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 2007年01月19日

この日のCOTOBACO

2006年映画興行収入ランキング。


道路で信号待ちをしていたら、隣のカップルがこんな話をしていました。

「2006年の映画の邦画のランキング1位ってなんだと思う?」

うーん、なんだろう。

答えを聞くまもなく、彼らは違う方向へと歩いていってしまいました。気になる。

で、調べてみました。多分このページを参考にして大丈夫だと思います。

TSUTAYA online / オンラインショッピング - 【CINEMA】2006年映画界総決算!年間興行収入ランキングTOP10

で、気になる邦画の興行収入ランキングの1位は・・・

なんだと思います?ちょっと考えてから「続きを読む」をクリックして続きを読んでみてくださいね。

で、結果なんですけど、洋画邦画ごっちゃになったのしかなかったんですけど、それのトップ10はこんな感じ。

【1位】「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」(110億)
【2位】「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」(100億1千万)
【3位】「ダ・ヴィンチ・コード」(89億)
【4位】「ゲド戦記」(76億5千万)
【5位】「LIMIT OF LOVE 海猿」(71億円)
【6位】「ナルニア国物語 第1章 ライオンと魔女」(68億6千万)
【7位】「THE 有頂天ホテル」(60億8千万)
【8位】「デスノート the Last name」(55億)
【9位】「M:i:III」「日本沈没」(52億)
【10位】「男たちの大和」(50億9千万)

ええっと・・・ってことは、邦画だと・・・「ゲド戦記」!!!

うーむ、さすがですね。いろいろ言われましたけどこの結果です。2位が「LIMIT OF LOVE 海猿」で、3位が「THE 有頂天ホテル」ですか。「デスノート」は意外にだめでしたね。

さて、このうち何本見てますか?


 投稿者 nagasawa : 2007年01月19日 18:06

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