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2008年10月 アーカイブ

2008年10月02日

フェラーリ・モーターサイクル

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フェラーリが、
ついに、
オートバイを
製作!
 
したら、


こうなるであろう、
という、
まあ、イメージ・コンセプトです。
 
でも、
いいセンついてますねえ。
独創的だし、
バイクのイメージが、変りますね。
 
お?
なんだ、このディスクブレーキ?


んんん、これでフェラーリらしいエキゾーストノートを、
聞かせてくれちゃったりしたら、いいなあ。
これ、フェラーリじゃなくても、
ちょっと面白いバイクだなあ。


Ferrari Motorcycle


2008年10月06日

世紀を超えた情熱

昨夜のフジテレビ、
「F1日本GP直前スペシャルレーシングDNA~世紀を超えた情熱~」に出演していた、
阪口晴南君、よかったですねえ。
先日のF1イタリアGPを訪れ、
いろんなドライバーや、ロス・ブラウンなんかにインタビューをし、
彼自身のレース時の模様も少々放送したのですが、
堂々とした英語でのインタビュー、
メカとなってくれている父親とのやり取りも、立派なものでした。
9歳かよ!


 
速さもあり、明るくて可愛がられる若い(といより子供か)ドライバーは、
他にも、もちろんいるけど、
あそこまで、可愛らしく堂々としていられる子供は、そう、多くないでしょう。
マイクとカメラを向けられて、喋るというのは、
けっこう大変なものです。
別にね、誰もがプロドライバーを目指して走るわけではないので、
そうでなければ、いけないということは、ないと思います。
でも、大人にも、子供にも良い刺激になっちゃいますね。
とても良い、立ち振る舞いだったと思います。
僕は9歳の頃、あんな風に喋れませんでしたよ。
今は・・・カメラにマイクまであれば、
いらんことまで、喋りますけどね。
ハッハッハッ
 
プロドライバーを目指すのであれば、
「大人は、汚い。大人は嘘つきだ!」なんていう年頃の、
もっと前から、大人たちと、やり取りしないといけないですからね。
例えレーシングドライバーという道を歩まなくても、
そのとき学んだことは、どんな仕事に就いても、
生きてくると思います。
 
レーサーは、レースの結果が全てだけど、
ドライバーとしての未来は、結果だけが作るものではないですからね。
「大人は汚い!嘘つき!」なんて言っている間もないですね。
ま、ホントに、
大人になって、大人の目から見ても、
(コイツ、絞め殺したろうか)という、戯けたヤツも、いますけどね。
グレてても、誰も褒めてはくれない。
親の元を離れ、少年から大人への入り口に入る頃が、
一番大変だったりするのかな?

今、ドライバーの低年齢化が一段と進んでいる感もありますが、
10歳とか、13歳とか、17歳とかで、
同年代のドライバーと比べて、
あまり成績を残せず、注目もされていないからといって、
それで終わり、という風に、全然思いません。
僕は10代の頃、モトクロスをやっていたのですが、
「スーパーノービス」とか、「スーパージュニア」とか言われていたライダーが、
プロになれず、当初てんで注目をされていなかったライダーが、
プロにいって花開く、という例も、いっぱい見ました。
山の登り方は、人それぞれ。
大事なのは、しつこく、一途に、続けること。
既に、高いとこに居たって、油断してたら、あっという間に、
引き摺ずり降ろされますからね。
それほど、カートで凄い成績を残していないけど、
今、プロドライバーの道を歩んでいるドライバーもいますよね。
そして、逆のパターンも、あるわけです。
時の流れ、タイミング、運、いろんなことに、左右されちゃうのですねえ。
結果だけが全てじゃない。
だから、レース、カートの勉強も大事。
その他の勉強も、大事、なんですね。
レースバカ、カートバカである必要はあるでしょうけど、
ホントのバカじゃあ、どの世界でも、上にいけない。
ただ、学校の成績が悪いのが、バカ、とも、決して考えませんけどね。
 

モータースポーツの場合は、
金がかかる、という問題もありますので、
どこかで、線を引く、ということも、求められてしまいますよね。
資金に悩まなくていい、というドライバーの方が、
少ないハズですから。
いつでも、キレイなスーツに、キレイなヘルメットに身を包んでいることだけでも、
凄いなあ、と、思いますもの。
しかし、この、線を引く、というのも、また難しい問題。
ここまでで、一区切りつけないといけない、局面に遭遇したら、
後悔のないようにしたいんだけど、
後悔のないように、なんて、
やはり、無理!
そりゃあ、思いが遂げられないんだもの。
しばらくは、抜け殻さ。
だけど、若ければ、また、次のターゲットに向かって、走れる。
それに、別に四輪プロドライバーになる道筋で乗るだけが、
カートの楽しみ方じゃあないしね。
カートやるために、金になる仕事ができるように、
なったっていいじゃない!
(と、ブッチギリの勢いで、不景気に向かっている今日この頃に叫んでみる)
 
ま、
どんどん伸びていく、
子供から少年、少年から大人になっていく、
ドライバーの成長を見ているのも、
楽しいもんだな、と。

みんなガンバレ!
(父ちゃんたちも、大変だよなあ・・・がんばれ!)
 
必死になってやってきたことは、
どうあれ、無駄になることはないと、思います。

2008年10月14日

そういえば外苑

ちょっと前になってしまいましたが、
行ってまいりました、外苑GP。
 
01.jpg
  
あいにくの天気となってしまったのが残念でしたが、
ああいうトコでカートが走っているのは、
面白い光景ですね。
 
起きたときには、抽選が始まっていましたし、
並んだ人たちも、
外れてしまったので、単なる見物客となりました。
元全日本ドライバーも、律儀に整理券を取りに並び、
見事に落選。
でも、何人か、スーツ持参で走っている方が、いましたねえ。
 
コースの仕切りに接触すると、
コースレイアウトが、変っちゃったりするんですよねえ。
それは曲がりきれませんよー、なんてRに、なっちゃったりして、笑えました。
 
後半、雨が降ってしてしまったので、
みんな、ビショビショになりながら走っていましたが、
ブルデーが、雨を避けてかな?出走を取りやめたのに対して、
雨、構わず走るベッテル。
でも、最後尾からのスタートで、3位まで追い上げたとこでスピンしてしまい、
勝てなかったベッテルは、
次のヒートでは、ポールスタートを要求。
雨だし、周回数を減らすか?
という、主催者の気遣いも、
「別に何周でも、構わないよ」と、走る気満々。
いいねえ、ベッテル。
「着替え持ってきてるし」(まあ、そりゃそうだよな)
そして、見事?勝利をおさめるも、
ベストタイムでは、負けた模様・・・
残念、ベッテル。
 
格闘家の山本キッド選手とか、漫画家の池沢さとし先生、モトGPライダーたち出走のヒートも、面白かったな。
観客の盛り上がりは、静かで、MCのノリも、厳しいものがあったけど・・・
雨降りが、痛かったですね。
 
まあ、見物も楽しかったのですが、
ああ!
という人を発見。
撮った写真は、その方だけ・・・
テントも、いつもARTAのレースで使っているヤツだな、きっと。
 
334.jpg
 
うん、全然分からないな・・・
KRPの親分の写真なんですけど。

(あ~あ・・・)
なんて感じで、この写真では足をのっけてたりしますが、
いやいや、ちゃんと旗を振っていましたよー。
雨の中、みなさま、お疲れ様でした。
 

2008年10月15日

レッドブルブルいろいろ


 
んんん
うまいなあ、編集。
外苑GPの模様を、
いいトコどりで、まとめてる動画です。
 
 
 

 
レッドブル繋がりで、
エアーF1とも言われる、レッドブル・エアーフォース・レース。
10G以上に耐える肉体が必要な競技です。
血液がGに負けて、巡らなくなると、
色彩が無くなり、白黒の世界となり、視界が狭くなっていき、
最後は、ブラックアウト。
真っ暗で何も見えなくなる、というか、気絶状態に。
 
 
 

 
こちらは、9Gをかける、パイロットの訓練風景。
画像に動きはありませんが、
必死に耐えています。
 
 
 

 
こちらのパイロットは、
凄い形相で耐えます。
筋肉も使って、血液の供給をはかり、
視力の確保をするのでしょう。
 
 
 

 
ブラックアウト。
Gで気を失っちゃいます。
すぐ戻ってきますが、
あっという間に、おちるんですね。
 
一度、経験してみたいような、したくないような。
でも、ドライバーも、常にGにさらされていますからね、
こうした訓練を受けることができたなら、
レース中の集中力を保つのに、役立つでしょう。
まあ、さすがに、クラッシュしたとかの、特殊な状況でないと、
10Gは、ないでしょうけど。
 
Gにどういう対応をしているかでも、レース中だけでなく、
レースウィークを通した、集中力、持久力に違いが出るかもしれません。
グッとGのかかるコーナリング中に、通常の呼吸をしている人は、
少ないというか、できないと思います。
集中するためというのもあるでしょうし、Gに耐えるためにも、
通常は、呼吸を止めているのではないでしょうか。
で、ストレート区間で、しっかり呼吸をし、酸素を取り込む。
呼吸を止めている時間も多いから、酸素の供給効率をアップさせないといけない。
それは、単に筋肉に必要な酸素というだけではなく、
Gに耐える、酸素供給、血液の供給、視界の確保のためにも必要なんですね。
かといって、通常のトレーニングで、呼吸を止めて行うのが有効なのかというと、
少々疑問が残るので、やったことがありません。
タオルみたいのもので、鼻、口を塞いで、酸素量を減らしてトレーニングすることは、ときどきやりましたが、止めることは、していません。
通常の有酸素運動と、筋持久力トレーニングで、効率は十分上げられると思いますので。
ドライビングって、不思議なもので、気持ちが入らないと、
速く走れないと思うのですね。
なので、Gにさらされている、という部分も考え直すと、
スピードの維持に役立つのかもしれません。
 
僕は、首がそんなに強くない、というか、
Gに負けると、頭がボーっとして、頭痛すらするので、
ことさら首のトレーニングには気を使いました。
血液が脳に行く、通り道が首なので、
ここが弱いと、血液が行きにくくなりますからね。
ちょっとやそっとじゃ、首の筋肉が腫れないように、
格闘家?という感じでやっていました。
しばらくトレーニング量が減って、久しぶりに走行したら、
翌日、やはり頭がボーっとしましたから、
やはり、首が弱いのですね。
三日間通して、ガンガン走っても、
何ともなかったのに・・・
また鍛えなおして、シャツのボタンがとまらない首にしちゃおかな・・・

2008年10月17日

FESTIVAL

盛況でしたねえ、MAX FESTIVAL。
今回は、何社かのテレビ取材も入っていたようですね。
 
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さあて、気合入れて、いくべえ。
大村湾の出来事は、内緒で・・・
 
 
 
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タイヤのたわみの推移が、わかりますね。
いいですねえ、この接近戦。
 
 
 
MaxFes_Jr_081012_51%5B1%5D.jpg
 
あ、ああ、あああ、
まだダメ、キテるって!
ってことで、この後、ゼッケン4番石川選手に、抜かれてしまったのですね。
トラウマになりますよ・・・
 
 
 
MaxFes_Jr_081012_37%5B1%5D.jpg
  
このシャッターチャンス、いただいた!
と、
思ったりしたのでは・・・
ファイナルまでいくと、落ち着いたものでしたが、
予選は、ズッコンバッコン、よく絡みましたねえ。
中団になってしまうと、恐怖ですね。
 
 
 
MaxFes_Sr_081012_26%5B1%5D.jpg
 
「ハイハイ皆さんお疲れさん。
ホレホレ、こっち入ってくださいよー。
ちゃっちゃと入って、前に詰めて行ってよー。
はみ出ると、進行が止まっちゃいますからねえ。」
どっかで見たことある人だけど、なんか偉そうな旗振りだなあ・・・
痩せてるのかと思うと、意外と腹出てるんじゃないか?この人。
どこで会ったんだろうなあ、この人。まあ、いいか。
 
 
 
MaxFes_Sr_081012_37%5B1%5D.jpg
 
いいですねえ、フルグリッドからのスタートは。
 
DD2を除いて、各クラスのチャンピオンが決定しましたね。
グランドファイナルで、世界各国から集まるドライバーと戦うみなさま、
マカオで戦う皆様、
活躍、期待しています。ガンバってください!
MAX FESTIVAL、参加のドライバー、メカニック、スタッフの皆様、
お疲れ様でした!

画像は栄光HPより

毎朝の門番から始まる、
某社社長のお勤め、お疲れ様でした!

2008年10月20日

お楽しみか?

アロンソ、クビサに対して、
悪質な走路妨害!
なんと、パイロンを投げつけるという暴挙に出ます。
「おお、上等じゃねえか。昨日のポーカーで負けたからって、
そういうことするんだ?シロクロはっきりつけてやろうじゃないか」
「上等だね、受けて立とう。給油?いらないよ。重くなっちゃうじゃんか」
「ぬお?、コラ、アロンソ調子にノりやがって、
なんかさあ、そっちのクルマの方が調子いいんじゃないの?」
「なんだよ、ゴチャゴチャ文句言いやがって、じゃあ、ちょっとそれ乗らしてみい。
ヒャッホーイ!いい感じいい!?」
「・・・この、ラテン野郎」
と、仲の良い二人の模様を、
でっちあげてみました。



さて、
1997年6月12日 23時頃に産まれた、
2008年Mini MAX ランキング4位の、
だいち君のブログです。

だいちのブログ

まだ始めたばかりのようですが、
ちゃんと、自分で書いてますね。
ときどき、お?こりゃあ・・・親御さんが書いてるんじゃないの?
みたいなブログもあったりしますものね。
レースレポートも書いてくれ、だいちくん!

2008年10月22日

おもちゃをちゃちゃっと

こうね、穴の中に指を突っ込んでですね、
ウニウニと、突っついたり叩いたりして、
本当に触っているかのような、不思議な感覚を味わっちゃおうという、
それ自体が不思議なゲームなんです。
いろいろ考えるもんですね。
まあねえ、穴があると、こう、指を入れてみたくなるものですよね。
・・・
シリンダーとかね!指を入れて、内壁の感触を味わってみたりするわけです。
エンジンのシリンダーね!
 

 
ツッツキバコHP
 
11月15日発売
¥3,990
 
 
 
無限にバナナをむく感触が楽しめる(楽しめる??)
「めくるめくバナナ」
ネーミング、やってくれますね。
えだまめを、ピュッと出す感触は心地よいけど、
バナナむくのは・・・
そう?楽しい?
うまくむけなくて、「先っぽがつぶれちまったじゃねえの!」なんていう、
面倒な感じしかないけどなあ。
無限にペリリと、やるのかあ・・・

お値段¥400
2009年1月より、ガチャガチャ用商品として登場予定。
 
081017epoch-infinite-banana-thumb.jpg
 
横の女性は、声担当の声優さん。
声?「ペローン」とか、言うのかなあ・・・
んんん、いじりがいのある商品たちなんだけど、
健全なる青少年も、見てくれていたりするので、
自粛しとこ。
 
 
gizmodo Japanさんより
 

2008年10月23日

ランプの精のせい

魔法のランプをこすると、
あなたの願いを叶えるためにいろんなランプの精が、現れる
という、占いです。
魔法のランプって、なんだか懐かしいですね。
さっそくやってみると・・・

出てきたのは、「生肉の精」
・・・
意味が分からんが、野生の感を信じろ、って言ってる。
そうか。
理性もなにもかも吹っ飛ばして、
本能のままに行動すれば、いいのか。


でも、もう一回やってみよう。
すると今度は・・・

出てきたのは「インド人」
・・・

次、行こう次。

今度は・・・

出てきたのは・・・
「ランプ!」

ランプこすって、ランプかよ!
・・・
その勢いで、
ランプを増産して、
願い叶え放題っていうのも、いい、かな?
んんん・・・


魔法のランプ占い


2008年10月24日

大人には分からない


mosquitosound.jpg
 
高周波は、大人になると、聞き取りにくくなってくるとか。
それを利用して、大人には聞こえない着信音なんかもあったわけですが、
さて、あなたは、年老いてしまったのか否か?
試してみようじゃあ、ありませんか。
 
高周波聞き取りテスト
 
んんん
16,000Hzまでは聞こえるけど、
18,000Hzは、ダメだ・・・
 
で、でも、
大人には聞こえない着信音は、だいたい14,000Hzあたりみたいだから、
ま、まだ、大丈夫、な、はず。
下手すると、20代から14,000Hzは、聞き取りにくくなるみたいなので、
聴力は、元気だあ!
ま、
聞こえすぎるのも、疲れますけどね。
 
試してみてください!

2008年10月27日

奥様絶叫

いいいねえ、パトレーゼ。
ちょっと懐かしい名前ですね。

「さて、ハニー、今日はちょと楽しいドライブにでかけようか。クルマを借りてきたよ」

「まあ、ホンダね。いいじゃない」

(スタッフに停められるパトレーゼ)
「なに?何ゴチャゴチャ言ってるの。オレ様が乗ってやるっちゅーのに・・・
いーのね?いーのね?行くよ? ったく」

「まあ、いいじゃないの、あなた。
気にしない、気にしない。
気に・・・ちょ・・・ちょっと、あなた、飛ばしすぎじゃない?」

ニコニコ

「ち、ちょ、ちょっとー!!あなた!」

ニコニコ

「ち・・・ギャー!! コラ、ボケ、ジジイ!なにさらすワレー!マンマミーヤー!!」

ニコニコ

「ア、カメラがある。ほらそこに。」

「え!? あ、あらやだ、アタシったら、何か今言った?」

ハッハッハッハッ!

と、勝手に会話をでっちあげてみました。
パトレーゼ、楽しそう。

2008年10月29日

ワワ!


 
こりゃあまた、面白い乗り物?だなあ。
Orbit wheel

まあ、乗ってる姿がカッコイイかというと、
ちょっと疑問だけど、
楽なのかというと、
ちょっと疑問だけど、
楽しそう!
一時間くらいの練習で、とりあえずは乗れる感じみたいですよ。
日本では、まだ発売してないみたいだけど・・・
 
しかし、いろんなモノ考えるよなあ。
・・・
コレも、以前紹介したこと、あったっけなあ・・・
なんか似たようなのを、載せた覚えは、あるが・・・
まあいいか!
 
小太郎ブログさんより
 

さて、今週末は、久しぶりにレース。
ARTAオープンマスターズのグランドファイナル、
DD2に出ます。
元々、十分、濃ゆいいいメンツだと思うのですが、
さらに、濃さを増した感ある最終戦・・・
DD2が、20台は、なかなかた、た、楽しそうな画ですねえ。
楽しみですとも!

About 2008年10月

2008年10月にブログ「akira racing mo's kart blog」に投稿されたすべてのエントリです。新しい順に並んでいます。

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次のアーカイブは2008年11月です。

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