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カメラの最近のブログ記事

ソニーが発表した3層積層型CMOSイメージセンサーを使って撮影されたスローモーション映像です。最大1,920 x 1,080で1000fpsで撮影することができるそうです。これは既存のモノに比べて8倍の性能だそうです。

スマホにも搭載できるようなので、将来のスマホのカメラでこんな映像も撮影できるようになるんでしょうね。楽しみだなあ。


The Super Slow Motion Movie Taken by 3-layer Stacked CMOS Image Sensor with DRAM - YouTube

Watch photographer Thomas Leuthard demonstrate some creative street photography tips & tricks in Salzburg

写真家Thomas Leuthardの野外撮影テクニックとその結果が紹介されています。使用機材はこんな感じ。

Olympus OM-D E-M10 Mark II with a 17mm and a 45mm lens

まあ、わかるんですが、同じように撮影しても絶対こんな写真撮れないよね、って感じですw
プロの写真家の人って光の捕え方が全然違うんですよねえ。

あ、ビデオのコメントでも語られていますが、人を撮影する時は許可をとりましょうね。


23 Ninja Tips For Your Next Photo Walk - YouTube

カメラのストロボを咥えて口の中で光らせてみるとこんな感じの怖い顔の写真が撮れるようです。

This%20is%20What%20You%20Get%20When%20You%20Fire%20a%20Camera%20Flash%20Inside%20Someone%27s%20Mouth

つうか、そもそもストロボが口の中に入るのか、という問題があるかと思うわけですが。少なくても私の口の中には入りません。

リンク先記事にはアニメーションGIF化されたものがありますので、こちらも見てみてください。

This is What You Get When You Fire a Camera Flash Inside Someone's Mouth

オリンパスイメージングは、「OLYMPUS AIR A01」を2015年春に発売する。スマートフォンアプリからの操作を前提としたレンズ交換式デジタルカメラ。

スマホ連携レンズ交換カメラ「OLYMPUS AIR A01」 - デジカメ Watch

えっとね、レンズをボディに装着した状態がこれなんですよ。ソニーにもこんな感じのやつがありましたね。

OLYMPUS%20AIR%20A01

つまりボディはこういう感じになっているわけです。

OLYMPUS%20AIR%20A01

といってもこれだけで撮影できるわけではなく、スマホが必要となります。いや待て、スマホ必須なのかな。どーなんだろうか。

ということでよくわからない部分も多いので、ちょっと聞いてきます。ストラップとか付けるところもないようなので落とさないのか心配だし。

あ、気になるお値段とかは、

販売はオンラインショップ限定。価格はボディのみが税別3万3,000円、14-42mm EZレンズキットが税別4万9,800円。いずれもボディカラーはホワイトとブラックから選べる。

オンライン販売限定かあ。

プレスリリース
製品ページ

In this video, Ross shows you a few cheap options to make use of lenses you may already have and how to hack a laser-pointer and the camera on your phone to make your own macro-lens.

ご家庭でスマホ用マクロレンズを作る方法、ということで、このビデオの前半では既存の一眼レフカメラのレンズを使った方法を紹介しているのですが、なるほどなとおもったのは2分10秒ぐらいから始まるレーザーポインターのレンズを使った方法でしょうか。

レーザーポインターは安いものだと数百円から千円ちょっとぐらいまでいろいろあるので、このレーザーポインターで使われているレンズを活用するというのは試してみる価値があるかもしれません。

今度やってみようっと!


How to make a macro lens | Do Try This At Home | At-Bristol Science Centre - YouTube

ペットに何か着せたりポーズを取らせることなく、可愛らしい面白い写真を撮ることができるんだなあ、という例ですね。

例えばこんな感じです。

rafaelmantesso%20on%20Instagram

rafaelmantesso%20on%20Instagram

rafaelmantesso%20on%20Instagram

リンク先のページにはペット(犬)以外にもイラストと何かを組み合わせた写真が沢山掲載されていますので、今後の写真活動のご参考にされてみてください。

rafaelmantesso on Instagram

Take a perfect selfie every time with the bold, funky Q-PiC selfie shooter. Lightweight, robust and incredibly easy to use, it lets you take selfies you'll be proud to share. - See more at: http://www.qdossound.com/selfie#sthash.7efDgQrz.dpuf

Selfie%20shooter%20products%20for%20Bluetooth%20compatible%20devices

Selfie shooter products for Bluetooth compatible devices

スマホ用のリモートシャッター「Q-PiC Selfie」です。

Bluetooth接続することででAndroid 4.3端末やiOS 7端末と接続して離れた場所からカメラのシャッターを切ることができるようになります。上部のカメラアイコンのところを押す、って感じですね。

Selfie%20shooter%20accessory%20for%20Bluetooth%20compatible%20devices

距離は30mまで離れることができるようなので、セルフィー以外にも集合写真なんかでも使えるかもですね。

電池はCR1632を使っていてだいたい4万枚ぐらい撮影できるぐらいは持つようです。

で、これ、9月15日に£19.99に発売になるようで、現在プリオーダーを受け付けています。色は5色あるようなので好きな色が選べますね。

写真にもありますように、首紐もついているようです。

In the latest COOPH vid, we asked pro photographer Lorenz Holder to demonstrate some smart phone photography tips. Just like his epic snowboard photography, Lorenz took it to the next level. Sit back and enjoy the show...

ちょっとしたアイディアを加えることでスマホを使ったカメラ撮影が劇的に変わるというアイディアが7つ紹介されているビデオです。これは確かにシンプルかつ有効だわ。

ビデオの内容をざっと説明すると、

1.パノラマ写真で何度も写る。
パノダッシュと呼んでいるそうです。理由はビデオ観るとわかりますw

2.運転しながらパノラマ写真を撮る。
なるほど、自分が動いていると同じになりますからね・ちなみにパノラマの撮影方向はスワイプで右→左、左→右を変えられますのでこのビデオのようにスマホを逆さまにして撮影する必要はありません。

3.ズームレンズ
双眼鏡を使えばいいじゃない!(双眼鏡のレンズの部分だけが丸くなって、それが逆にいい感じです)。

4.マクロレンズ
水滴をレンズの上に垂らして即席マクロレンズ。これ、意外な絵が撮れていいかもしれません。

5.リフレクター
車を停車するときにフロントガラスで使う銀紙みたいなやつを使ってリフレクター代わりにするというものです。

6.三脚とシャッターケーブル
3脚は厚紙で自作、シャッターケーブルは音量コントローラ付きのイヤホンケーブルを使う、というものです。これでセルフィーはばっちりです。

7.水の中から撮影する。
コップの中にスマホを入れてコップを水の中にいれてローアングルで撮影する、というものです。なるほどなあ。

ということでビデオには英語の音声などはありませんので安心して観てみてください。


7 Smartphone Photography Tips & Tricks - COOPH - The Cooperative of Photography

いや、私がそう言っているのではなくライカ自身がそう言っているのです。つまりこのビデオのタイトルが「The Most Boring Ad Ever Made?」なのです。

で、これはライカ Tというライカの新製品の広告ビデオなのですが、ライカTの売りとしては

ボディは世界初というアルミニウムの塊から削り出したユニボディ。1.2kgの無垢のアルミニウムの塊を94gに削り、さらに職人が45分かけて手作業で磨き上げるというこだわりようだ。
新たなユーザー獲得を目指した「ライカT」

ということで、その職人さんが45分かけて手作業を磨き上げている様を45分に渡って紹介しているビデオがこれなのです。

このライカTはボディ単体の価格は23万7600円前後とライカだったらそれぐらいするだろうな、って気はするのですが、アルミニウム削り出したユニボディ&手作業磨きだからそれぐらいの値段になっているのかどうかがよくわからなくなりました。

ということで、ライカ大好きという方だけお楽しみください。私は5分でギブアップしました。

The Most Boring Ad Ever Made? from Leica Camera on Vimeo.


私はEye-Fiのユーザなのですが、このあたりの動きについてはまったくよくわかっていないのですが、Eye-Fi Labsというのが設立されていたのですね。

Labs%20%7C%20Eye-Fi

で、このEye-Fi Labsから先月Windows版のEye-Fi Mobi Desktop Receiver for Windowsのベータ版がリリースされていたのですが、本日そのMac版がリリースされたそうです。

といっても既にMac版でもFye-Fiから写真データを受信することできるわけで、いったいこのEye-Fi Mobi Desktop Receiverは今のEye-Fi desktop softwareと何が違うのだろうか、と思うわけですが、きっとEye-Fi desktop softwareの後継っていう位置づけなんでしょうね。

なんて思っていたらMac Desktop Receiver FAQsなんてページがありました。あ、でもこのページには必要な情報はなかったわ。

ということでEye-Fi使っていて、新しい受信ソフトウェアを試してみたい人は以下のページからレジストして試してみてください。

Labs | Eye-Fi

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