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園児「トナカイが来た」と大喜び...でも牛

読売新聞に掲載された記事なんですが、なんというか記事タイトルだけで私はもう満足です。

「園児「トナカイが来た」と大喜び...でも牛」

ああ、いいなあ。

なんというか「その場面」が頭の中に浮かんできますよね。で、その後の園児達の人生観とかどうなるのかなあ、なんて想像の世界が広がる素晴らしいタイトルだと思います。

兵庫県豊岡市日高町の三方保育園で18日、クリスマス会が行われ、手作りのトナカイの角を着けた"トナカイ牛"が訪れた。
「きみ」は発泡スチロールで本物そっくりに作られた角と首に鈴をつけ、保護者がふんしたサンタクロースとともに訪問した。出迎えた園児約60人は「トナカイが来てくれた」と歓声を上げていた。

園児「トナカイが来た」と大喜び...でも牛

まあ、せっかく園児が大喜びしているんだから、ここは牛とわかっていてもトナカイで押し通して欲しい場面ですね。

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このブログ記事について

このページは、nagasawaが2010年12月21日 17:24に書いたブログ記事です。

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