BlogPeopleランダムピックアップ、今日のラッキ−さんは「適宜更新」さんです。
フリーライター古田の日々あれこれ。
ということで、フリ−でライタ−をやられている古田靖さんのブログです。
ためしに「古田靖」で検索してみたらアマゾンの著者ペ−ジが見つかりました。
そこからプロフィ−ルを引用すると、
1969年愛知県生まれ。名古屋大学工学部電気学科中退。
1995年、「月刊近代麻雀ゴールド」「月刊GON!」誌でライターとして活動開始。その後雑誌、ムック、webなどに幅広いジャンルの記事を取材・執筆し、2004年12月に初の著書「アホウドリの糞でできた国ナウル共和国物語」(寄藤文平との共著)を出してからは、単行本も手がけている。
著書以外に、編集協力・執筆協力をした単行本として「これだけは知っておきたい世界の宗教 知識と謎80」竹内睦泰、「報道できなかった自衛隊イラク従軍記」金子貴一、「上野の山はパンダ日和」佐川義明、「テレビで言えなかったニュースの裏側!」岩田公雄、「裏切りの流儀 あらゆることはバランスで成り立っている」高田純次・茂木健一郎、「病気にならない体をつくるドライヤーお灸」川嶋朗、「あなたらしい運命を引き寄せる「感じる力」」キース・ビーハン、「ふくらはぎケアマッサージでお悩み解決!」川嶋朗監修・室谷良子指導、「食べても太らない!糖質ゼロの健康法」釜池豊秋などがある。またペンネームによる著書もあるが、これはナイショ。
2010年5月より、インディ電子書籍レベール"カナカナ書房"をスタート。
という方です。
そんなわけで物書きのプロの方のブログについてあれこれ書くなどおこがましくて仕方ありませんので軽く書いてみますと、最新記事は印刷所見学のついてです。世の中印刷物はたくさんありますけれど、実際にそういうものがどういう風にしてできあがっていくのか、なんかについて知らない人はたくさんいるかと思いますので、是非この記事を読んで見識を深めてみてください。
あと話題の電子書籍などについてもライタ−さん側から見たあれこれ(売り上げとか)が書かれていて興味深いものがあります。考えてみれば電子書籍になれば重版という概念がなくなっちゃうんですね。逆を言えば初版どれだけ刷ろうか、という話もなくなるわけで、そうなるとお金の流れとかあれやこれやが結構変わっちゃうんですね。
そんなわけでプロのしっかりとしたテキストが堪能できますので是非今日のラッキ−さんのブログにアクセスしてそんな世界をご堪能ください。
そんな感じのラッキ−さんでした。








