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演奏中にペグを使って音程を変えるギター奏法

演奏中にペグを使って音程を変えるギター奏法って、6弦だったら下に音程を落とすタイプのやつは見たことあるんですが、1弦で、しかも主旋律のパートで音程を上げたり下げたりってのは初めて見ました。つうかギター弾いている人だったら一度は考えてみたことあるかもしれないけど、音程変えた後に元に戻さなきゃいけないという手間とか時間を考えるとそこで思考停止しちゃいますよね。

ということで、そんな奏法を使ってAlexandr Miskoさんがジョージ・マイケルの「ケアレス・ウィスパー」を弾いています。ちゃんとその奏法が曲に表情というか効果を与えていて素晴らしいです。

Alexandr Miskoさんはアルバムもリリースしているようなので気に入ったらこの名前で検索して他の曲も聞いてみたり購入してみてください。


George Michael - Careless Whisper (New album release) (Alexandr Misko) - YouTube

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このブログ記事について

このページは、nagasawaが2018年3月13日 20:13に書いたブログ記事です。

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