Modern Syntax Radio Show 230回目 - @hitoshiさんの巻
今回は6月24日に「小さなお店のツイッター繁盛論 お客様との絆を生む140文字の力」という本が出版された豚組で有名な中村仁さん(@hitoshi)をゲストに迎え、ネタフルさんと一緒に本についてお話してもらおうと思ったのですが、一緒のテーブルにいた飯野賢治さんによってぐちゃぐちゃになってしまった、という回です。
飯野賢治(Wikipedia)
飯野さんといえば日本が世界に誇るクリエイターで私はゲーム「Dの食卓」や「エネミーゼロ」で楽しませていただきました。特に「エネミーゼロ」はすごかったですよ。最近では飯野さんはあの坂本龍一氏とニューヨークの坂本さんの自宅でワールドカップに日本戦を一緒に観戦されていたりします。
まさかそんな飯野さんによって番組がぐちゃぐちゃになるとは思いもよりませんでした。
そんなわけで、まあ最近はずっとまじめにやってきたのでたまにはこういうのもいいかな
って感じで聴いていただけると助かります。
ちなみに番組中で喋っていない人は基本的には笑いっぱなし、という状況を頭の中に描きつつ聴いてみてください(ちなみにみんな酔っぱらっているのでテンションが高いです)。
あ、肝心の中村さんの本はこれです。
小さなお店のツイッター繁盛論 お客様との絆を生む140文字の力
大人気のミニブログサービス「ツイッター」。 その流行を受け、巷には入門書や解説書があふれているものの、 しかし、「つぶやきをお金に変えた」ビジネスでの活用例は、まだ多くない。 本書は、ツイッター経由のお客様だけで 【月300万円】を売り上げる豚肉専門料理店・豚組の ツイッターを使った販促ノウハウを具体的に紹介する。 ・「勝手口アカウント」で本音の会話をする ・「ツイッター会議」でお客様の声を活かす ・2つの工夫で「RTの大波」を起こす ・「炎上」に短時間で正しく対応する ・「ツイ割」を上手に活用する など、小さなお店でも費用をかけずに今日からできる、 効果の高い「繁盛テクニック」が満載。 飲食店を中心としたお店の店長・経営者に加え、 広告・マーケティング・ウェブ関係者も必読の一冊!
そんな当番組ですが、現在29478人の方に聞いていただけているようです。ありがとうございます。もうすぐ3万人ですね。以下のバナーをiTunesにドラッグ&ドロップすると人数にカウントされるようになるので、よろしくお願いします。
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