« 「まねきTV」と「録画TV」 | メイン | バイ・デザイン、「業界最安」のフルHD液晶TV 2機種 »


 2007年03月05日

この日のCOTOBACO

オリジナルよりも笑える日本版「デストロイ オール ヒューマンズ! 」


ITmedia D Games:関西弁でまくし立てる宇宙人が大暴れ!――オリジナルよりも笑える日本版

1950年代のアメリカで宇宙人が大騒動を巻き起こすというカルトな洋ゲー「デストロイ オールヒューマンズ!」が、セガのローカライズで待望の日本上陸を果たした。シナリオやセリフの大部分を日本独自のものに書き換え、日本人にしか分からないギャグやパロディを盛り込むというあまりにも大胆なローカライズによって、日本版は抱腹絶倒の超バカゲー(ほめ言葉)に仕上がった。

このゲーム、知らなかったのですが、リンク先の4ページにも及ぶレビューを見るとやりたい度がメキメキあがってきます。

この日本版「デストロイ オールヒューマンズ!」を語るうえで絶対に外せないのが、全編にわたってちりばめられたお笑い要素の数々。先述のオープニングムービーや各話のタイトル画面もそうだが、クリプトとポックス博士のやりとりは漫才に近いし、人間同士の会話の中にもギャグやパロディがたっぷり盛り込まれている。

とにかくネタだらけらしいです。

「ゼルダの伝説」も終わり一息ついたので今度はこのゲームをやってみようと思います。

デストロイ オール ヒューマンズ! デストロイ オール ヒューマンズ!



 投稿者 nagasawa : 2007年03月05日 14:15

 トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:(モダシンへのリンクが記事中にない場合は弾かれます)
2903