丸いモノが流れてきたのが見えました。
(なんじゃろう、アレは・・・)
オバアさんは、辺りを見回し、ヨッコラショッと立ち上がると、小枝を拾い上げた。
それから、川面に向かって膝をつき、小枝を使って、流れて来るモノをたぐり寄せる。
小枝を捨て、両手を使って流れて来た丸いモノをすくい上げた。
「桃かえ?」
それは、大きな桃だった。
(・・・桃のようよな。まあ、この川も、キレイになったけ、持って帰って、切ってみるかね)
しげしげと、桃を見ながら、オバアさんは家路についた。
リフォームしたとはいえ、古さを隠しきれないオバアさんの家は、
玄関の扉を開けると、すっかり冷えきっていた。
台所に桃を置き、居間のストーブに火をつけて、また台所に戻る。
サッと手を洗い、桃を流水で洗う。
まな板を出し、包丁を出す。そして一気に桃を切ると、
パーッと光が切れ目から放たれた。
まぶしさに一瞬、目を閉じたが、ソロリと瞼を上げると、
そこには割れた桃があるだけだった。
「何じゃったんじゃ、今のは・・・」
まあ、いいかと思い直し、オバアさんは桃を一切れ、一口大に切り、パクリと食べた。
すると、電気のような衝撃が、オバアさんの身体を貫き、
オバアさんは膝から崩れ落ちた。
しばらく横になったまま、呼吸を整え、ゆっくり起き上がると、
見なれない脚が目に入った。
「!?」
オバアさんは、飛び上がった。
「あ、脚が!!」
オバアさんは、尻、腰と手をやり、胸を鷲掴みにした。
「お、おお、お、おっぱいが!!」
持ち上げて離すと、「ペチッ」どころか、「パフッ」としか音がしなくなっていた胸が、
オバアさんの言葉では「おっぱいがボインボインのプルンプルンになってる!」のだ。
「マジヤバクネ!?ギャルだよギャル!」
長い髪、長い睫にアーモンド型の眼、ポッテリした唇。着ていた服は破け、
ヘソが出、スカートは勝手にミニになっていた。
「オホホーイイ!」意味不明の雄叫びをあげているところに、
オジイさんが帰ってきた。
「ただいま・・・」覇気のない声で、オジイさんはつぶやく。
飛び上がって玄関に向かうオバアさん。
「アンタ!」
「ハイ。・・・ヒエーッ!!誰じゃお前は!」
「アタシだよアンタ」
「アンタにアンタ呼ばわりされる覚えはない!誰じゃ」
「だからアタシだよー!桃食ったらこうなったんだよ!」
「な、なな何言ってるんだアンタ、そったらふしだらなカッコしてからに!」
「アンタはアンタよ、アタシは若返っちゃったのよ」
「なーにを言ってるだ、そっただこと信じられるわけねえべ。
分かった。アンタ、あれだろ、あの、ケンコーとかいう」
「そう、ケンコーになっちゃったよ」
「やっぱりそうか!詐欺だな詐欺」
「ハアッ!?寝言いってんなよジイさん。そら、援交だろ。
つまらねえオヤジギャグこいてない、桃食え、桃」
「分かった!ソレ食ったら、アタシを食ったとか言って、ドえらい請求書送りつける気だな!」
「チッ、しょうがねえなジイさん。じゃあ、アンタとの初夜の話し、しようか?
アンタ、あの夜、×××で×××できなくて、泣いて××で××してくれ、って頼んだじゃないか」
「ハッ!?どうしてソレを?」
「信じたかい?さあ、ホレ、この桃食ってみ?」
「・・・パクッ。・・・
ハウウッ!!」
オジイさんも、身体に電気が走ったような衝撃を受け、倒れ込んだ。
そして、起き上がると、
オジイさんは、若いイケメンになっていた。
「ホワーッ!!?」
「ホワーッって、ジジくさい。なあ、ホントだったでしょ?」
オジイさんは、キョトンとしつつ、オバアさんを見た。
脚から、腰、そして胸をジーッ見つめたオジイさんは、腰を引く。
「オウッ!」
何年も前に、バイアグラを何錠も飲んで死にかけても、シーンとしていた息子が、
バリッとしていた。
オジイさんは、うっすら涙を浮かべながら、オバアさんに飛びついた。
「トメ子ー!!」
「アンター!!」
こうして、若返った二人の間には、すぐに子供が産まれた。
産まれた子供は桃太郎と名付けられ、スクスクと育っていった。
そして・・・
このブログは、一応、カートのブログなので、
桃太郎は、カートと出会い、カートに乗るようになる。
ってことにして、続く、かもれない。
けど、続かないと思う。
ハアッ。
こんなくだらない話しを、こんな長く書いてしまった。
ここまで読んでしまったみなさま、
いたしかたなく押してから行って下さい。
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デートのとき、
お、おお、まずい、な、あ。
どうしよう、いつしよう、
って悩みますよね。
コレは、そんなときの失敗例。
海外CM
やっちゃったね・・・
何となく、予想しちゃうんですよね。
どうせ、あのパターンだろうと。
parking her car
やられた。
そうくるか。
google videoより
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只今、バランスボールに座って、
腰をクリンクリンしています。
コレ、面白いなあ。
バランスボールに座って、ずっとクネクネしながら仕事していたいなあ。
一石二鳥感があってイイ。
でも、ちっとも落ち着かない。
だいたい、コイツに空気入れてるとき、
お客さん(銀行屋さん)が来てるってのに、
僕は、その後ろでプッシュプッシュ、付属の空気入れで空気入れてましたから、
フザけてますね。
あああ、でも、コレ、ホントに面白い。
でも、PCに向かってるこの姿は、単なる、落ち着きのない子供みたいだな、きっと。
いやあ、今日は、家を出るときに、
車のカギが見つからなくて、大騒ぎ。
「さっきまで、ココにあったモンが、何で無くなってるんだ!」
確かに見たんです。玄関のテーブルの上で。
でも無くなった。
あのポケット、このポケット、
昨日着ていたものも引っくり返して捜すが見つからない。
「ウー、ワン!」
「やかましい、バカ犬!オマエは犬だ!」
いや、犬だし、間違ってはいないんだけど、
意味不明の八つ当たりをしつつ、
いたしかたなく、スペアキーを引っぱり出して、エンジンをかける。
「ったく、何だってんだよ」
っと、ジャケットを脱ぎ、パーカーのポケットに手を突っ込むと、
何か、異物感が・・・
はい。こんなところにありました。
遠くで犬の鳴き声が聞こえます。
ウーン、ウーンと、唸りながら走っていると、
今度は腹が痛くなってきた。
「ヌオッ!こ、これは、会社までもたん!」
いたしかたなく、コンビニに入ります。
最低重量160キロにアップの喜びで、
昨深夜食った、柿ピーで、下痢ピーかい。
「ふん、ピーでピーだ。」
なんて独り言つぶやいてると、
「コンコン!」と、ドアをノックされる。
(ちくしょー、まだ、1ヒートしか終わってないのに、アオるなっての。
まだ、プレファイナル、ファイナルまであるんだから)
ノックを返すと、しばらくして、またノック。
どうやら違う奴らしい。
(ち、ちくしょう・・・)
プレッシャーに負けて、プレファイナルを途中リタイヤ。
トイレから出ると、
しらじらしく買い物をしてるフリしてるけど、
バリバリ順番待ち風のヤツが三人。
(クソ、お前らのせいで。すっごいやり残した感だ)
とまあ、また八つ当たり気味の視線を送りつつ、ココアを買って店を出る。
なんで、ああいうトコでトイレ入ると、すぐ人が来るんでしょうね。
まったく・・・
おっ!?
そういえば、ファイナル、まだしてなかった。
この腰の動きは、もよおすね。
ああっ、またもやこんな話しですが、
ク、クリック、も・・・
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す、すいません
現状維持に現状維持は無し。
現状を維持しようとするなら、進化していなければ維持できない。
上に行こうとするなら、もっと進化していかないと、行けない。
モータースポーツ、当然、カートもそんな世界ですね。
いやあ、ホント、ちょっとでも歩みを止めれば、
あっと言う間に抜かれる。
怖いですねえ、そして、楽しいですねえ。
飽きてなんかいられません。
でも、大変ですね。
「金」という問題もついてきますし。
一見、あんなにシンプルな構造のクルマなのに、
いや、シンプルだからこそ、
イヤになるほど奥が深い。
知ることに終わり無し。
理屈を知らなければ、
見えないものを手探りで探すことになる。
理屈を知っていても、
計算通りにには行かなかったりする。
でも、知らなきゃ損。
マグレはそうそう無い。
多分、普通にテレビとかでレースを見ている人は、
ドライバー達は、走ることだけに集中していると考えるだろう。
でも、走ることだけでも、
スゲー情報量をもって走っている。
そして、レースを計算して走っている。
感性だけでは、もう勝てないと思う。
だけど、感性も無ければ勝てない。
速いだけでは勝てない。
強くなければ勝てない。
違いは、大きくない。
本当に、ホンの少しの差だと思う。
その、ホンの少しが、大きな差になって出る。
もう、ヒリヒリするくらいの楽しい世界。
僕は、今年のROTAX MAX WORLD CHALLENGEは、
去年よりも、さらに勝つことが厳しいレースになると思います。
・ ・・
楽しいじゃないか。
・ ・・
いや、エライこっちゃ。
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今、1999年の鈴鹿ワールドカップのビデオ勉強会をしていました(一人で)。
面白いですねえ。
あんな人やこんな人が出場してたんだ。
今F1で走っている人、もうすぐF1に登場するだろう人、
カートで気合いを見せてくれている人、
今はショップを率いている人、
某社のスタッフの人、
いろんなドライバーの名前を発見。
でも、一回で拾える情報量が、自分にはまだ少ないので、
また、繰り返し見てみよ。
明日は2000年のワールドも、行ってみようかな。
今年は、鈴鹿でまた、ワールドカップが開催するんでしたね。
コレはちょっと、見学に行こうかな。
前に載せた、うちのバカ犬が、
テレビを見ていたら足下にやってきた。
「おお、よしよし。」
僕は、頭を撫でてやりつつ、軽く首を押さえ、
「プーッ」
と、放屁かましてみた。
すると、うちの犬は、無言で僕の顔を見上げ、みつめる。
「・・・」
何だか哀しそうな表情を浮かべた後、鼻をヒクヒクさせ、
そして、
ムセた。
終いには、「ゲホッ!」とまで言っていた。
失礼なヤツだ。
たいして臭いなんかしてないじゃないか。
まあ、コレで、犬の嗅覚は、人間よりもスルドイ、ってことが分かった。
でも、ゲホッ!って何だ。
アイツは、自分がかましたときには、
音の出口あたりをチラッと見て、こっちを見る。
人のせいにしようとする。
「いや、お前だよ!」と、教えてやると、
つまらなそうな顔をして、寝ちゃう。
嫌がらせだな、やっぱり。
こんなネタで何ですが、
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いや、ありがとうございます。
お知らせ
1/7
2006 ROTAX MAX チャレンジ JP レギュレーション抜粋
年齢:MAX:当該年 15歳以上
JuniorMAX:当該年 12歳から17歳まで
重量:MAX:160kg
JuniorMAX:148kg
スキッシュ:FR125MAX: 0.90mm-1.50mm
燃料ポンプ:MIKUNI製ダイアフラムポンプがインテークサイレンサーブラケットの底(キャブレター下部)
に取付けられていなければならない。
プラグ:制限は、設けませんが、DENSO IW推奨
タイヤ:BRIDGESTONE YGK/YGR
栄光HP より
ま、マジッ!?
160キロ?
(ウルウル)
もしかして、減量から解放?
ス、素敵・・・
もうちょっと、マッチョになってもイイのかしら。
いや、取りあえず、今から、チョコレートビスケット食お。
・・・お願いだから、どこのサーキットでも、適用でありますように。
ローカルルールで、155キロなんてのは、イヤン。
「お寒うございますねえ」とは、この時季の挨拶のお言葉。
でも、今年のは格が違う。
「寒いじゃねえかバカヤロー!」という感じです。
もう、街にいても、雪山で遭難した気分です。
遭難と言えば、裸で温め合うのが一番。
こんな寒さでは、温め合わなければ、命すらあぶない。
街を歩いていて、寒さに打ち震える男女が、目と目を合わせれば、
一緒に助かろう!とばかりに、温め合い始めます。
なんてわけはなく、寒くて服なんか脱げるか!
ってことで、目が合っても、立ち止まることなんてありゃしない。
「おっ、あのコ、かわいい!でも、寒い。」
「うわっ!ミニスカートから出てるアンヨ、カッコイイ!けど、寒くないのか?
いや、見てるだけで寒い。死ぬなよ。」
なんて、感じで、ピューッと立ち去りますね。
裸になるトコまで行っても、背中やおっぱいに手を回した瞬間に、
「寒いじゃねえか、バカ!」って、怒りますよ、きっと。
なんか、よくテレビなんかで、遭難した男女が、裸で温め合う、っていうシーンが、嘘っぽく思えてきた。
ありゃ、欲情しただけなんじゃないか?
ホントにあれは効果的なのかなあ。
そっち方面の趣味のない、男と男が遭難して、裸で抱き合った、って話し、聞かないもんなあ。
「眠るな!!死んじまうぞ!」って言うだけでしょ。
ホントに死んじまうと思うなら、裸で温めるでしょう。
そこんトコどうなんですかねえ。
でもまあ、クドキ文句にはイイかもしれませんねえ。
こんな寒さでも、カートは走れます。(僕はまだ、初走りしてませんけど)
みんな、レーシングスーツの下、どうしてるんだろう?
そりゃあまあ、トレーナー程度でも、気合い入れて走ってれば、身体の方は、まあ、寒さも忘れるかもしれません。
でもねえ、手足は無事に済みません。
誰か、電熱ヒーター付ステアリング、作って下さい。
ヒーター付フロアパネルとか。
僕は、次回走るときは、
つま先用の小さいカイロが売っているのを発見したので、
それを、足首と手首につけて走ってみようと思います。
どっかのコーナーで、カイロを落としていたら、ゴメンなさい。
今週末走りに行くみなさま、風邪などひかぬよう、行ってらっしゃいませ。
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ありがとうございました。
スロー イン ファースト アウト。
アウト イン アウト。
まあ、コーナリングの基本と言われるヤツですよね。
でも、コイツってば、数限り無いパターンがありやがるじゃないか!
なあんだか、「あなたが好きよ」って言われたけど、
「好きにも色々あるのよ」って言われたみたいだ・・・ってことはないけど。
まあ、ホント、どっちも長篇小説のタイトルみたいなモノで、
いくつもの章、節、段落、文脈、単語がある。
噛めば噛む程味の出る、スルメみたいな野郎だ。スルメかと思ったら、イカだ。
いやイカがスルメなんだから合ってるんだよ。
もう、イカんな。
こんなこと言ってるのは、イカがなモンかな。
・ ・・
っていうくらい、奥深く?複雑で、もはや神秘的。
僕は最近、この、「そんなことは知っている」というコトを、
今一度掘り下げようと、よく考える。
今まで見えていたモンなんか、ホンの一部だけだった、というコトに気付く。
いくらでも開発するところがあった。
じゃあ、何が分かったんだ、というと、
そーうか、基本は、スロー イン ファースト アウト、アウト イン アウトなんだなあ、
ってコトが分かった。
いやホント、簡単だけど、簡単じゃないんですよ!
ポンポン、こうなんですよ、何て書けるコトじゃないです。
でも、ブログランキングが1位になったら、バンバン書きます。
というのは冗談ですけど、
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ありがとうございました。
おお、ああっそう、へー。
いやあ、でも恐いね。プチッ、なんて轢かれそうで。
でも、ああっそう。
このカートのエンジン、何?
コルベットはどんなグレードなんだろ。
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ああ、キツイ。
監督かクリント・イーストウッドで、
役者陣が、
ショーン・ペン、
ティム・ロビンス、
ケビン・ベーコン、
ローレンス・フッシュバーン。
そして、他、芸達者な人達で、
あんなストーリー。
正直、夜中に観て、昼くらいまで、余韻じゃないですね、
メチャクチャ暗い気持ち、持続です。
演技も自然で、うますぎます。
語らず、気持ちを伝えてくるし。
演出は、空気を感じさせる。想像させる。
子持ちの親には、イヤなストーリーだよなあ。
イイ映画ですけどね。
救いは、音声解説で、ティムと、ケビンが、
ストーリーを追いながら、解説してくれるところかな。
ああ、演技だったんだよなあ、とか、
コイツら、あの芝居を、ある意味、楽しんでたんだよなあ、とか分かると、
ホッとする。
ああ、まだ胃のあたりが重い。
・・・
でもコレは、昼に食い過ぎたせいか。
マクドナルドの略称ですね。
関東では「マック」
関西では「マクド」と、言うらしい、ということは聞いていたが、
おお!境界線があるのね!
どうですか?みなさん、合ってますでしょうか?
海外でも「マクド」って言うところがあるんだ。
フーン、フーン。
五感てきブログ+Happy Life+さんよりのTBです。
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栄光さんのスタッフにより、独断と偏見で選出される、
EIKO Driver of the Year 2005の5名が、発表されています。
各選手は、栄光よりマカオインターナショナルカートグランプリへ招待されるようです。
井口卓人選手
全日本選手権FAクラスチャンピオン
平山裕也選手
全日本選手権FAクラス 開幕2連勝
平峰一貴選手
ROTAX MAX Grand Final JuniorMAXクラス 3位
佐野欣志選手
MAX Euro Challenge in Austria JuniorMAXクラス 3位
津守貴裕選手
2005 MiniMAXシリーズ ポイントリーダー
栄光HPお知らせ より
今度、おっさんクラスからも選んで下さい。
で、飲み屋に招待、と。
走っている姿を、コースサイドや、写真で見て、
攻め込んでいる感じのしない、攻撃的な感じのしないドライバーがいたりします。
何と言うか、クールに淡々と、というか、ズンッ、というか、デンッ、というか、トンッ、というのか丸みを帯びた感じでしょうか。
でも、一緒に走って、後ろからみたりすると、
そういうドライバーこそ、背中から迫力が漂ったりしてます。
攻撃的な妖気が漂ってるんです。
男は背中で語る、なんてな勢いです。
こういう人達には、後ろを走られるのも嫌です。
妖気が漂ってくるし、こっちを見透かしてきますから。
クルマがどんな状態で、どこが弱くて、どの程度の技量か、
だいたいバレます。
まあ、無駄も無ければ、隙も無いから、淡々として見えるんでしょうけど、
怖いですねえ。
そういう人達には、栄養ドリンクと称して、下剤を送り込んだり、
睡眠薬を渡してみたりするんですけど、
それも感づいたりするんですよねえ。
飲んだとしても、効かなそうな人達ですけどね。
こういう雰囲気を出していきたいモンです。
個人的趣味としては、見た目、攻撃的なスタイルも好きなんですけどね。
シートに座って、ステアリングを握る。
この姿だけで、色んなタイプ、個性があって面白い。
アゴの引き具合、ステアリングのどこを握るか、足の置き方、違いがありますね。
僕は普段、カートとは当然ポジションは違うけど、
練習車のミニで、こういう構えで座りたいのよねえ。こう、クールな雰囲気を漂わせながらねえ。なんて考えながらシートに座ってます。
ミニスカートの女の子が横を歩いていても、クールに前を見据えておく。
しかし視界の片隅ではしっかりと捉える。
これは、右脳のトレーニングの為だ。決して邪な気持ちからではない。
しかし、何故か、大概は女の子に睨まれます。
コレが睨まれないようになったとき、きっと妖気漂う、ドライビングスタイルになるのだろう。
仕方が無い。懲りずに、女の子が通る度に、チャレンジしよう。
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瑞浪の最終コーナー、右のリヤタイヤを、ツッと縁石にのせて立ち上がる。
今日は、やけに豪華なメンツだな。
あの人この人、あんな人そんな人、キッツイ奴ばかり。
でも、いいねえ。
ブルブルしちゃうね。
身体が熱いよ。
・ ・・
『もう、限界です。』
「限界!?限界だと思うから限界がくるんだ!
脱落する奴は、すればいいさ。」
『先、行ってます。』
「先に行くだと!?先に行かすわけにはいかないんだよ。」
『何言ってるんすか?もう、あがりましょうよ。』
「そう、上にあがるんだ。でも、チェッカーまであがるわけにはいかないんだ。
・ ・・あっ?
ま、まっ白だ。目の前が、まっ白だ。」
『風呂ですからね、ボケてないで、行きますよ。』
「・・・ハイ・・・」
イビキングと、湯に浸かりに来ているんだった。
いやあ、鈴鹿を1ヒート、瑞浪を1ヒート、ゆだって動かなくなること1ヒート。
のぼせて遠くに行ってました。
ジャグジーでイメージトレーニングは、よろしくないですね。
でもなあ、あそこの泡、強烈だから、身体を寄せて動かしてて泡を当てると、
Gがかかってる感じ出るんだよなあ。
まあ、あと1ヒート走ってたら、水中で人生のチェッカーを受けてたかもしれませんけどね。
正月だっていうのに、天国と地獄について考えはじめていた。
カオスの中にこそ、美があるんじゃないか。
人が思う天国なんて、天国には無いんじゃないか。
天使は、単なる死に神かもしれない。
悪魔とは、神を語る者が名付けたにすぎない、神を存在させるための存在。
では神とは?
「人」が「神」と呼ばれた存在ではなく「神」とは?
人にしてみれば、神にも悪魔にも見える、この世、そしてあの世も含めた、
この世界そのものが神という途方もない存在なのではないだろうか。
なんて考えていたら、腹が減った。
で、何か食べ物はないかと、冷蔵庫を漁りに行く。
扉を開ける。
すると、普通はヒヤッとするハズの冷蔵庫の中が、
暖かかった。
おっ!?故障でもしてるのか?
と考えたが、
単に、キッチンの方が、冷蔵庫の中より寒いだけだった。
オレ、いったいどこに住んでるんだろう。
そんなわけで、何か虚しい道筋で現実に戻ったので、
映画を観ることにした。
そしたら、その映画がどうしょうもないくらいの大外し。
ちょっとした、神も仏もない気分。
今日、初走行に出かけたみなさま、悪天候になってしまいましたね。
お疲れさまです。
なんか、例年以上に早く、お正月に飽きたなあ。
カロリーの高そうな食事が続くのは、けっこうキツイし。
食べてるわりには、腹減るんですよね。
昨日は、久しぶりに縄跳びをして、心臓バクバクになりました。
あんまり二重飛びできなくなったなあ。
ボクサーのように、リズミカルにスタンスタンできないし、
やってて、「おお、オレ、なんかカッコ悪い」と、感じてしまう。
なんでも、今、米国では縄跳びがブームだとか。
縄跳びの大会なんかがあって、テレビ放映もされるとか。
こうね、おっぱいユッサユサさせながらピョンピョンやってる番組とかね。
三重飛び、四重飛びなんて当たり前らしい。
どこで読んだんだっけなあ、忘れちゃったなあ。
流行先取りで、縄跳びに力入れてみようかな。
縄跳びピョンピョンしながらランニングなんてイイかもしれない。
コレはなかなかの変質者コースでしょう。
ときどき立ち止まって二重飛びしたり、クロスさせたり。
もう、「ロッキー」のテーマ曲でも聞いて、「ウオー!!」とか言ってみたいですね(嘘)。
ああ、久しぶりに、あのテーマ曲が聞きたくなってきた。
今度、レース前に聞いてみようかな。
おお、「汚れた英雄」も、久しぶりに観たいな。
「セッティングがバラバラだ。」っていう名台詞、聞きたい。
「バラバラだ。」って言われて、メカニックはどうするんだろう?
僕も試しにレース前に言ってみたことあるんですけど、
「そうっすね。」って言われて終わった。
頭の中がバラバラの奴に言っても、シャレにもならなかった。
終いには「じゃあ、いっそのこと、バラしますか?」なんて返してくるし。
ドライバーのみなさん、一度試してみて下さい。
ピットに戻り、できるだけ深刻な顔をして、
「セッティングがバラバラだ。」と言って、クルマから離れていくのです。
メカニックのグッドリアクション大賞には、福袋を進呈する、かも、しれません。
もっとも、殴られたり、蹴られたりしても、責任は持ちませんけども・・・
お正月らしく飲み食いしています。
でも、お正月から筋肉痛です。
筋肉痛、大好きです。
ハードにトレーニングして、
帰り道に立っているのもやっと、なんて勢いのとき、
逆に安堵感を覚えることって、ないですか?
筋肉痛までキタ日には、なんというか、
いいパーツが手に入った、とか、いいセッティングが出来てきたみたいな気持ちにもなる。
ノッてきたり勢いづいてきたりするんですけど、
以前、間違えて、筋肉つけすぎて、プロレスラーみたいな身体になり、
体重が重くなって、当然車重も重くなり、
減量でエライ目にあったこともあります。
だから格闘技もテレビで見ると、選手の身長と体重を見てしまいます。
年末のK1、PRIDEでも、ヘビー級もだけど、特に軽量級の選手達の身体は、
美しかった。(HG方面の嗜好はございません。念のため)
絞り込んでいけば、あの身体であの体重になるかな、とか、
そんなことも考えていました。
そして、身体もだけど、みんな、イイ顔してますね。
あの舞台に立つのは、並み大抵のコトではありません。
みんな、ソレを分かっているし、自負を持ってやっていますね。
格闘技は、闘いを見せ、勝つことを見せ、そして興行であると。
自分のスタイルを持ち、何を見せ、何を言い、闘うコトを考え、演出もしていく。
考えて見て下さい。扉が開いたら、いきなりあの大観衆が凄い歓声でこっちを見ます。
その先には、テレビの前に、何万、何十万という目があります。
照明に自分が照らされ、リングまで、パフォーマンスを見せる、
もしくは、気を発散させながらリングに向かう。
もう、そこだけでも、飲み込まれる可能性、大です。
そこをかいくぐり、リングに立って勝負をするわけです。
キツイですよ。
生半可な集中力、自信なんか、フッ飛びます。
でも、彼らは、ソレをやっています。
もちろん、それは、他のプロスポーツや、映画や音楽、実業でもそうでしょう。
第一線で何かやるときには、共通するものだと思います。
しかし、年末のゴールデンタイムに、格闘技がテレビで放映されるようになる。
コレは、選手達の力だけではないですね。
僕が気になるのはソノ部分です。
レースは、観せるモノとして、格闘技に負けるわけではない。
そして、カートのレースも当然。
身体と身体が近い分、そして、バイクのように剥き出しな分、接近の度合いは半端じゃない。
数センチじゃないですよね、数ミリのところで駆け引き、攻防をします。
当たるにしても、どっちもダメージを負うことのないようなヤリ方だったりします。
もっとも、オイッ・・・ってヤツもいたりしますけどね。
カートでも、命は落とせます。
そういう危険性をたっぷりハラんでいるスポーツでもある、
ということを忘れているヤツも、時折いますね。
恐いですよ。駆け引きもクソもなくなりますからね。
ピットでちょっと頭ハタいただけで問題になるのに、
もっとヤバイヤツが見過ごされている。
コッワイですね。
でもねえ、練習でも、レースでも、フッと思っちゃうことがあります。
みんな、ウッマイなあ、って。
高速道路を走っていると思って下さい。
100キロくらいで、数ミリの間隔でコーナーを走っていくことを。
2車線のトコだったら、3台どころか、
路肩まではみ出ながら4台で並んで走るコトを。
そんな中で、相手のペースを見、弱点を探し、レース全体を考え、
ライン取り、走り方、抜く、ついていく、引く、その他諸々を決めていくワケです。
スッゴイですねえ。
と、感心しちゃうワケです。
ほとんどのドライバーが、単純に勝つため、こういうのが面白くで走っているのでしょうが、
実は、スゴイことやってます。
自分のコトをスゴーイ!なんて考えたコトはないけど、
カートのレースって、スゴイですよ。
で、話しがやっと戻るのですが、
やっているコトは、決して格闘技に負けるわけではないと考えています。
あとは、どう、大観衆が集まるようなスポーツに仕立てあげるか、という部分だと思います。
で、ココまで引っ張っておいて何ですが、
どうするか?は、僕、ソレ仕事でやりたいので、書きません。
というよりも、こうすればイイ、なんてのが分かっていれば、苦労はないですよね。
決定打になるようなコト、まだ、わかりません。
でも、レースに参戦している、一人一人が、「スター」だと思います。
「スター」、「トップスター」ときて、その上に「スーパースター」、さらにその上に「神の領域」が待っています。(何かスゲーな、オイ)
まあ、新年ですから、
コレくらい言っとかないとね。
新年、あけましておめでとうございます。
みなさま、今年もよろしくお願いいたします。
年があけたからといって、
今年の抱負というのは、特にないのですが、
というよりも、
いっぱいあるので、向かっていくだけだったりするのですが、
そのうちのひとつとして、
「もっとバカになろう」
というのがあります。
(これ以上なってどうすんだろう?って気もしますが)
中学、高校生の頃、二輪のレースをやっていて、
よく言われていたことです。
「周りから見て、バカだと言われるくらいやれ。
トレーニングにしても、アイツおかしい、って言われるくらいやれ。
常識から外れるくらい、打ち込め。」
レースで食うところまで行けず、次に追った夢、
役者をやっていた頃、言われたこと。
「いらないことを考えすぎるな。バカになって演じることを考えろ。」
さて、こちらも売れることにはなってないのですが、
どちらも、ホントのバカでは、勝てない、演じれない。
今やっている仕事、レースでは、そういう風には言われてはいませんが、
自分で自分に言いたいと思います。
もっとバカになれ、と。
自分が今までやってきたこと、そしてこれからも、やろうとしていることは、
「バカじゃできない、利口じゃできない、中途半端じゃ、なおのことできない」
そういうコトだと思います。
この言葉を言われたのは、今から10年以上前。
やっと見えてきた、この言葉のホントの意味。
でも、まだわかってない、この言葉の意味。
この言葉を理解するためにも、
今、もっとバカになろうと思う。
と、まあ、新年なんで、
ケツを引き締める意味で、言ってみました。
ホントのバカになってたら、ゴメンなさい。
みなさまにとって、今年一年、良い年でありますよう、
心をより、お祈りいたします。