KENTのnanotekを吸ってみた。
昨日、居酒屋でお酒を飲んでいたらタバコのKENTのキャンペーンガールのお姉さんがやってきて、「KENT NANOTEK」という超スモールなタバコをくれました。
とりあえず箱の厚さ的には普通のタバコの半分です。
で、厚さ半分の中に20本入っています。以下はもう結構吸っちゃったあとなんだけどフィリップモーリスとの比較です。
わかるかな?わかんないかな?
じゃ、1本での比較です。
うーん、これもわかりにくいなあ。
箱半分のサイズなのでタバコの直径も半分になっている、って感じです。
で、ありながら吸った感じは普通のタバコを吸った時と変わりません。煙の量もなくなるまでの時間もほとんど変わりません。
個人的にいいなあ、と思ったのは吸っていない時にタバコから出ている煙の量が少ない、というところでしょうか。これはもう劇的に少ないです。
で、これ、知らなかったんですが、米国では2007年4月から販売されていたんですね。
Kent Nanotek - Tobacco Products
なんでこんなに小さくしたのか、とか、そのメリットは何か、ってのをネットで調べてみようと思ったんですが、タバコに関する情報ってネット上ではほとんどみつからないんですね。やっぱりあれなモノだからなんでしょうか。
そんなわけで、よかったよ、というお話でした。
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