サイト内検索:

音楽の最近のブログ記事

"Сентябрь" - Леонид и Друзья (кавер-версия группы "Земля, Ветер и Огонь) В знак признательности одной из величайших групп на Земле!

ロシア語なんでまったくわからないのですが、Google翻訳にかけてみると、

"9月" - レオニードとフレンズ( "地球、風と火"のカバー版)
地球上で最も偉大なバンドのひとりに感謝の念を捧げる!

ということでロシアのロックバンド「Leonid and Friends」( レオニードとフレンズ)によりアース・ウィンド&ファイヤ(地球、風と火)のSeptember(9月)の完全コピー演奏です。

EW&Fの曲なんて絶対コピーできないと思っていたんですができちゃうもんなんですね。

そんなわけでとても気持ちよいので是非聞いてみてください。


September - Leonid & Friends (Earth, Wind & Fire cover) - YouTube

Do I have to spell it out for you? Made in Garageband. All of the notes are the same volume, so none of the notes are silent.

Garagebandに「Bohemian Rhapsody」と書いて「ボヘミアン・ラプソディー」を演奏してみるというビデオです。何言っているかわからないかと思いますが、ビデオを見ればすぐにわかります。

複数の音が出るのですがどの音も同じ音量なんだそうです。ミュートしている音はないそうです。で、ありながらしっかりとメロディーが聞こえているのは素晴らしいというか不思議です。

なんかノウハウというか秘密があるんでしょうね。


Bohemian Rhapsody, but it spells out Bohemian Rhapsody. - YouTube

Which song was the most popular the year you were born? Find out!

1940年代のスイングジャズの時代のヒット曲から50年代のロックンロール、そして現在のブラックミュージックと変遷してきた米国のヒット曲を紹介するビデオです。17分と結構長いのですが、私は結局最後まで見てしまいました。

** The song that was Billboard's #1 single in America for the most consecutive weeks was deemed the most popular. **

選んでいる曲はビルボードでその年の1位を一番長く占めたものだそうです。なのでもっとヒットした曲あるじゃんと思っても選ばれていない可能性があります。

それにしてもこうやってみると、スイングジャズのあの甘い時代からいきなりプレスリーが登場したらそりゃ人気でるだろうなと思いましたよ。さらに大人な感じのプレスリーの後にアイドルのようなビートルズが登場したらそれも人気者になるでしょう。

んでやっぱりバラードの曲が多いのはやっぱりそういうのがみんな好きだから、なんでしょうね。


The Most Popular Song of Each Year [1940-2017] - YouTube

Luca Stricagnoliさんという方によるトリプルネックのギター演奏です。U2の「With Or Without You」をやっています。

私は存じ上げなかったのですが、Luca Stricagnoliさんはワールドツアーをやるぐらいのレベルのギタリストのようです。


U2 - With Or Without You - Luca Stricagnoli - YouTube

ちなみに前に紹介したことがあるAlexandr Miskoさんも「With Or Without You」をやっているビデオを先日公開していました。Luca Stricagnoliさんと同じようにE-Bowという音をずっと出し続けることができるデバイスを使ってます。


U2 - With Or Without You (Alexandr Misko - Solo Guitar)

アコギを弾くジミヘン

I'd been searching for this because I wanted to see a video of Jimi Hendrix playing the acoustic guitar.

「Only known 2 videos RARE」ということなんで、アコギを弾くジミヘンの姿というのは超レアなんですね。そう言われてみれば確かに見た時ないわ。

ジミヘンといえば無敵のエレクトリック・ギタリストなんですが、アコギ弾かせてもジミヘンなのはさすがです。でも歪んでいないナチュラルトーンのストラト弾かせた方がもっとうまいですけどね。


Jimi Hendrix On An Acoustic Guitar(Only known 2 videos RARE) - YouTube

ということで、Rage Against the Machineの曲をブラス・アレンジでカバーする「Brass Against the Machine」というバンドによる「Wake Up」のカバーです。

Rage Against the Machineの曲って米国の高校のブラスバンドでもよく演奏されていたりするんですが、ブラバンの形態に合っているんでしょうか。

ちなみに最近の日本の高校のブラバンはディープ・パープルメドレーなんかもやるんで発表会などに行くと親の世代も楽しめて非常にいい感じです。

そのうち日本の高校でもRage Against the Machineのメドレーをやるようになるのかもしれません。


Wake Up (Rage Against the Machine Cover) - YouTube

ミュージシャンなのかYouTuberなのかわかりませんが、Bill Wurtzさんという方のhello sexy pantse」という曲が非常にいい感じです。曲がいいってよりはアレンジがいい、って感じかな。

YouTube的なビデオの方もしゃべる声に楽器の音を重ねていたりとかしていて他にはない面白いアプローチをしています。

まあとにかく一度聞いてみて下さいな。

BUCKETHEAD Backyard Solo Full Version

27年前の1991年の家族パーティの時に庭で撮影されたBUCKETHEADのプレイです。ギター1本だけでいろいろな技を披露しています。27年前ということはBUCKETHEADが22歳の時ってことですね。

いやー、実にうまいですね。しかもいろいろなスタイルで演奏できるのがすごいな、と。

開始後2分ぐらいはだらだらしているので2分後から見始めてみてください。で、16分もあるので飽きるまでどうぞ。


BUCKETHEAD Backyard Solo Full Version - YouTube

This video features snippets of every cover song we performed on our 2018 tour.

私たちの世代だとウィアード・アル・ヤンコビックじゃなくて普通にアル・ヤンコビックなんですが、そんな彼の2018年のツアーのアンコールに演奏したカバー曲77曲をつなげて26分ビデオにしたものです。

アンコール曲なのでどれもノリノリのロックの名曲ばかりで、しかもフルじゃなくていいところだけ繋いでいるので何か作業をしながら聞いていると気分いいです。しかも演奏うまいし。

曲のリストはビデオの説明文のところに掲載されています。

というかアンコール曲は毎回違うのか!


"Weird Al" Yankovic - 77 Cover Songs - YouTube

You won't believe your ears or eyes. See why Howie Mandel called Courtney Hadwin the next Janis Joplin.

America's Got Talentという新人発掘番組があるんですが、そこに登場した13歳のCourtney Hadwinさんがすごいです。

「緊張している」ということで最初はきょどっていたんですが、歌い出したらあらびっくり。

なんだこの黒人の太ったおばちゃんみたいな歌声は!と瞬間で虜になりました。観客も総立ちです。ああ、なるほど、黒人のソウルシンガーじゃなくてジャニス・ジョップリンなんだな。

America's Got Talentで発掘されるすごい人というのはホントにすごいんですが、日本でもこんな感じですごい人が発掘されるといいな、と思いました。


America's Got Talent - ホーム

【過去記事】

COTOBACO

2011年アルファブロガー受賞

新着DVD

モバイル

Powered by Movable Type 6.1.2

ブログ内検索

BlogPeople ReviewMe!

このサイトのレビューとか応援コメントを書いてもらえると励みになります。

Affi☆List for Amazon

バナー広告

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち音楽カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは電子書籍です。

次のカテゴリはPRです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。