住宅用太陽光発電 経産省『半額に』 買い控え拡大 業界困惑
経済産業省が地球温暖化対策として、住宅用の太陽光発電システムに補助金を出すなどして価格を今後三-五年で半額に引き下げる方針を打ち出した。この動きを受け、システムを販売する現場では早速買い控えが起きている。このため販売会社やメーカー側からは、政府方針を疑問視する声も出ている。
そりゃそんな発言しちゃったら「半額になるまで買うのを待ちます」になりますよね。だって現在平均約二百三十万円が半額ですよ。
最悪なのは今受注しちゃっている案件がキャンセルされちゃっているってことでしょうか。メーカーさん、涙ですね。
そんなわけで今温室効果ガス問題で太陽光発電の導入を考えている人は半額になるまで待ってみた方がよさそうです。って話になっちゃうよね。かわいそう。
ほんと官製不況だ。
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