日本HPから新製品として発表されたノートPCがそれぞれ特徴があってなかなか面白いです。
まずは「ENVY 17-2000」。
17.3型と大きなモニタですが、
外付けディスプレイ端子が多く、GPUのAMD Eyefinity機能を使用して、最大3台のディスプレイが外付けできる。表示解像度は1,920×1,080ドット×3で、横方向に5,760ドットの表示が可能となる。この場合は、PCの内蔵液晶には表示されない。PCの内蔵液晶+2台の外付けディスプレイという構成も可能。【PC Watch】 日本HP、個人向けハイエンドノート「ENVY 17-2000」 ~最大3台のディスプレイを外付け可能
HP製のモニタ使うとノートPCと同じ位置で綺麗に横に並ぶ、なんてことがあるとステキなんですけど、まあ、3画面使えるのは何かと便利かと思います。これが最小価格99,960円から。
で、次も17.3インチの「dv7-6000」というやつですが、こちらは特にこれといった特徴がありません。でも値段が最小構成で59,850円。17インチですよ。
【PC Watch】 日本HP、17.3型液晶搭載「dv7-6000」 ~シンプルな新デザインに刷新
続いて15インチの「dv6-6000」。これが最小構成時で49,980円。Core i3搭載なわけですが、5万円って価格って一昔前のネットブックと同じ価格帯である、ってのを考えると凄い話ですね。
【PC Watch】 日本HP、15.6型液晶搭載「dv6-6000」 ~PremiumとStandardの2つのラインナップ
私ならどれ買うかなあ、って思ったんですが、やっぱり外付けモニタ3台つけられる「ENVY 17-2000」かなあ。でもとりあえずWindows PCは足りてるんですよねw








