WebKit固有のCSS(gradientsやtransforms、box-shadowsなど)とHTML5のvideoタグなどを使ってMacOS Xの「システム環境設定」の「マウス」の画面を再現しています。
ぱっと見た目の感想は「ふーん」なんですが、同様にHTML5をサポートしているFirefoxと比較してみるとまったく違うのでちょっと愕然するというか、Webデザイナーにとっては面倒な時代になったもんだなあ、と思う次第です。
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