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4月17日のラッキーさん

BlogPeopleランダムピックアップ、今日のラッキーさんは「テーブルコーディネートとおもてなしで毎日を楽しく_Marble日記」さんです。

自宅でテーブルコーディネートとおもてなし料理教室を開催しています。 教室のスケジュールやメニュー、テーブルコーディネートのこと。 お家のご飯、外食など、食に関することをメインに綴ってます。

というブログさんです。

家で料理教室をやられているんですね。これはお仕事のブログになるのかな。うーん。

こちらはブログなんですが、ホームページが別にあるようです。でもそのホームページがどこだかわからないんですよ。1つそれっぽいのを見つけたのですが、「BLOG」コーナーをクリックしても今日のラッキーさんのブログが表示されるわけではないのできっと違うんですよねえ。

まあ自宅で教室をやられているということであまりおおっぴらに宣伝するわけにもいかないんでしょうね。

で、ブログでは教室のお知らせとか様子を書かれているのですが、最近は更新があまりなくて、それはやっぱり新型コロナのせいなんでしょう。早いとこなんとかならんもんですかね。

そんな感じのラッキーさんでした。


Like knives, forks, and spoons, metal chains start out as an enormous metal coil, which is fed through a series of machines that use incredible amounts of force to strengthen, cut, and then shape the metal into durable pieces.
鉄の鎖も当たり前ですが機械で自動で作られているようで、そんな機械が鎖を作っている様子のビデオです。

同じ動作を何度も何度も繰り返しているわけで、こういうビデオはじーっと見ていると何かしらの高揚感が感じられるようになるのが不思議です。


How metal chains are made - YouTube

Shocking moment caught on camera when fishermen got surprised by the incredible power of a tsunami wave which hit Greenland's west coast.

とても小さなビーチで津波がやってくる様子をとらえたビデオです。それほど大きなものではないのでまずはご安心を。

津波がやってくる前にぐぐぐって海水が引いていく様子がよくわかると思います。


GREENLAND TSUNAMI: Fishermen Run For Their Lives - Camera 3 - YouTube

4月16日のラッキーさん

BlogPeopleランダムピックアップ、今日のラッキーさんは「xr100で遊ぶ?」さんです。

xr100モタードの4-mini カスタムと改造、バイクいじりに必要な工具(ハンドツール)のブログです。 アドレスV125Gのちょっとだけカスタム(通勤快速仕様に)やっています。 DAIHATSU MOVE CUSTOMのページ始めました。

というブログさんです。

xr100モタードというのは本田のバイクですね。そんなわけでバイクのカスタマイズ記事ばかりかと思ったら全然違ってて、最近はカメラ記事(EOS R6)ばかりで、レンズかったりフィルターかったりリモコン買ったりですごいことになっていました。

カメラはEOS R6の他にRICOH GR IIIなんかももっていたりするようなのですが、他にはなんかいろんなデバイスのパーツの交換とかされていて男性だったら突然登場するあんなデバイスや機器にびっくりしつつ軽く興奮するのではないでしょうか。

とはいえ、今はカメラメインって感じになっておりますのでEOSなどを使っている方は是非どうぞ。

あ、とりあえず最近の記事タイトルを引用しておきますね。

PEIPRO L型クイックリリースプレート(超薄型) Canon EOS R5/R6 用を購入 - 2021/4/12
どうにもならないギア雲台Benro GD3WH 3ウェイギアヘッド - 2021/4/6
日本未発売? Godox Remote Cord RC-C1 - 2021/4/3
"EOS R6 ファームウエア Version 1.3.0" が公開されました。 - 2021/3/30
RICOH GR III コントロールダイヤル の修理 - 2021/3/24

そんな感じのラッキーさんでした。

Missy Elliotの「Lose Control」という曲で地下鉄の中でダンスするWaffe NYCという地下鉄ダンサーズです。

うまいしすごいんだけど、他の乗客の人はどう思っているんでしょうか。ニューヨークの地下鉄だとこういうのはよくあることなので全然気にならないのでしょうか。

それにしても駅と駅の間が長いですね。日本の地下鉄じゃ間隔短いし人は多いしで絶対無理ですね。

An empty, immaculate high-end residence. Every design object and piece of furniture occupies a specific, calculated space. The utility doesn't seem to matter or take place, the form's smoothness and perfection is everything. Everything is calm, perfect, the light embraces the space and its beautiful design. But there are other objects that escape that standard, that are of a different kind. Objects that inhabit every house, purely functional or that simply clash with the aesthetic pretension of the environment. Used and left aside, hidden, concealed, disguised, made invisible, as if they were shameful. These are the ones who break into the aseptic landscape and take it by storm. A blow worthy of a class struggle, where a useful minority rebels against pretension and sets out to tear down its symbols.

上のビデオの説明文をDeepLで翻訳してみると、

何もない無垢な高級住宅。すべてのデザインオブジェクトや家具は、計算された特定の空間を占めています。実用性は問題ではなく、フォルムの滑らかさと完璧さがすべてです。すべてが穏やかで、完璧で、光が空間とその美しいデザインを包み込んでいます。しかし、そのような基準から逃れた、別の種類のオブジェクトもあります。どの家にもあるもので、純粋に機能的であったり、単に環境の美的気取った部分と衝突したりするものです。使われては放置され、隠され、隠蔽され、偽装され、まるで恥ずかしいかのように見えなくされる。これらは、無菌状態の風景に侵入し、嵐を巻き起こす者たちである。有用な少数派が気取りに反抗し、その象徴を壊そうとする、階級闘争にふさわしい一撃だ。

だそうです。まあ言わんとすることはわかりますよね。ロックなんですね。


The Revolt from Six N. Five on Vimeo.


4月15日のラッキーさん

BlogPeopleランダムピックアップ、今日のラッキーさんは「言葉のリサイクル」さんです。

目で感じたことを、皮膚で感じたことを、脳で感じたことを健気に書き綴る、自分を先取りするためのブログ

というブログさんです。

記事を日本語と英語で書かれていて、しかもそれぞれにビデオがついていました。英語版記事の方は英語をしゃべっているわけではないのがちょっと残念です。

で、書いているのがなかなか不思議な内容で、これでもし何かしらの犯罪に巻き込まれたらこの記事は何かしらの資料になるんだろうなあって感じです。最近の記事タイトルはこんな感じです(英語版は同じなので割愛します)。

* 20210413 近隣の騒音
* 20210412 仕事のじゃまをする男女
* 20210410 途中まで男がついてきた

これ、フィクションだったら普通に読めるのですがノンフィクションなのがなかなか怖い感じです。

ということで、ブログ名とか説明文から受ける爽やかな印象とは真逆な内容となっておりますので是非一度目を通してみてください。

そんな感じのラッキーさんでした。

Niki Colemont, is a wildlife photographer and a survivor who fled the Rwandan genocide at just four years old, arriving in Belgium as a refugee. The National Geographic 2019 finalist photographer finds peace today in photographing squirrels, who he considers "the perfect models."

National Geographic 2019のファイナリストにも選ばれたことがある写真家のNiki Colemontさんが撮るリスの写真は小物を最初から配置してそこに寄ってきたリスを撮影しています。リスの写真に後からPhotoShopで小物を追加しているわけではないのです。

その瞬間を撮影するためにずーっと森の中で静かに待っているんでしょうね。すごいもんだ。


How to Photograph Squirrels Without Photoshop - YouTube

もしかしたらあなたもできるかもしれないトリックショット集なんですけど、私は無理ですね。だってまずトランプをこんな風に投げることができないから。まずそこから練習ですね。

それにしてもビデオ中の彼はとても疲れ切った顔をしています。きっと全然うまくできなくてもしかしたら何時間もチャレンジしていたのかもですね。


Guy Performs Multiple Mind-Blowing Trickshots - 1189216 - YouTube

4月14日のラッキーさん

BlogPeopleランダムピックアップ、今日のラッキーさんは「思いつきを記す雑記帳」さんです。

ブログの説明文とかプロフィールが記載されていないのでブログを読んだ感想になるのですが、「思いつきを記す雑記帳」というブログ名の通りジャンルに縛られずいろいろ書かれています。右サイドバーの記事カテゴリの数の多いこと多いこと。

そんなわけで思いついたことを書いているのかと思ったのですが、そんなこともなく最近の月更新数はこんな感じです。

2021年03月(1)
2020年10月(1)
2020年09月(1)
2020年07月(4)
2020年06月(6)

ってことは相当書きたいものがある時に書いているってことですよね。

きっとそうなんだろうなあと思いながら読んでみたのですが、まあ普通ですね。でもきっとご本人にとっては書きたかったことなんでしょうね。

そんなわけでとても私的なブログと言えるかと思いますので、こういうのは刺さる人には刺さるものなのでとりあえず一度読んでみてください。

そんな感じのラッキーさんでした。

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