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<title>世界大会出場枠</title>
<link>http://www.aivy.co.jp/BLOG_TEST/morimori/archives/003949.html</link>
<description> おっ、日本代表ドライバーの枠が大きくなりましたね。 ますます楽しみです。 MAXのグランドファイナルは、ホントにいいイベントだと思います。 厳しいレース。 ヒート、ヒートをきっちり組み立て、 レースウィークを通して構築していかないといけない。 開場入り、練習走行の一発目から、勝負はスタートしている。 ナメられたら面倒。 コイツは遅いという烙印を押され、強引に抜いてこようとしてきたりして、 いらないクラッシュの遠因になる。 駆け引きは、最初から始まっている。 なのに、ムードは妙なピリピリ感がなく、楽しい。 みんな動きにムダがないと言うのかな。 セッセカ動きながらも、笑ってる。 走らなくても、行くだけ、ピットを見てるだけでも勉強になる。 ホテルなんかでも、朝食やロビーなんかで、チョイチョイ声かけて、 自分の顔を売っておくのも手。 で、ドライバーなら、 コースでレーシングスーツを着ている姿とヘルメットを憶えさせ、 「優しくしてね♡」なんてやっておく。 そうすれば、ホントに優しくしてくれる、かもしれない。 違う方向で優しくされても、責任は持ちませんけども、 それはそれで、イイ経験となる、かも、しれません。 まあ、逆に、笑顔でブチ抜こうとしてきたりする場合もあるし、 顔知ってるから逆に「エイヤッ！」って強引な仕掛けしても、 許されると思いやがるかもしれない。 やっぱり、速さを見せつけておくのが一番か・・・ 応援部隊なら、ホテルで顔合わせてるヤツらに声かけて、 情報収集したり、バカ話ししたりできると、楽しさ倍増。 言葉なんて、ちょっと不自由でも、身ぶり手ぶりでなんとかイケます（多分）。 日本からのエサを用意しておくのもイイかもしれません。 いかにも日本っぽいもの。 暑いトコだったら、扇子とかを持っていっておいて、 物々交換を迫ってみたり、なんてのも楽しい。 当然、レースも見るだけでも面白い。 応援にも、力が入ります。 日本語なら分からないだろう、ってんで、 日本チームに変な仕掛けをしてくるドライバーがいたら、 「何しとんじゃボケがー！（何故か関西言葉）」と、叫んでみたり。...</description>
<language>ja</language>
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<title>ROTAX MAX Euro Challenge 第1戦 Salbris 暫定エントリーリスト</title>
<link>http://hello.ap.teacup.com/greenboy/489.html</link>
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ROTAX MAX Euro Challenge 第1戦 Salbris 暫定エントリーリストが公開されました。ゼッケンは４２５番みたいです。外人ばっかりやな。あ、自分が外人か・・・

情報などなどはakira racing moさんの...</description>
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