「Writebox」は、「Google Chrome」用のアプリケーションとして動作する"Dropbox"と連携可能なテキストエディター。「Google Chrome」に対応するフリーソフトで、編集部にてWindows 7上の「Google Chrome」v16.0.912.75で動作を確認した。"Chrome ウェブストア"からダウンロードできる。
"Dropbox"と同期、Chromeアプリとして動作するテキストエディター「Writebox」
まあ、ChromeBookというかChrome OSだったらこのアプリを使う理由、というかその必然性がわかるんですが、普通にPC/MacでChromeで「Writebox」使うってどういうメリットがあるんでしょうかね。普通にデスクトップアプリのエディタでテキスト作成して保存先をローカルのdropboxフォルダにすればいいわけだから。
まあ、強いて挙げるとすれば、
また、シンプルな編集画面も本アプリの魅力。テキストの入力を開始すると、ツールバー類が自動でフェードアウトし、真っ白な編集画面のみとなるので、入力に集中できる。編集内容はキーの入力ごとにWebブラウザーのローカルストレージへ保存され、次回利用時に自動で前回の状態が復元される仕組み。フォントやそのサイズ、行間、入力画面の幅をカスタマイズすることも可能だ。
ってところなのかな。
それにしてもChrome OSって最近全然話題にならないですね。どうするつもりなんでしょうか、Googleは。








