愛車グランドチェロキーの停まっている真下に緑色のクーラント液を発見。
前回の愛車がオイルパン腐食によって、オイルだだ漏れだったのを思い出し、チェックするとウォーターポンプから中身がちょびちょびと漏れているらしい。
ジープは頑丈だと思ったけれど、やはり経年変化には勝てなかったか(オドメーターで10万キロ以上も走行している中古なので)。ただ、不幸中の幸いというか、保証期間内なので無料で直してもらえるらしい。良かった。普通に交換したら6万円超えコースだ。
どうも、ここのところ床下廻りが呪われているなあ……。
コメント (5)
小生のチェロキー(やはり10万キロ越え)は、コンプレッサーが吹っ飛び、部品が調達できず、このまま永久の眠りにつきそうです(涙
Posted by: yana | 2006年09月23日 11:54
日時: : 2006年09月23日 11:54
ありゃありゃ、意外ともろいですね、ジープなのに。
どこかのユーザーグループとかで部品を大量に溜め込んでいないですかね……。
Posted by: ヌルブロヲ a.k.a. koba | 2006年09月23日 22:02
日時: : 2006年09月23日 22:02
いま、探しているんだけどね。車体や足回り、エンジンそのものはまったくがたが来ていないので、コンプレッサーひとつで買い替えというのはどうにもくやしいのですが、なんと部品が見つかっても修理代が30万円を超える、ってんで、どうしたものかな、と思っておるわけです
Posted by: yana | 2006年09月24日 08:53
日時: : 2006年09月24日 08:53
げげっ。30万円。中古でもう一台買えるよ。
どれだけチェロキーを愛しているかにかかっていますね。(^^;
Posted by: ヌルブロヲ a.k.a. koba | 2006年09月24日 09:45
日時: : 2006年09月24日 09:45
きらいじゃないんだけどね、さすがに30万円は・・・苦笑
Posted by: yana | 2006年09月25日 02:14
日時: : 2006年09月25日 02:14