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1月28日のラッキ−さん

BlogPeopleランダムピックアップ、今日のラッキ−さんは「適宜更新」さんです。

フリーライター古田の日々あれこれ。

ということで、フリ−でライタ−をやられている古田靖さんのブログです。

ためしに「古田靖」で検索してみたらアマゾンの著者ペ−ジが見つかりました。

古田 靖

そこからプロフィ−ルを引用すると、

1969年愛知県生まれ。名古屋大学工学部電気学科中退。
1995年、「月刊近代麻雀ゴールド」「月刊GON!」誌でライターとして活動開始。その後雑誌、ムック、webなどに幅広いジャンルの記事を取材・執筆し、2004年12月に初の著書「アホウドリの糞でできた国ナウル共和国物語」(寄藤文平との共著)を出してからは、単行本も手がけている。
著書以外に、編集協力・執筆協力をした単行本として「これだけは知っておきたい世界の宗教 知識と謎80」竹内睦泰、「報道できなかった自衛隊イラク従軍記」金子貴一、「上野の山はパンダ日和」佐川義明、「テレビで言えなかったニュースの裏側!」岩田公雄、「裏切りの流儀 あらゆることはバランスで成り立っている」高田純次・茂木健一郎、「病気にならない体をつくるドライヤーお灸」川嶋朗、「あなたらしい運命を引き寄せる「感じる力」」キース・ビーハン、「ふくらはぎケアマッサージでお悩み解決!」川嶋朗監修・室谷良子指導、「食べても太らない!糖質ゼロの健康法」釜池豊秋などがある。またペンネームによる著書もあるが、これはナイショ。
2010年5月より、インディ電子書籍レベール"カナカナ書房"をスタート。

という方です。

そんなわけで物書きのプロの方のブログについてあれこれ書くなどおこがましくて仕方ありませんので軽く書いてみますと、最新記事は印刷所見学のついてです。世の中印刷物はたくさんありますけれど、実際にそういうものがどういう風にしてできあがっていくのか、なんかについて知らない人はたくさんいるかと思いますので、是非この記事を読んで見識を深めてみてください。

あと話題の電子書籍などについてもライタ−さん側から見たあれこれ(売り上げとか)が書かれていて興味深いものがあります。考えてみれば電子書籍になれば重版という概念がなくなっちゃうんですね。逆を言えば初版どれだけ刷ろうか、という話もなくなるわけで、そうなるとお金の流れとかあれやこれやが結構変わっちゃうんですね。

そんなわけでプロのしっかりとしたテキストが堪能できますので是非今日のラッキ−さんのブログにアクセスしてそんな世界をご堪能ください。

そんな感じのラッキ−さんでした。

トム・ブラウンといえばアメリカントラッドをモダンに展開する今旬なデザイナーさん、という印象だったのですが、先日パリで行われた2012/13秋冬メンズコレクションがあまりにインパクトがあったので思わず紹介。

昔のコム・デ・ギャルソンのコブ付きドレスを彷彿させますが、これ、商品として実際に販売されるときどんな感じでお店に並ぶんでしょうかね。

つうか、こんな感じの肩パッド入ったジャケット着てる人が前から歩いてきたらすげーびっくりするだろうなあ。

いやー、ファッションって面白いですね。

Thom Browne Fall 2012 Menswear Collection | Tom & Lorenzo

株式会社ロジクールは、プレゼンターとして使える超小型マウス「キューブ」(型番:M701)をWeb直販限定で発売する。価格は6,980円。対応OSはWindows XP/Vista/7、およびMac OS X 10.5以降

ロジクール、プレゼンターとして使える超小型マウス「キューブ」

昨日、ロジクールの広報事務局さんからメールで「明日こういうマウスをアナウンスします」的なメールを頂いたのですが、そのお返事になんの迷いもなく「レビューさせてください」って書いたら「サンプルが手元にありますので送ります」的な返事が返ってきて軽く驚いたのですが、気づいたら本日この「キューブ」が手元に届いておりました。

まず最初に驚くところがここで、箱見てびっくり。小さい!一辺7cmの立方体ですよ。

んで、箱のふたをすっと上に持ち上げて開けると中に「キューブ」マウスが入っているのがわかります。

「キューブ」マウスの大きさを既存のマウスと比較すると・・・

小さいですね。5.4cm×3cmだそうです。

私のもみじのように小さな手のひらに乗せてもこの大きさです。

ちなみにこのマウス、リンク先ページには書いていないのですが、先日ラスベガスで開催されたCES 2012でイノベーションアワードを受賞したそうです。
イノベーション、つまり革新ですね。機能については後から書きますが、確かにこの大きさで普通にマウスの機能を実現しちゃっているのはすごいと思います。デザインもとてもマウスには見えないし。しかもドライバのインストールなし、で使うことができます。なので友達のPC借りた時でもすぐにこのマウスとともに友達のPCを使うことができるわけです。さすがあのもの凄い数の製品が出展されるCES 2012で受賞しただけのことはありますね。

さて、ついでに同梱物もご紹介しておきます。

マウス本体とそれ用のケース、充電用USBケーブル、そしてUSBレシーバーですね。マウス用ケースにレシーバが入るのかと思ったのですが、そんなことはできないようです。ってことはレシーバは本体に差しっぱなしって使い方ですか。

で、機能ですが、

普通のマウスと同様、レーザーセンサーを搭載し、机の上で前後左右に動かすことでポインタ操作が可能。表面は前の方を押すと左クリック、真ん中の方を押すと右クリックとして動作。また、表面をなぞることでスクロールできる。
また、本体を持ち上げると自動的にプレゼンテーションモードに入り、左クリックをするとプレゼンテーションソフトの「進む」、裏返して左クリックをすると「戻る」として動作する。

絵にするとこんな感じです。

こういう機能ってWindowsだけでMacは標準マウスとしてじゃないと使えない、ってのが多いのですが、私のMacBook Pro(Lion)でも同じように問題なく使えました。

しかもプレゼンテーションモードでKeynoteの操作もできました。素晴らしい!

イベントでプレゼンするときに歩き回りながらスライドを進めたり戻したりすることができますし、ドライバのインストールなしで使えるので会場に設置されているPCを使ってのデモでもすぐに歩き回れるプレゼンができるようになりますね。

ということで小さくてもフル機能、いやそれ以上なのでノートPCを外に持ち出す機会の多い方はこの「キューブ」を鞄やポケットにしのばせておいて、「あー、マウス使いたいな」なんて気分になった時にさっと取り出してご利用されてみてはいかがでしょうか。

色は白と黒があってロジクール オンラインストア限定で発売されるようです。

http://store.logicool.co.jp

さらに詳しい情報を知りたい、という方はPC Watchの「ロジクールの超小型マウス「キューブ」を試す」という記事もご覧ください。

ロジクールの超小型マウス「キューブ」を試す

それにしても、ほんとにマウスには見えないな。

ロジクールの広報事務局さん、サンプル品のご提供ありがとうございました。今度お会いしたときにお返ししますね。

1月27日のラッキーさん

BlogPeopleランダムピックアップ、今日のラッキーさんは「おさんぽ うささ日記」さんです。

犬が2匹いました。

夢羽(むう)という3歳の(多分ポメラニアン)♀と羽瑠(ウル)という8ヶ月の(多分ポメラニアン)の♂です。さすがに8ヶ月は小さいですねえw

で、ブログの方は犬との生活について書かれているので、それはそれで微笑ましいわけですが、今日のラッキーさんのブログで「356カレンダー」なるものの存在を知ってしまいました。

365カレンダー

これはいいんじゃないか、ということで奥さんに教えてあげようかと思ったのですが、きっと奥さんは「2500円は高いわ。自分で作る!」って言うんだろうな。

あと、「356カレンダー」は動物ばかりですけど、人間向けのものもあるといいですよね。お子さんの成長カレンダーみたいな感じで3年ぐらいは続けられそうですし。それにしても「356カレンダー」だと犬が強いですね。将来インターネットのコンテンツの75%は猫関連のコンテンツになる、なんていわれている状況からしてみると「356カレンダー」での猫の人気のなさは異常ですね。

ということでポメラニアンとか他の犬を飼ってらっしゃる方は今日のラッキーさんと仲良くできるかと思いますので是非アクセスしてみてください。

そんな感じのラッキーさんでした。

ニフティ株式会社は、同社が運営するサイト「デイリーポータルZ」において、「国際GIFアニメアワード」を開催すると発表した。

ネットの伝統芸能復興へ、デイリーポータルZが「国際GIFアニメアワード」

東京・お台場のライブハウス「東京カルチャーカルチャー」において2月19日夜、公開審査会と授賞式を行う(入場チケットは有料)。全応募作品を試写し、最優秀者を決めるほか、「グレー部門」公開審査会として、インターネットには掲載できないグレーゾーンなGIFアニメも会場限定で公開するとしている。

これは面白そうなイベントですね。しかも「デイリーポータルZ」だし。

エントリー要項はリンク先記事を見ていただくとして、GIFアニメといえば私が忘れられないのはなんといっても「機動戦士のんちゃん」です。

活動漫画館

音も何もないのにものすごい迫力、ストーリー、作画力に公開当時圧倒されたものでした。もう新作が発表されるのが楽しみで楽しみで。まあ2000年ぐらいの話なんですけどね。

そんなわけでひとりひとりに思い出のGIFアニメというのがあるかと思いますが、そんなGIFアニメがこのイベントでまた見れるといいですね。

海からの使者 [DVD] 海からの使者 [DVD]


株式会社バッファローは、動画や写真、音楽などをメディアプレーヤー「LT-V200」を2月下旬に発売する。希望小売価格は1万3600円。

バッファロー、スマホアクセス・NAS機能搭載のメディアプレーヤー「LT-V200」

「LT-V200」は、USB接続のHDDやLAN経由でPCやNAS内のデータを再生でき、テレビに接続して視聴できるメディアプレーヤー。本体内にも3.5インチのHDDを内蔵でき、NASとしても利用できる。

なるほどなあ、NAS内にはメディアデータがあるからじゃあNASから直接テレビに接続してそのデータを再生するのはありだよね、って考えですね。

ってことはさらに逆の発想をして、HDレコーダーにNASの機能を搭載する、というのもありでしょうね。

外出先のスマートフォンやタブレットからコンテンツにアクセスできる「WebAccess」機能に対応。YouTube、Flickr、Picasaウェブアルバムの再生機能、ウェブブラウザー機能(WekKit採用)などを搭載する。

HDレコーダーにWebAccess機能つけてさらに外から録画コンテンツにiPhoneとかAndroidからアクセスできるようになるといいなあ。

なんて妄想しております。

BUFFALO メディアプレイヤー LT-V200

VS20の最大の特徴は"2つのシャッターボタン"。通常上面にあるズームレバーがついたシャッターボタンが、ふつうに構えた場合の右側面にも付いている。これは"縦撮り用"。通常で縦撮りすると、指を無理に回す感じになり、不安定な構えとなるためブレブレとなってしまうが、VS20の機構なら、しっかり構えられて、ボタンも押しやすい。

目からウロコ! ペンタックス、縦撮り用シャッターを備えたコンパクトデジカメ『Optio VS20』発表!

確かに縦に構えると手ぶれすること多いですからね。

基本的な仕様は、

カメラは有効1600万画素の1/2.33型CCDを搭載し、35ミリ換算で28~560mmの望遠撮影ができる。手ブレ補正は、CCDシフト式で3インチ液晶(約46万ドット)を装備。 サイズは112(W)×38.5(D)×61.5(H)mm。

28~560mm!!!それでいて価格は2万円前後だそうです。PENTAXのオンラインサイトだと26,800円でした。実売価格が2万円ぐらいだったらなんか洒落で買ってみてもいいかな、って値段ですね。製品の機能ページを見ると機能もてんこ盛りとなってて非常にコストパフォーマンスもよさそうだし。

PENTAXは最近、何かと攻めてていい感じです。

1月26日のラッキーさん

BlogPeopleランダムピックアップ、今日のラッキーさんは「もえここが行く!!!大自然に囲まれて。。。2」さんです。

もえここファミリーのアウトドア日記♪ 家族の休みを調整しながらファミリーでキャンプ・登山を楽しんでます(^^)

ということでfc2でアウトドアブログをやられています。

で、この時期、トレッキングなどをやられていまして、この時期といえば山は雪がものすごいことになっているわけで、そんな中のトレッキング写真は圧巻というか迫力があります。よくこんな雪の中歩けるよなあ、って感じです。

とりあえず最新エントリーである「男ですいません(笑)。。。横岳」だけでも見てみてください。すごいですよ。気軽なはずのトレッキングが命懸けって感じです。自然ってほんとすごいなあ。

で、ものすごい写真が並んでいるわけですが、さすがに寒いので

赤岳だって硫黄岳だってクッキリ見えるのに、我が家のカメラはここでノックダウン(><) 電源は入るのですがレンズのなんちゃらかんちゃらってオイル?が凍結したようで ピントが合わせられずシャッター切れない(泣)

ですよねえ。極寒状態でのカメラって何が起こるかわかんないですよねえ。妙に精密で高機能なやつより単機能なやつのほうがいいんでしょうね。

で、カメラの話になると「酷使しすぎ?!」という記事の冒頭で、

先日、我が家のデジカメが全滅いたしました(-人-) 年代物ですがデジイチが2台!コンデジが1台!

ということで過酷な環境での利用でバタバタやられているようです。

でもまあ、せっかく山に登るんだったら絶対写真撮りたくなりますもんね。

そのほか、スキー場でテント張ってキャンプ、とかほんとにそういうの好きなんだなあ、って記事などがありますので、アウトドア大好きな方は是非アクセスして雪山にチャレンジしてみてください。

そんな感じのラッキーさんでした!

壁登り中のテクニック

壁を登っています。

でも途中で手が届かない場所が出現しました。

そこでこれですよ。

最初は何がなんだかわかりませんでした。

いやー、すごいや。


真ん中に表示されている色を周囲から選ぶという簡単なようでイライラするゲームです。

まず「Color -- Method of Action」にアクセスし、ゲームを開始します。するとこんな感じの円が表示されます。

この場合は赤を周囲の色から選べばOKです。コバルトグリーンの部分は時間を表していてこの部分が徐々に減っていきます。

ゲームなのでいろいろステージがります。後半は当然むずかしくなります。

ちなみに私のゲーム結果です。後半が面倒なので適当なところで手を打ったらこんなスコアになってしまいました。でもこのゲームをやってみれば私の気持ちもわかるかと思います。

では、お仕事の休憩などにお楽しみ下さい。

COTOBACO

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