2007年08月31日
最小・最軽量のフルHDムービー、三洋が新「Xacti」を発表
ITmedia D LifeStyle:最小・最軽量のフルHDムービー、三洋が新「Xacti」を発表
三洋電機がフルHD記録に対応したデジタルムービーカメラ“Xacti”「DMX-HD1000」を発表した。ISO標準MPEG-4AVC/H.264をサポート。4GバイトのSDHCカードなら約43分間の録画が可能だ。
「Xacti」の場合フルHD化という方向への進化が果たして正しいのかどうかってのはよくわかんないわけですが、きっとそういう選択肢しかなかったんだろうなあ。
なんというかテレビがどんどん巨大化していくのと同じようななんというか安直な進化みたいな感じがするわけで、「Xacti」の場合はもっと違う可能性があるんじゃないかなあ、と思っているわけです。
安い「Xacti」はブログ用のビデオ撮影でとても欲しいんですけど、実はビデオ撮影を含めLUMIXのLX-2ですごく満足してたりするのでなんかこうムラムラときて衝動買いしたくなるような何かが欲しいんですよねえ。
そんなわけでそのうち新しい「Xacti」に関するブログ記事もいろいろあがってくるでしょうからそれを読みながら来るべき日に備えたいと思います。
投稿者 nagasawa : 15:46 | コメント (0) | トラックバック
2007年08月06日
ソニー,「サイバーショットDSC-T5」35万台をリコール
ソニー,「サイバーショットDSC-T5」35万台をリコール:ITpro
ソニーの米国法人Sony Electronicsは8月2日(米国時間),2005年に発売したデジタルカメラ「サイバーショットDSC-T5」について,底面の金属メッキがはがれ,ユーザーの手を傷つける可能性があるため,約35万台をリコールすると発表した。
なんか最近ソニーに関するニュースってリコール絡みばっかりのような気がするのですが、気のせいですかそうですか。
ソニーの広報担当者Ryoko Takagi氏は,Associated Pressに対し,リコールの対象となるのは,日本で販売された約6万6000台と,米国など諸外国で販売された28万4000台だと述べた。
ということで日本でも対象者がいるようです。
QA部門がおかしくなっているのかなあ。
投稿者 nagasawa : 17:15 | コメント (0) | トラックバック
2007年07月25日
オリンパス、E-410/510のファームウェアをバージョンアップ
オリンパス、E-410/510のファームウェアをバージョンアップ
オリンパスは25日、デジタル一眼レフカメラ「E-410」と「E-510」のファームウェアを更新した。付属ソフトのOLYMPUS Masuter 2または別売のOLYMPUS Studio 2経由でアップデートする。
一部の高速CFで書き込みが不安定になる現象が改善されている。
高速って何倍速以上のことをいうのかなあ・・・。
また、E-410のみ、ライブビューでホワイトバランスが確認しやすくなり、画像消去後にファイルネームがリセットされる現象が改善されている。
今でも結構ホワイトバランスの確認はよくできていると思うのですが、これはバージョンアップ後が楽しみです。
OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-410 ダブルズームキット
一眼レフ上級者だけでなく、始めてデジタル一眼レフを買うという方(特に女性)にもオススメです。この製品の特徴は、 ・ 世界最小最軽量:ボディだけではなく電池やレンズまで含めて、他社の製品よりも格段に小さくて軽いです。旅行やアウトドアに持って行っても肩がこらないし、女性の小さな手でも操作しやすいサイズです。 ・ ライブビュー:コンパクトデジカメと同じように液晶画面を見ながら撮影できます。(コンパクトデジカメより多少使いづらいかも知れませんが) 他社のレンズ交換式一眼レフ入門機ではそれができません。 ・ダストリダクション:オリンパスとパナソニック、ライカのデジタル一眼レフカメラには、自動的にボディ内部のホコリを除去する機能が搭載されています。(他のメーカーのものは搭載されていない、あるいは搭載されていてもほとんど効果がないので、定期的に内部を掃除する必要があります。掃除を自分でやるとローパスフィルタに傷を付ける可能性があるし、いちいちサービスセンターに依頼というのも面倒くさいと思います) ・画質の良さ:階調が豊かで高感度ノイズも少なくなりました。広角でも他社のように周辺が薄暗くなることはまずないし、(レンズキットの場合は)セットのレンズもズイコーレンズというだけあって、(この値段にしては)かなり良い写りです。
OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-510ダブルズームキット
一眼レフ上級者だけでなく、始めてデジタル一眼レフを買うという方にもオススメです。この製品の特徴は、 ・ 手ブレ補正:この手ブレ補正機構は(某カメラ雑誌によると)他社製品と比較しても一番効果があるそうです。しかもレンズ側ではなくボディ内に搭載されているので、後から高価な手ブレ補正レンズを買い足す必要がなく経済的です。 ・ 小型軽量:姉妹機のE-410には負けますが、他社製品と比べるかなり小さくて軽いです。旅行やアウトドアに持って行っても肩がこらないサイズです。 ・ ライブビュー:コンパクトデジカメと同じように液晶画面を見ながら撮影できます。他社の一眼レフ入門機ではそれができません。 ・ダストリダクション:オリンパスとパナソニック、ライカのデジタル一眼レフカメラには、自動的にボディ内部のホコリを除去する機能が搭載されています。(他のメーカーのものは搭載されていない、あるいは搭載されていてもほとんど効果がないので、定期的に内部を掃除する必要があります。) ・ 画質の良さ:階調が豊かで高感度ノイズも少なくなりました。他社のように周辺画質が劣化することはないし、(レンズキットの場合は)セットのレンズも値段の割にはかなり良い写りです。 ・ 交換レンズ:オリンパスだけでなくライカやシグマのレンズとも互換性があり、デジタル専用レンズのバリエーションはかなり豊富です。しかも画質の優れた望遠レンズが、他社より格段に小さくてリーズナブルです。
投稿者 nagasawa : 15:32 | コメント (0) | トラックバック
2007年07月02日
マップカメラ、創業13周年記念オリジナルストラップ
マップカメラは、創業13周年を記念したオリジナルレザーストラップ「LS-13」を20日に発売する。価格は4,500円。全13色を用意する。
カメラのストラップです。リンク先には写真が掲載されていますが、とても綺麗です。
同社の創業13周年を記念した幅20mmの牛革製ストラップ。ナイロンとの接続部分は真鍮のリベットで固定し、デザインのアクセントにしたという。デジタル一眼レフカメラでも使用できる。
たしかに真鍮のリベットがアクセントになっていますね。
何色が一番売れるだろう。やっぱり黒とか茶色という無難なやつなのかな。
ちなみにマップカメラではリコーのGRシリーズ用にARTISAN&ARTISTへ特注したストラップも扱ってて、これもいい感じです。
ARTISAN&ARTIST 特注GRレザーネックストラップ
投稿者 nagasawa : 15:41 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月28日
オリンパス、フォーサーズ準拠の超望遠ズームレンズ
ITmedia D LifeStyle:オリンパス、フォーサーズ準拠の超望遠ズームレンズ
オリンパスイメージングは6月26日、フォーサーズシステムに準拠した超望遠ズームレンズ「ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6」を発表した。価格は4万9875円。10月より販売する。
10月かあ・・・。
でもそれぐらいだと今からお金ためられるからいいかも。
でも35mm判換算で140-600mmだから手ぶれ補正のないE-410よりもE-501用って感じなんでしょうね。絶対手ぶれするもんなあ。
悩ましいです。
投稿者 nagasawa : 13:49 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月24日
オリンパスのE-410を買いました
手に取ってみたらもう終わりでした。
とにかく小さい、そして軽い。
ということでオリンパスのE-410を買いました。ダブルレンズキットで。

普通の日はあまりいじくれなかったんですが、昨日の土曜日に1日じっくり触ってみました。
とにかくライブビューは噂通りにいいですね。普段取れない感じのアングルでもとれます。ピン合わせもオートフォーカス使ってだいたいの所まで合わせたらライブビューで拡大表示させてピン会っている場所を確認してマニュアルで補正したりとか。
あと、ISOとかホワイトバランスの設定も液晶に大きく表示されるスーパーコンパネから簡単に変更できるのもいいし、それがすぐにライブビューに反映されるのが素晴らしいです。
なんにしてもひたすら軽く小さいのでこれからは積極的に外に持ち出せそうです。
というわけで記念に撮った豚です。

OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-410 ダブルズームキット
投稿者 nagasawa : 16:21 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月28日
飽和するコンパクトデジカメ、脱却の糸口を探す
ITmedia D LifeStyle:飽和するコンパクトデジカメ、脱却の糸口を探す
何度目かのカメラブームのまっただ中ではあるが、コンパクトデジカメはその機能、性能ともに行き着くべきところまで来てしまった感がある。その閉塞感を打ち破るのは果たして何か。
ということで小寺さんによる最近のコンパクトデジカメ評なんですが、以下のフレーズがとてもよかったです。
それは評価者や批判者が、写真上級者だからである。彼らを満足させるために、メインターゲットが使わない機能を実装している。「きみまろズーム」を喜んで買うようなコマ劇に氷川きよし特別講演を見に行くおばちゃんが、マニュアルで撮るか?
いいなあ、この表現。
そしてさらに核心をつく一言。
GR DIGITALの評価が高いのは、簡便であるためにコンパクトデジカメが捨てた部分である、マニュアル時に1ボタン1機能を徹底し、上級者の嗜好に合わせたことにある。つまり「写真は撮ってる時が一番面白い」という人のニーズを、満たしたからだと言える。
そうですよね、撮っているときが一番楽しいですよね。レンズをとっかえひっかえ交換しながら同じ対象をいろんなレンズや設定で撮るのって楽しくてしょうがないわけで。
コンパクトデジカメ業界はいろいろたいへんそうだけど、小寺さんの記事はいつもおもしろい。
投稿者 nagasawa : 13:20 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月28日
KFE、実売2万円の有効503万画素ビデオカメラ
ITmedia D LifeStyle:KFE、実売2万円の有効503万画素ビデオカメラ
KFE JAPANは3月27日、有効503万画素のCMOSセンサーを搭載したデジタルビデオカメラ「EXEMODE DV528」を発表した。同日より「オークセール」などのオンラインショップで販売する。価格はオープンプライスだが、実売2万円程度になる見込みだ。
VGAサイズ(640×480ピクセル)/30fpsのMPEG-4(Xvid)で録画するビデオカメラ。64Mバイトの内蔵フラッシュメモリもしくはSDカード(2Gバイトまで)に録画できる。付属のリチウムイオン充電池で約2.5時間の動画撮影が可能だ。
私の周りでは三洋のXacti が人気ですが、値段で考えるとこれもいいかも、ですね。
オークセールというところで買えるようなのですが、見つけることができませんでした。
SANYO ハイビジョン対応デジタルムービーカメラ Xacti (ザクティ) DMX-HD2(K) ブラック
投稿者 nagasawa : 15:38 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月13日
H.264対応の新XactiとWebコミュニティの連動による「Xacti 2.0」
三洋、H.264対応の新XactiとWebコミュニティの連動による「Xacti 2.0」
三洋電機は、同社のムービーカメラ「Xacti」シリーズ最新機種を中心に展開するプロジェクト「Xacti 2.0」を発表した。H.264(MPEG-4 AVC)での動画撮影が可能な新機種「DMX-CG65」を4月下旬に発売するほか、Webコミュニティとの連動を図っていく。DMX-CG65はオープンプライスで、店頭想定価格は5万円前後。
先日ホルモン焼肉屋でONEDARI BOYS1周年記念飲み会をやったときに、肉を焼きだしたとたんにみんな(といっても3人)がいきなり同時にXactiを取り出し、肉が焼けていく様を録画しているのを見て軽くショック受けました。ブロガーはXactiなんですね。
Xacti 2.0プロジェクトではシックス・アパート、SEEBOX、エムログ、ボイスバンク4社とのWeb上での共同プロモーションを展開。シックス・アパートではブログサービス「Vox」でXacti専用のグループを開設するほか、Voxを使った動画アップロード環境を提供するほか、各社も動画に対応したサービスを用いてXactiのプロモーションを展開していく。
そんな事情を知っているのかXacti もブログを使ってプロモーションをおこなうようです。
Xacti 欲しいなあ。
投稿者 nagasawa : 15:11 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月01日
インプレスジャパン、「レンズベビー3G DCM Original Model」製品化決定
インプレスジャパン、「レンズベビー3G DCM Original Model」製品化決定
レンズベビー3Gは、2枚のレンズを蛇腹チューブでつないだ交換レンズ。蛇腹を伸縮することでピントを調節するほか、蛇腹を曲げてアオリ効果を得ることができる。絞りは、付属の絞り板を交換することで調整する。
レンズベビーってなあに?
へえ、こんなレンズがあったんだ。でもこのページでは3Gの説明はないですね。というわけでこのページ。
米Lensbabies、レンズの位置を固定できるようになった「レンズベビー3G」
3Gでは、レンズをつなぐ蛇腹の周囲に3本のレールを新設。2.0までは手で蛇腹を押さえることで位置を決めていたため、レンズ位置を維持できないことがあったが、前レンズがレールをロックすることで、位置を固定できるようになり、同じピントやアオリで繰り返し撮影できるようになった。さらに、フォーカスリングを回転させてピントを調節するメカニズムも備えた。
ああ、おもしろそうだ。だけどアオリ効果を必要とするのだろうか、俺。
で、購入はこちらのページから。
http://direct.ips.co.jp/lensbaby/
販売期間につきましては、予約分+αの予備在庫分がなくなり次第、販売終了とさせていただきます。
4万2千円かあ・・・。微妙だ、やばい!
投稿者 nagasawa : 17:23 | コメント (0) | トラックバック
キヤノン、デジタル一眼レフ購入で最大2万円をキャッシュバック
キヤノン、デジタル一眼レフ購入で最大2万円をキャッシュバック
キヤノンは1日、EOS誕生20周年を記念した拡販キャンペーンを開始した。対象はデジタル一眼レフカメラと交換レンズ。
EOS 30Dの購入で2万円、EOS Kiss Digital Xの購入で1万円が還元されるそうです。
30Dの2万円というのは魅力ですね。
レンズ購入の場合は5,000円、または3,000円が還元されるそうです。
対象レンズは以下の通り。
「EF 17-40mm F4 L USM」、「EF 24-70mm F2.8 L USM」、「EF 24-105mm F4 L IS USM」、「EF 70-200mm F2.8 L IS USM」、「EF 70-200mm F4 L IS USM」(以上、還元5,000円の製品)。「EF-S 10-22mm F3.5-4.5 USM」、「EF-S 17-55mm F2.8 IS USM」、「EF 70-300mm F4-5.6 IS USM」、「EF 100mm F2.8 Macro USM」、「EF-S 60mm F2.8 Macro USM」(以上、還元3,000円の製品)
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss デジタル X ボディ本体 ブラック KISSDXB-BODY
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 30D ボディ EOS30D
EOS20Dを使用していて購入を悩んで結局は4月に 買い足しました。 20Dからの進化は画質的には殆ど感じませんでしたが、 色々なところが少しずつ改良されているのか、使い心地 は、すこぶる良好です! 大きなところではもちろん2.5インチ液晶になった点、 ピクチャースタイルを採用した点です。 ピクチャスタイルの効果は本当に楽しく、フィルムを選ぶ 様に効果を楽しめます。 あと連射スピードを秒間5コマか秒間3コマを選択できる のは大変ありがたく、私の場合ポートレートは3コマで撮 影しています。 ホワイトバランスや露出精度、AF性能も上がっているよ うに感じます。 そしてキャノンの他社に対しての大きなアドバンテージは ISO感度を上げても殆どノイズが気にならない点です。 これは本当に気にならないので気軽にISO感度を変更し てシャッタースピードや絞りを自由に設定できます! ISレンズを使用するとかなりの場面で手振れ知らずです。 キスデジXが1000万画素を超えようと、アンチダスト を搭載しようと30Dの質感・操作感・画質には遠く及び ません。 価格のグンと下がった今、まさに買い時です! 絶対にお勧めのバランスに優れたカメラですよ!
投稿者 nagasawa : 17:08 | コメント (0) | トラックバック
2007年01月24日
オートブラケット機能を使った写真
東京というかもはやトキオ : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン)
どこの未来都市? と思うかもしれませんが、東京です。
すごいなあ、こんなのCGで作ろうと思ったらどんなことになるのか・・・。
Pentaxのカメラを使っているようです。オートブラケット機能って使ったことなかったんですけど、今度試してみようと思います。
オートブラケット機構 by Wikipedia
投稿者 nagasawa : 17:38 | コメント (0) | トラックバック
2006年12月14日
実売6万円で買えるニコン党入門機――「D40」
ITmedia D LifeStyle:実売6万円で買えるニコン党入門機――「D40」
ニコン「D40」は、小さくて軽いエントリー向けのデジタル一眼レフ機だ。ボディのみで実売6万円前後、標準ズーム付きで実売7万円前後という低価格ながら、一眼レフ機ならではの快適操作と高画質を味わえる。
ニコン「D40」のレビュー記事です。
ニコン「D40」はとにかく「軽い」というのが私は魅力だと思っていたりします。Canonも軽くていいのですが、キムタクがCMで宣伝している「D80」をテレビで見て「やっぱNIKONよね」と思った女性がカメラ屋さんにいって実物を持ったときに「げっ!でかい!重い!」って感じてCanonに走りそうになったときの切り札だと思います。
そんなわけでマーケティング・プラン、というか製品プランが今回はとてもうまくできているなあ、と思っていました。
トータルとしての印象は、コンパクトデジカメのような見栄えのいい発色傾向ながら、コンパクトデジカメに比べて高感度画質や階調表現がより美しく、押すだけの手軽さで高画質を味わえることがD40のいちばんの魅力だと思う。また、シャッターボタンの軽いフィーリングや小さなシャッター音には好印象を受けた。中級者以上には機能にもの足りなさがあるが、あえて機能を絞ってデジタル一眼レフ機のユーザー層を広がることがそもそもこのカメラの狙いだろう。
コンパクトカメラみたいな使い心地にさらにシャッター音などの一眼のよさをさりげなく体験でき、一言「やっぱNIKONだわ」と言わせてしまうのがD40なんでしょうね。
Nikon 一眼レフデジタルカメラ D40 レンズキット シルバー
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2006年12月10日
VR対応NIKKOR 18-200mmレンズを買いました
11月の初旬にビックカメラで注文していた「AF-S DX VR Zoom Nikkor ED18-200mm F3.5〜5.6G」がようやく入荷したとのことで昨日雨の中取りにいってきました。
CanonのKiss Digital Nが中古で5万円以下で買えるし、それにタムロンの同じ18-200mmレンズも3万円ちょっとなのでそのセットで同じような世界を実現しCanonワールドへ行くということも考えたのですが、やっぱりいいレンズが欲しいなあ、ということでこのままNIKONでしばらくいこうと思いました。
VRがどれぐらい威力があるのか楽しみです。
以下の写真はLUMIX LX-2で撮ったものです。
