音大、美大...今度は農大 マンガ「もやしもん」が話題に
音大、美大...今度は農大 マンガ「もやしもん」が話題に|エンタメ|カルチャー|Sankei WEB
音大を舞台にした「のだめカンタービレ」、美大の「ハチミツとクローバー」に続いて、今度は農大を描いたマンガが話題になっている。マンガ雑誌「イブニング」(講談社)で連載中の「もやしもん」は、菌が見えるという特殊な能力を持つ主人公が農大に入学して織りなす学園物語で、単行本5巻で累計160万部のヒット。菌を擬人化したかわいいキャラクターが受け、「農大に入りたい」という若い読者も増えているという。
「もやしもん」って燃やすものでも野菜のモヤシでもなくて日本酒を造るときに使われる種麹のことだそうで、なので野菜くんがたくさん登場するわkじゃなくてチーズ作りに役立つカビとか風邪のウイルスなど約150種類の菌が登場するそうです。
マンガ週刊誌は結構読んでいるんですが、イブニングとヤングマガジンには手を出していないのでそれに掲載されているのはコミックで買う私ですが、これも買ってみようと思います。
もやしもん 5 おまけ付き―TALES OF AGRICULTURE (5) (プレミアムKC)
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