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映画の最近のブログ記事

今年最後の動画紹介となる本記事ですが、Dreamworksの短編ムービー「Bilby」をご紹介します。

Threatened daily by the deadly residents and harsh environment of Australia's Outback, a lonesome Bilby finds himself an unwitting protector, and unexpected friend, to a helpless (and quite adorable) baby bird. BILBY is directed by Liron Topaz, Pierre Perifel and JP Sans; produced by Jeff Hermann and Kelly Cooney Cilella.

オーストラリアのアウトバックを舞台に、そこに住む野生の動物から狙われる白い飛べない小さな鳥を守るウサギのような生き物の関係を描いております。

8分とちょっと長いのですが、セリフもありませんしお正月休みにお子さんと一緒に観るにはぴったりな内容になっているので是非ご覧下さい。さすがDreamworksって感じですよ。

ということで、私もお正月休みに入ります。ではまた来年。


Bilby - YouTube

「インクレディブル・ファミリー」の時に同時上映されてたピクサーのショートムービー「Bao」が無料視聴公開になったようです。

ピクサーは最近この同時上映のショートムービーをいろいろな国のいろいろなジェンダーに制作させるってことをやっているのですが、この「Bao」は中国系カナダ人のDomee Shiさんという女性が監督を務められています。ピクサー社初の女性監督のようです。

私は「インクレディブル・ファミリー」を見た時にこの「Bao」を劇場で観たのですが、正直よくわかりませんでした。でも「よかったー!」「泣いたー!」って人もいるようで、つまり評価は分かれているようですがあなたはどうでしょうか。

ちなみにこのお母さんは「空の巣症候群」なんだそうです。

空の巣症候群


Disney•Pixar Short Film "Bao" - YouTube

A look behind the magic of Jurassic World: Fallen Kingdom and the environments created by the talented artists at Industrial Light & Magic.

ということでIML(Industrial Light & Magic)による「ジュラシック・ワールド/炎の王国」のVFXの舞台裏紹介です。

この場面は全部CGなんだろうな、と思っていたところが実は実写とCGの合成だったりしてその巧みさに毎回騙されております。


Behind the Magic: Jurassic World: Fallen Kingdom - Environments - YouTube

来春公開予定の「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」の続編である「アベンジャーズ: エンドゲーム」の予告編です。

Wikipediaにエントリーが載っていたのでそれを引用しますと、

ビッグバンと共に生み出され、6つの異なる概念を司り、全てを破壊するほどの比類なき力を持つエネルギーの結晶石:インフィニティ・ストーンを全て手に入れたサノスが指を鳴らし全てのストーンの力を発動させた影響で、全宇宙の生命の半分が消滅した。 サノスに大敗を喫したアベンジャーズとガーディアンズ・オブ・ギャラクシーも、仲間のヒーローたちの半分を消されてしまい、残された者たちはそれぞれの場所で悲観に暮れていた。 しかしそんな中でも、希望を捨てずに立ち上がろうとする者たちがいた。再び弓矢を手に取るアベンジャーズを引退した戦士:ホークアイ、相棒ワスプを喪った身長1.5㎝の最小にして最強のヒーロー:アントマン、再び地球へと帰還した史上最強にして伝説のヒーロー:キャプテン・マーベル。はたして、彼らの存在がサノスとの戦いに何をもたらすのか?。

無敵とも思えるサノスに果たしてどうやって戦うのか!?小さくなったアントマンがサノスの体の中に入っていて脳を攻撃して終了、なんてのはいやだな。

一応以下の予告編は上の引用したテキストを読んでおかないとよくわかないところがありますのでご一読を。

ああ、楽しみだ。

あ、オープニングのアイアンマンのマスクのシーンって「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」のダースベイダーのマスクみたいですね。


Marvel Studios' Avengers - Official Trailer - YouTube

Netflixの協力を得てBBC Oneが作っているリチャード・ アダムスによる児童文学「ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち」の映像版です。

「ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち」を小さい頃に読んだことがある人は楽しみなんじゃないでしょうか。

ちなみに日本語翻訳版は1975年に出版されたそうで、その頃は私もかなり大きな少年になっていたのでこの本は読んだことがありません。

監督は「300」などのノーム・ムーロ監督です。

で、この予告編を観てみたのですが、なんつうかPS4のゲームのような画面ですね。


Watership Down: Trailer - BBC - YouTube

The Lion King 2019 Disney Live Action Teaser comparación 2019 vs 1998 side by side :)

説明文では1998年と言ってますが1994年の間違いですね。

ということで、2019年に公開予定のCG版ライオンキングと1994年のアニメ版を横に並べて比較しているというビデオです。

割とアニメに忠実に作っているな、って感じでしょうか。

CGによる動物はすごいのですが、擬人化した動物の物語だったらアニメ版の方がいいかもって思いました。


THE LION KING (1994 vs 2019) Official Teaser Comparison SHOT BY SHOT - YouTube

ちゃんとライセンスを取得して作られている映画「新スタートレック」(Star Trek: The Next Generation)の船内服デザインのデニムジャケットです。

ジッパーを開くとライダースみたいな感じになります。$315だそうです。

デニムジャケットなんで普通に着れるかと思いますのでスタートレックファンの方、どうでしょうか。

Star%20Trek%3A%20The%20Next%20Generation%20Uniform

こちらのサイトから購入できます。

Star Trek Jacket Collection from Volante Design

See Toy Story 4 in theatres Summer 2019!

2019年夏に公開予定のディズニーの映画「Toy Story 4」の公式ティザー予告編です。

ティザーなのでどんな内容の映画になるのかまったくわからないのですが、以前のメンバーも今回も出演するみたいですが、今回はForkyと言う名の新しいおもちゃが登場するようです。

流れている音楽はジョニ・ミッチェルの「青春の光と影」(Clouds)に収録されている「Both Sides Now」(青春の光と影 )です。このアルバムはジョニ・ミッチェルがほとんどの楽器を演奏してて、唯一スティーヴン・スティルスがギターとベースで参加しています。


Toy Story 4 | Official Teaser Trailer - YouTube

んで、さらにもう1本ティザー予告編があるんですが、こちらもDuckyとBunnyという新しいキャラクターが登場しております。こちらの声はDuckyがキーガン=マイケル・キー、Bunnyがジョーダン・ピールが担当しているのですが、この2人はコント番組「キー&ピール」をやっていた仲なのでコンビネーションは抜群ですね。

ちなみにジョーダン・ピールはあの「ゲット・アウト」の監督で、アカデミーの脚本賞を受賞しています。「ゲット・アウト」見ました?見てないですか?面白いので観た方がいいですよ。観るなら事前情報なしの真っ白な状態で観るのがいいと思います。最高です。


Toy Story 4 | Teaser Trailer Reaction

Watch the new trailer for Dumbo, and see the film when it soars to theatres March 29, 2019!

米国で来年の3月29日に公開予定の映画「ダンボ」の最新予告編です。

耳が大きい子象がその耳を使って空を飛ぶ、というのは絵本の中では何の疑いもなく楽しめたのですが、実写になると「いやいや、そりゃ無理でしょ」感が漂ってくるのがあれなんですが、でもこの予告を見る限りそんなことはどうでもよくって、この映画観たら絶対に私は涙するでしょうね。やばいですね。

そんなわけで家で家族と一緒に観ている時に泣くのはまずいと思うので、映画館に一人で行って泣こうと思います。


Dumbo Official Trailer - YouTube

米国で2019年5月11日に公開予定の映画「名探偵ピカチュウ」の予告編です。

主演のピカチュウの声は「Deadpool」のライアン・レイノルズが担当しています。

主人公の男の子にはピカチュウがしゃべっていることが理解できるのですが、他の人は大谷育江さんのあの声の「ピカピカ」としか聞こえない、という設定のようです。ライアン・レイノルズの低い声との対比がいいですね。

男の子Timの役をやっているのはジャスティス・スミス君という人なのですが、名前がスミスだし顔も似ているのでウィル・スミス関係かなと思ったら全然関係ないそうです。

にしても個人的に気になったのはピカチュウが毛がもふもふであるところでしょうか。あんなに毛がもふもふしていたらまるでぬいぐるみじゃないですか。とても電気ねずみには見えませんよね。

映画には他のいろいろなポケモンも出るんですが、それらも毛がもふもふでゲームで3Dレンダリングされたものとはちょっと雰囲気が違っててそれもまた楽しいです。


POKÉMON Detective Pikachu - Official Trailer #1 - YouTube

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