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機械学習させたコンピュータに「ウォーリーをさがせ」をやらせてみる。

There's Waldo is a robot built to find Waldo and point at him.

OpenCVを使って顔認識して得られた画像をGoogleのGoogle Auto ML Visionで学習させたウォーリーの顔と比較してウォーリーを探すというシステムです。

95%の認識率というか発見率だそうです。

まあ機械学習の習作としてはよいかと思いますのでMLやっている人は同じようなシステムを開発してみてはいかがでしょうか。


There's Waldo is a robot that finds Waldo - YouTube

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このブログ記事について

このページは、nagasawaが2018年8月10日 19:04に書いたブログ記事です。

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