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Appleの最近のブログ記事

Forget about animoji karaoke! What do animojis actually sound like? I played around with iPhone X's animojis and they had a lot to say, even the panda!

フィンランドのコメディアンで声優でありビートボクサーであるRudi RokさんがiPhone XのANIMOJIにアフレコしています。

声真似をしている時の表情が対象物と同じようになっているってのがまず面白いですね。

なんにしてもさすがの出来具合です。


ONE MAN DOES 12 ANIMOJI SOUNDS - YouTube

分解レポートでおなじみのiFixitからiPhone Xの内部写真の壁紙がダウンロード可能になりました。

Show Off the Inside of Your iPhone X with These Wallpapers | iFixit

こんな感じ。

iphoneX

内部写真の壁紙はiPhone 5の頃からダウンロード可能だったのですが、上下にスペースがあったので壁紙として使ってもいまいちでした。でもiPhone Xだったらほぼ全画面がディスプレイなのできっと効果的でしょう。こんな感じになります。

iPhoneX2

X線写真版もありますのでお好きな方で。

Apple's list of the top 10 emoji is mostly consistent with public data available from Emojipedia and EmojiTracker, with the skull being an exception, according to Unicode's Emoji Subcommittee vice-chair Jeremy Burge.

ということで、米国で一番使われている絵文字はこれなんだそうです。

Apple

他の絵文字の利用率はどうなっているかというと、こんな感じなわけで圧倒的に泣き笑いが多いですね。

aapple2

確かに私もこの泣き笑いの絵文字はよく使いますねえ。

Apple Says 'Face With Tears of Joy' is Most Popular Emoji in United States Among English Speakers - Mac Rumors

Albert Watson's iconic photographs resonate. Perhaps none more so than this 2006 shot of Steve Jobs which has become a signature image of the late visionary and businessman.

スティーブ・ジョブズのこの写真を撮影した写真家のアルバート・ワトソンさんによる撮影の現場の裏話です。なんとこの写真の撮影のために費やされた時間はわずか20分とのこと(1時間待たされたそうですが)。

ペーパーバック版 スティーブ・ジョブズ 1 ペーパーバック版 スティーブ・ジョブズ 1

スティーブは写真家が嫌いって話は初めて知りましたよ。まあジャーナリストもフォトグラファーもみんな自分のこと悪く言うから嫌いなんだろうけど。

そんな緊張感溢れる現場でスティーブに気に入られ乗り気にさせたアルバート・ワトソンさんはさすがだなあ、と思う次第です。


The light Albert Watson shapes - the story behind the image of Steve Jobs - YouTube

Using the AirMeasure app to simplify parallel parking.

iOSのARKitを使ってiPhoneでものの長さを測れるようにするアプリ「AirMeasure」というのがあります。

AirMeasure

このアプリを使うと、カメラを使って測量したい始点を指定するとメジャーのようなものが画面に現れ終点までひっぱっていくことでその長さを測ることができるようになります。無料のアプリなのでiOS 11以上を使っている人は試しにダウンロードしてみてはいかがでしょうか。楽しいですよ。

で、この「AirMeasure」の技術を使って縦列駐車を手助けするアプリを現在作っているようです。以下のビデオはそのコンセプトビデオです。

でも、駐車できる幅を計測するのはわかるんだけど、ハンドルをどのタイミングでどう切るかのガイドは車の外にいる人しかわからないんで、そのあたりはどうするのかな。

正式版がリリースされるのが楽しみですよ。


Parallel Parking with Augmented Reality - by AirMeasure - YouTube

iOS 11で劇的に使い勝手が変わるiPadですが、具体的に何ができるようになるかを紹介したビデオ集です。

1分程度のビデオが全部で6本ありまして、ドックやファイルの扱い、マルチタスクの使い方、スキャン機能がついたカメラ等々が紹介されていました。

私は家のiPad Proにベータ版のiOS 11を入れてみましたが、新しく追加された機能の多くは直感的に利用できるわけではなくこうしたビデオを見ておかないとそれを使うことができない感じなので、iPad持っててiOS 11にする予定の人は一度見ておいたほうがいいと思います。

6本のビデオはYouTubeの以下のページからどうぞ。6本ここに貼り付けた方がよかったかな・・・。

iPad + iOS 11 How-Tos - YouTube

Turn your phone into a ruler with the power of Augmented Reality

iOS 11で使えるようになるARKitを使って作られているようで、実際にリリースされるのはiOS 11がリリースからになるわけですが、メジャー(物差し)をARで模倣するアプリ「AR Measure」です。

カメラの位置でスケール感が変わってくるんじゃないかと思うのですが、そのあたりはARKitがうまく吸収しているんだろうなあ、なんて思いながら見てました。つうか逆にそのあたりはARKitはどうやっているのだろうか。

これ、リリースされたらとりあえずインストールしておくと何かの時に便利かもしれませんね。


AR Measure™

Ever wonder what life would be like if all our apps suddenly disappeared? Enter the Appocalypse.

サーバールームに配属になった人が誤ってサーバーの電源を落としてしまったらiPhoneのアプリも終了したりなぜか画面からアイコンがなくなったりしてスマホのアプリが使えない世界になってしまった、というお話です。

アプリがないのでアプリがやっていたことを実際に行わなければならなくなるってわけです。Face Swapなんてすごいですよ。

で、これを観ながら「なんでこれがWWCDの冒頭に?」と思ったんですが、最近のAppleのCMと同じように答えは最後に待っていました。

Keep making apps.
The world is depending on you.

おお!WWDCという開発者会議にぴったりなメッセージですね。これは素晴らしいな。


WWDC 2017 -- APPOCALYPSE -- Apple - YouTube

Planet of the Apps celebrates the world of apps and the talented people who create them. Hosted by Zane Lowe and featuring advisers Jessica Alba, Gwyneth Paltrow, Gary Vaynerchuk and will.i.am, the series highlights developers who have the vision to shape the future, solve real problems, and inspire change within our daily lives.

なんというか、テレビ番組で才能を持った素人さんが登場して審査員の前でその才能を見せる、みたいなやつがありますが、あれのAppleデバイス向けアプリ開発者版って感じの「Planet of the Apps」というのが近々始まるようです。

開発者は自分が開発したアプリをジェシカ・アルバさんとかグウィネス・パルトローさん達の前でプレゼンしてうまくいけばApp Storeでいい場所で紹介してくれるようになったり投資家の目に止まることができるようになりますよ、ってことのようです。

ということで、世界進出を狙っている日本のAppleデバイス向けアプリの開発者はこのチャンスを狙ってみてはいかがでしょうか。


Apple Music -- Planet of the Apps -- New Series, Coming Soon - YouTube

AirPodsのCM「Stroll」

Feel the magic of AirPods on iPhone 7.

Appleの無線イヤホン「AirPods」のCM「Stroll」が非常によい出来です。最近のAppleのCMは最後まで観ないとその意味がわからないものが多かったのですが、これは最初から最後までAirPodsの良さが出てます。

私は伝統的にiPhoneに付属してくるあのイヤホンが私の耳の形に合わず、しかも音もあまりよくなかったのでAirPodsに対しては非常に懐疑的だったのですが、周りの友人が「AirPodsいいよ!」と皆口を揃えて言っていたのでとりあえず試してみようという気持ちにはなったのですが、先日実際に試せる機会が訪れました。

実際にAirPodsを試してみた結果・・・これは素晴らしいじゃないか!となりました。

懸念していた耳へのフィット感も全然問題ないし、走っても落ちないし、音も悪くないし、iPhoneとすぐに繋がるし、片っぽ外すと音楽が一時停止するしでもうこれは買いだな、と思いました。

でも、今どこにも在庫ないんですよねえ・・・。噂によると今注文すると6週間待ちの3月2日に出荷とのことなんですが、注文しないことには入手できないのでとりあえず注文して早く入荷するのを待ちたいと思います。


iPhone 7 + AirPods - Stroll -- Apple - YouTube

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