Googleが独占の検索市場。そんな市場にかかんに挑んでいく企業があるというのが米国のすごさというか、まじかなわないな、と思わせるところです。
検索結果をすばやく分類し、各カテゴリーをクリックしてさらに検索対象を絞り込める検索エンジン、『ビビジモ』を提供する米ビビジモ社(ペンシルベニア州ピッツバーグ)の創立者のひとり、ラウル・バルデス=ペレス社長は、「われわれは、情報の検索というどちらかと言えば味気ないプロセスに活気を与える」と話す。
『ビビジモ』(すげー重い・・・)
ああ、これ前にみたな。便利そうなんだけど、なんかブックマークしなかったのはなぜだったんだろう。
ダウンロード可能なプログラム『グロッカー』も同様のプロセスを活用し、単に検索結果をカテゴリー別に分類するだけでなく、全体を見渡せるようなかたちで検索結果を「地図化」する。各カテゴリーが色分けした円で示され、それぞれの円の中にはサブカテゴリーを示す小さな円が現れる。これをクリックすればさらに目的を絞った検索ができる仕組みだ。
『グロッカー』
なるほど。うにょうにょしていますね。
いろいろためしてみたけど、やっぱGoogleだな、と思いました。
なんでもそうですが、
道具にはシンプルさと速さが大切ですよね。
シンプルな道具のアホさを人間側でカバーというのが
ベストなんではないでしょうか。
ジャパネットたかたはおもしろい、あのなまりはどこ地方なのでしyか?
長崎、佐世保出身だそうです。番組の収録も、地元で行っているそうで。参考: 堺屋太一のビジネスリーダー: 放送ダイジェスト
# 私も今度、泥酔はてなでもやるか。
Posted by: DayTripper : 2004年01月10日 04:24