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映画の最近のブログ記事

"Scene 38 ReImagined" is about the final confrontation between Ben Kenobi & Darth Vader in "A New Hope" nearly 20 years after the events of "Revenge Of The Sith." This is a one-off story driven scene reflecting the characters in its chronological order from the point of Revenge of the Sith through Rebels, Rogue One, and all canon material leading to A New Hope.

ということで、FXitinPostというVFXを得意とするチーム(個人?)がオビ=ワン・ケノービ対ベイダー卿の戦いシーンを今風に作り直したという映像です。

まずはオリジナルを見てもらいましょうか。

うん、さすがに古い感じは否めませんね。

では今風に作り直したやつです。おお、さすがに後出しじゃんけんだけあってかっこいいですね。


Star Wars SC 38 Reimagined - YouTube

このビデオのタイトルが「POKÉMON Detective Pikachu: Full Picture」ということで、「えっ!Full Picture!?」「海賊版流出系!?」「あ、でも公式チャンネルだ・・・」と当惑しながら見始めたわけですが・・・

最初の方はいかにも流出系って感じの映画そのものの映像で「ああ、これはこれは・・・」と思ったものの・・・1分8秒ぐらいからピカチュウのダンスが始まり、その後ノンストップで1時間44分ほど踊り続けます。

ということで、テレビで何かしらの映像を流しっぱなしにしたい、なんて用途で使うといいかも。

子供がみたら一緒になって1時間44分踊り続けるかもなあ。


POKÉMON Detective Pikachu: Full Picture - YouTube

Crack open these secret Easter eggs hiding in your favorite Pixar films. Can you unscramble them all?

4月21日はイースターということで、ピクサーによって公開されたピクサー映画のイースターエッグです。

ピクサー映画のイースターエッグというのは、ある映画の登場人物が他の映画にさりげなく登場しているというものです。

前にもPixar映画のイースターエッグを紹介するビデオがあったのですが、それは2017年1月の頃で、しかも今は削除されているようです。

ピクサーの映画はすべてどこかで繋がっていることを証明するビデオ

Facebookのトイ・ストーリーの公式ページで公開されたこのビデオはピクサー映画のイースター・エッグというか、あの映画のあれはこの映画のここに出ているをまとめたビデオです。

この消されたビデオもピクサー公認のものだったんだけど削除されちゃったってことを考えると今回のやつもいつか消されちゃうんでしょうねえ。

にしても、これは作っているピクサーじゃないとわかんないだろうなあって感じのイースターエッグが仕込まれていますのでそのあたりをお楽しみください。


Pixar Movie Easter Eggs | Pixar Did You Know - YouTube

ジャズピアニストのビル・エヴァンス生誕90周年を記念したドキュメンタリー。残された映像や写真、彼を知る人たちへのインタビューを通してビルの軌跡を振り返る。

ジャズピアニストのビル・エヴァンスのドキュメンタリーが作られていたなんて知りませんでした。

しかもですよ、2019年4月27日に劇場公開だってのにどこの映画館でもこの予告編って見たことないんです。びっくりですね。

さらにですよ、映画.comのこの映画のページの「映画館を探す」ボタンがグレーアウトしているんです。ほんとに劇場公開するのかなw

ということでビル・エヴァンスのファンって方は何気に多いかと思いますので好きな方はどうぞ。

ビル・エヴァンスは夜にお酒飲んでいる時に聴くのがいいですよねえ。


映画『ビル・エヴァンス タイム・リメンバード』予告編 - YouTube

いつの時代も伝説は生まれる

ということで邦題はどうなるかまだ決まっていないスター・ウォーズのep9である「スター・ウォーズ/ザ・ライズ・オブ・スカイウォーカー(原題)」の予告編というか特報です。

ep8が「えー、なんだよこれ・・・」って感想だった私ですが、ep9は J・J・エイブラムスが監督をするそうなのでちょっと期待しています。レイ役のデイジー・リドリーを始め、アダム・ドライバーやジョン・ボエガなどep7以降にいろいろな映画に出て成長しているのでほんと楽しみです。12月20日(金)公開だそうです。


「スター・ウォーズ/ザ・ライズ・オブ・スカイウォーカー(原題)」特報 - YouTube

んで、この特報の冒頭シーンですが、ヒッチコックの「北北西に進路を取れ」のあの有名なシーンに似ているってことでサイドバイサイドで比較する映像を作った人がいるのでおまけにつけておきます。

それにしてもタイ・ファイターに追われているわけですが、逃げられる程タイ・ファイターは遅いのかw

You should have seen the audition room when we were done....

ライアン・レイノルズのYouTubeで公開されたこのビデオですが、映画「名探偵ピカチュウ」のオーディションという体裁で「名探偵ピカチュウ」に登場するポケモン達が紹介されています。

まあどれも体毛があってふわふわな感じが私はどうも馴染めませんw

あとなんかちょっとリアルな感じが強くてポケモンのあの可愛らしさが感じられないのもなあ・・・。コイキングなんて体が水に濡れているってよりはヌルヌルな感じになっているし。

日本人がデザインしたら全然違うものになっていたんだろうなあ。


Casting Detective Pikachu - YouTube

ディズニーが贈る、超実写版キング・オブ・エンターテイメント この夏、アニメーションも実写も超えた新時代の映像体験を。

ということでディズニーの映画「ライオン・キング」最新予告映像です。

さて、

最近思ったんですが、実写版って言うんだったら本物のライオンとか野生の動物たちが出てないとおかしいはずなんですが、いわゆるCGを使って本物のように見せているのも実写版と呼ぶのってどうなんでしょうね。

コンピュータを使ってモデリング&レンダリングした結果がアニメっぽいものか本物っぽいものなのかの違いだけで結局両方CGムービーなわけじゃないですか。しかもこの「ライオン・キング」なんて風景もすべてCGで作られたものじゃないですか。

なんてなことを思っているんですが、まあどうでもいい話でしたね。

それにしてもほんと最近のCGってすごいですね。Netflixの「Bird Box」の川下りのシーンの川とか森が全部CGだと知った時はちょっとショックでした。


「ライオン・キング」最新予告映像 - YouTube

ビデオのタイトルが「Solid evidence every TV show, Movie, and Commercial are all in the same Cinematic Universe」とのことなので、映画やテレビ番組、CMとそれぞれ違った時代や世界が表現されているけど実は同じ世界だったって感じさせてくれます。

こんなビデオ、本人以外には絶対作れないというか、気づいている第3者がいたらその人どんだけ映画を観ているんだよって感じでプロのエキストラであるEJ Zapataさんご自身がまとめられたEJ Zapataさんが出演している映画やテレビドラマのシーン集です。

ああ、こんなところにもいるんだ!って感じで面白いです。音楽もまたいい感じですね。


Solid evidence every TV show, Movie, and Commercial are all in the same Cinematic Universe (my background extra compilation) from EJ Zapata on Vimeo.


Solid evidence every TV show, Movie, and Commercial are all in the same Cinematic Universe (my background extra compilation) on Vimeo

本編は2019年10月4日に全米公開予定です。

バットマンの宿敵である「ジョーカー」がなぜ生まれたのかって感じの映画「ジョーカー」の日本語版予告編です。

なんつうか、ジョーカーも元々はいい人だったんですね。で、段々狂っていく、と。

いや、ジョーカーにとっては彼の行動は正義なんだな。うん。


映画『ジョーカー』日本語版予告編 - YouTube

2019年7月12日(金)に公開予定の「トイ・ストーリー4」 の日本語字幕付き予告編です。

まあ今回も外さないんだろうな感が予告編からも感じられます。

ところで、「トイ・ストーリー」といえばピクサーなんですが、ピクサーに関するこの本が面白いです。

PIXAR <ピクサー> 世界一のアニメーション企業の今まで語られなかったお金の話 PIXAR <ピクサー> 世界一のアニメーション企業の今まで語られなかったお金の話

ジョブズが自腹で支えていた赤字時代、 『トイ・ストーリー』のメガヒット、 株式公開、ディズニーによる買収...... 小さなクリエイティブ集団を、ディズニーに並ぶ一大アニメーションスタジオに 育てあげたファイナンス戦略!

ちょうどCTCでピクサーのハードウェアを販売したことがあったり、NeXTからピクサーに移った知人がいたり、スティーブがピクサーを買ったことなどからちょこちょこと耳にしていたあれこれが1冊の本にまとめられていて面白いです。今のあのピクサーからは想像もできない初期の頃の話が読めます。

AMAZONの紹介文の「プロローグ」となっている部分は本書の前書きと同じですので、こんな感じのタッチの本であることがわかりますのでそれ読んで気に入ったら是非どうぞ。

その前にまずは「トイ・ストーリー4」で。


「トイ・ストーリー4」 USトレーラー - YouTube

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