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クラウドファンドの最近のブログ記事

Kickstarterモノです。

smart headphones that improve your concentration

脳波センサーを5個搭載したヘッドホンです。ヘッドホンして音楽聴きながら何か仕事をしているんだったらそのついでに脳波まで測定しちゃえばいいじゃん、って感じでしょうか。

まず基本となるヘッドホンですが、Bluetooth、ノイズキャンセル対応です。で、肝心の音の方はONKYOがサポートしているようですのでまずは安心かと。

搭載している脳波(electroencephalography (EEG))センサーですが、こちらは病院などで50年以上も使われているもので脳の電気的活動を計測するようです。これにより感情の状態、例えば怒りとか集中度などがわかるようです。

集中度が記録できるので、何かを行っている時にどこでどれぐらい集中できたかがわかるようになります。これにより物事への取り組み方を計画することができるようになるのではないでしょうか。

こちらの「Mindset」、現在28日を残して目標10万ドルに対して$346,796の支援を集めています。今だと$229で支援できますので興味ある方はどうぞ。


Mindset: smart headphones that improve your concentration by Mindset -- Kickstarter

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Space-saving! Lumbar-supporting! Weather-resisting! Personality-enhancing! Mechanically-marveling! The superhero of chairs.

板のような状態からトランスフォームしてイスになる「The Ollie Chair」という名のイスです。

変更の様子は下に埋め込んだビデオをご覧下さい。

折りたためる(?)のでポータビリティがあるのですが、そうなると気になるのが重量です。調べたら16lbs、つまり7.25kgでした。まあ外に持ち出せないこともないけど、車がないときついですね。

目標金額$80,000に対して27日残して$58,313とあともうちょっとって感じです。今だと$300で支援できます。

よくある折りたたみ椅子と比べると、しっかりと腰がサポートされるのでこういうのが欲しかった腰が悪い人はチェックしてみてください。


The Ollie Chair: Shape-Shifting Seating by RockPaperRobot -- Kickstarter

Kickstarterモノです。

Learning guitar doesn't have to be tedious! Fret Zeppelin is a state-of-the-art full spectrum LED learning and display system.

鍵盤が光って次弾く音を視覚的に教えてくれるキーボードというのはよくありますが、それのギター版って感じです。「Fret Zeppelin」というネーミングが上手いのか下手なのか判断できませんが。

押さえるべきフレットのところがLEDで光るのでそこを押さえてあげればOKとなります。

これのよいところはどんなギターにも装着して使えるというところでしょうか。普通はLEDがネックに埋め込まれた形でギターとして完成した状態で販売されますからね。LED部分はモジュール化されているのでネックに上からはめ込むだけです。でもネックのスケール違いはどう吸収するのかな・・・。

LEDを光らせるのはスマホアプリのようなので、そのアプリでサポートされてる曲でしかLEDでガイドしてくれないというはちょっとあれなんですが、まあギター初心者向けということでそこは納得できるかもしれません。いきなり弾きたい曲は弾けませんからね。

で、初心者向けギター練習用システムなわけですが、すでに上手に弾ける人もこのLEDのイルミネーションはちょっと魅力かもしれません。特にクリスマスの時期のライブでこれ使ったらステージが艶やかになるでしょう。

とにかく、今自分が愛用しているギターに装着可能、ってのが一番の魅力ですかね?

Fret Zeppelin - Play Guitar in 60 Seconds by Edge Tech Labs -- Kickstarter

Kickstarterモノです。

This lamp is breaking away from traditions, with a switch in mid-air. Its unique design brings magic into your life.

ということで、2つの球体が空中で引かれ合うことでスイッチのオン・オフができるランプです。

Tabletop%20Lamp

以下のビデオを観てもらうとわかりますが、普段は下の球体は上の球体からは離れていて、下の球体を上の球体に近づけることでランプのスイッチがオンになります。球体同士は磁石で引かれ合っているので宙に浮いているように見えます。

まずなんといってもお洒落な感じがいいですよね。値段もそれほど高くないのでお洒落なお部屋に住んでいる人は支援してみてはいかがでしょうか?

Heng Balance Lamp - A unique lamp with switch in mid-air by Allocacoc DesignNest -- Kickstarter

Kickstarterモノです。

AirSelfie is the only portable flying camera integrated into your mobile phone cover.

「AirSelfie」はスマホのケースに収納できるぐらいの大きさのカメラ付きドローンです。「AirSelfie」という名前の通りセルフィー用です。

AirSelfie

セルフィー写真が撮りたくなったらスマホのケースから「AirSelfie」を取り出し、みんなが入るぐらいのところまで「AirSelfie」を飛ばしてパチリです。

シャッターとか飛行のコントロールはiPhoneやAndroid端末から行うようです。

今だと€179で支援できるようです。

現在€45,000目標に対して€89,534も集まっているので人気商品って感じでしょうか。

とはいえ、日本だとこれぐらい小さくても飛ばしていけないところだらけなのかなあ・・・。


AirSelfie by AirSelfie Holdings Ltd London -- Kickstarter

Kickstarterモノです。

Your alarm clock is now a personal assistant. By learning about your agenda and hobbies, Bonjour helps make the most of each day.

Amazon Echoみたいなんだけど、寝室に特化しているというか目覚まし時計であることが違いでしょうか。

「Bonjour」はネットからの情報とAI技術を使ってこれまで見たこともない目覚まし時計となっています。

Bonjour

まず音声認識をするので声でいろいろ命令することができます。スマホでコントロールできるホームオートメーション機器、例えばライトとかクーラーみたいなものも「Bonjour」でコントロールすることができます。

あとネットからお天気情報を拾ってきて「晴れていたら○○時にアラーム。雨だったら○○時」なんて設定も可能ですし、交通渋滞情報拾ってきて同じようなことをさせることもできるようです。

GoogleカレンダーやiOSカレンダーから情報拾ってきて「9時から会議ありますよ。起きましょう!」という起こし方もできるようです。

と、非常に面白そうなんですが、認識できる言語が英語とフランス語だけなんで、日本人が使うにはちょっとなあ、って感じです。$100ちょっとの値段なんで非常にいいんですけどねえ。

なので、世の中にはこういうものもあるんだな的な感じで以下のビデオをご覧下さい。

Bonjour | Smart Alarm Clock with Artificial Intelligence by BONJOUR -- Kickstarter

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Polygons is the origami-like measuring spoon that lays flat and folds to 4 different sizes to fit your cooking and baking needs

こんな感じでオリガミ的に形状を変えることで量る量を変えることができるというものだそうです。

Polygons

基本形はフラットなので、洗いやすく無駄なく使える、というメリットもあるそうです。

Polygons

1個$14ぐらいなので、どうでしょうか?

Polygons | The Flat 4-in-1 Measuring Spoon by Polygons Design -- Kickstarter

フルカラー3Dプリンターを使って東京の地図を3D化するというプロジェクトがあり、Kickstarterで支援を募集していました。

iJet 地図の日プロジェクト

販売予定のエリアは東京広域を100ピースにした範囲となります。全ピース揃えると1メートル四方となり、広大な都市ジオラマが目の前に広がります。

こんな感じのパーツが100個あるわけです。

iJet

で、カバーしている範囲はこんな感じ

iJet

ゼンリンが持っているカーナビ用のデータを活用して3Dプリント可能な形式に変換・調整して出力されているそうです。

で、Kickstarterでの支援状況ですが、目標金額$10,000に対して既に$18,397集まっております。

気になる支援金額ですが、1ピースあたり$100ぐらいって感じでしょうか。

出荷時期は2017年11月とのことなので来年のクリスマスプレゼントにいいかもしれません。日本からの支援の方法が日本語でわかりやすく解説されたページがありましたので欲しい方はそのページも参考にしてみてください。

日本国内からONE HUNDRED TOKYOプロジェクトを支援する方法

私はどうしようかなあ・・・とりあえず申し込んでおこうかなあ・・・残り14日です!


Kickstarterモノです。

伸び縮みするボトル「que Bottle」です。

The only bottle that fits in your bag and matches your style. Unique spiral design shrinks the bottle without sacrificing good looks.

こんな感じです。

que%20Bottle

液体を中に入れて外出して、中身のんだらコンパクトに小さくして邪魔にならなくなる、ってコンセプトでしょうか。

水筒ではなくあくまでボトルなので保温効果はないし、100度の熱湯は耐えられないみたいです。

そんなに高いものではないので、デザインが気に入ったら支援してみてはいかがでしょうか?とりあえず既に目標金額は達成しています。

que Bottle: The Fashionable & Collapsible Travel Bottle by queFactory -- Kickstarter

Indiegogoものです。

まあ出るだろうなあ、と思っていたiPhone 7向けのオーディオジャック付きカバーケースです。つまりこういうことです。

Fuze%20Cases

こういう感じの構成になっているようです。

Fuze%20Cases

値段は今だと$69のようです。12月には出荷されるようです。

多分似たような感じのやつは他からも出てくるかと思いますが、デザインとか気に入ったらどうぞ。

Fuze Cases: Bringing Back the Audio Jack | Indiegogo

ちなみに説明のビデオもあるんですが、これが実にひどい出来で、なんでこんなの作っちゃったんだろうって感じです。時間があれば見てみてください。ほんとひどいです。


【過去記事】

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