オリンパス、デジタル一眼レフカメラ「E-620」は世界最小・最軽量
オリンパス、デジタル一眼レフカメラ「E-620」は世界最小・最軽量
オリンパスイメージングは2月24日、ボディ内手ブレ補正機構を搭載したレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ「E-620」を発表した。2009年3月下旬より発売する。同社によると世界最小・最軽量モデルになるという。
いいんだけど、価格がボディだけで9万円前後。
実売で7万円ちょっとかなあ。
撮像素子は有効画素数1230万画素の「ハイスピードLive MOSセンサー」で、画像処理エンジンに「TruePicIII+」を採用。新開発7点AFシステムによる高速・高精度AF、秒間4コマの連写機能、簡単操作でクリエイティブな写真表現ができる「アートフィルター」などを備え、撮影機能をサポートする。
E-410オーナーとしてはうらやましさは感じるものの、買い換えるほどの魅力はあまりないですね。
でもちゃんとファインダでのぞいでピンがつかめるようになったかどうかはちょっと確認してみたい気はします。
つうかもっとE-410を使い倒さないとだめだな、俺。
とりあえず今はフォーサーズ←ニコンレンズのアダプタを買ってニコンのレンズをE-410についてマニュアルで写真とってます。そこでのピント合わせがとてもたいへんなわけですよ。
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