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Every%2060%20Seconds%20On%20The%20Internet

@LoriLewisさんと@OfficiallyChaddさんが作ったインターネット上で1分間の間に何がどれぐらい行われているかのインフォグラフィックスです。

時間帯にもよるかと思うのですが、きっとこれは1日の平均なんでしょうね。

ネット上で1分間の間に$996,956(だいたい1億円ちょっと)のショッピングがされているってのは多いのか少ないのか・・・。

まあなんにしてもどれもすごい数字だなあ。

情報元の以下のサイトには去年との比較も出ていますので興味ある方はどうぞ。

Infographic: What Happens in an Internet Minute in 2019?

Dronestagramというドローンを使って撮影した写真の投稿サイトがあるようなんですが、そこでは毎年コンテストをやっているようで、2018年のコンテスト入賞作品を発表していました。

2018 International Drone Photography Contest: Winners announced! | Dronestagram

ということで上位3つです。

まず1位から。

カバなんだそうです。ナショジオにもエントリーしているそうです。

続いて2位。

なんというか、入賞作品って一種何がなんだかわからないってタイプのものが多い感じでしょうか。これは海で網を仕掛けているところでしょうか。

で、3位。

2人の人間と2匹の犬で4つの影、なんだそうですが、これもよくわからないですね。人が影と重なっちゃっているから分かりにくいのかな?

ということで、ドローンを使って写真を撮影している人は今年はエントリーしてみてはいかがでしょうか。

Adult SwimのためにアニメーターのDavid Liさんが作ったサイト「Choir」です。

Choir

「pull open to sing」の矢印の先をマウスでクリックしてそのまま下方向にドラッグすると口が開き「あー」といった声を出します。

で、他の唇も同様に開いて同じように声を出してコーラスします。

こういうのって小さいお子さんが好きだと思うので是非親子で楽しんでみてください。

では以下のサイトでどうぞ。

Adult Swim - Choir

We investigate conditional adversarial networks as a general-purpose solution to image-to-image translation problems.

conditional adversarial networksってのが具体的にどんなのかわからないのですが、まあそういうのを作られたようです。

These networks not only learn the mapping from input image to output image, but also learn a loss function to train this mapping.

で、このネットワークは入力イメージから出力イメージへのマッピングを学習するだけではなく同時に失われた機能もこのマッピングから学習するようです。

まだよくわからないのですが、つまりこういう画像変換ができるそうです。

Image-to-Image%20Translation

GitHubでLinuxとOSX用のコードが公開されているので興味ある人は試してみるとよいかもしれません。

あとWebサイトもあってこちらではもうちょっとインタラクティブに変換の様子を見ることができます。

Image-to-Image Translation with Conditional Adversarial Networks

デモ

hermes

女性だったらみんな大好きなエルメスですが、エルメスは毎年この時期になると何かしらのデジタルメッセージサービスを公開してきます。

で、今年は猿と蝶と亀のパラパラ漫画です。

えっ!って思うかも知れませんが、そこはさすがエルメスです。実に上品な仕上がりとなっております。

選んだパラパラ漫画には相手の名前や自分の名前、そしてメッセージを追加することができます。で、できたやつはFacebookメッセージやTwitter、メール、ページへのリンクで知らせることができます。

ということで、無料ですので彼女に送ってみてはいかがでしょうか?

エルメスのちいさな絵本

写真をアップロードすると絵文字を使ったモザイク画に変換してくれるサービス「Mojo Lisa」です。

例えばワンちゃんの写真はこんな感じの絵文字モザイク画になります。

Moji%20Lisa

で、こちらのサービスは最終的にプリントアウトしたものを販売するというのがビジネスモデルとなっているようです。

試しに自分のアイコンで試してみました。写真を選んでアップロードするだけであとは勝手に処理してくれます。

moji-risa

18インチ四方ってことはだいたい45cm四方の大きさのものを印刷して郵送してくれて$27.95だそうです。高いのか安いのか全然わかりませんねw

日本にも送ってくれるのかどうかはわかりませんが・・・。

Moji Lisa

日本のタコベルのサイトでは採用されていないようなのですが、タコベルのUSのサイトでは404ページでは転ぶタコス君のアニメーションが表示されます。こんな感じです。

404 - Taco Bell

で、そのタコス君(と呼ぶのかどうかは知らないけど)のアニメーションに音楽を付けたのが以下のビデオ。

いい感じです。

モダシンラジオの477回目にゲストとしてご登場頂きご紹介してもらったTシャツ作成サイト「Disco Curly Fries」が予定より若干遅れて公開になったようです。

Disco Curly Fries

Disco%20Curly%20Fries

こちらのサービスですが、「About」からいくつか引用してみますと、

Disco Curly Fries(ディスコカーリーフライズ)は、世界で活躍する現代アーティストの作品を使って3Dモデル上にTシャツをデザインできるサービスです。ユーザーは作品を購入できるだけでなく、自由にアーティストの作品をMIXしてフルグラフィックプリントTシャツをカスタム、購入することができます。
4ヶ月の期間限定販売となり、毎回テーマとアーティストが変更されます。第1回のコレクションは、Tシャツ生誕100周年を記念し、ロックをテーマにニューヨークと東京から6名のアーティストが作品を提供します。

これまでに経験したことがないプロセスでTシャツをデザインして発注することができますので、まずは発注しないまでも、そのデザインプロセスを体験して軽く驚いてみてください。

んで、一通り体験してみたら改めてモダシンラジオの477回目を聞いてみてください。どんなことを考えてサービスが作られたのか、などを知ることができますよ。

@rie_re に新しく始める「Disco Curly Fries」というサービスについて聞いてみたModern Syntax Radio Show 477回目 #MSRS

Send us a picture of any object and we will tell you what it is.

WTFIT
WTFIT - Discover your surroundings

写真を送るとそれが何であるか教えてくれるFBメッセンジャー用のbot「WTFIT」です。英語なんですけどね。

こんな感じです。

WTFIT

写真を送ると、それがアナログのめざまし時計であると教えてくれました。

まあ、日常身の周りにあるものでそれが何であるかわからないものってあんまりないかと思いますが、例えばそれを英語ではなんていうんだろう、なんて時に使うといいかもしれません。例えばこんな感じで。

WTFIT

「ああ、なるほど、クリックペンでいいんだ」って感じでね。

では以下のサイトからご利用ください。

WTFIT - Discover your surroundings

HTMLのテキストフィールドとかラジオボタンといったFORM要素だけでピタゴラスイッチ的なものを作った人がいました。

Sebastian%20Ly%20Serena

以下のURLにアクセスすると自動でピタゴラスイッチ的なものが始まりますのでじっとご覧下さい。

いやあ、よくこんな面倒なの作ったな。

Sebastian Ly Serena

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