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YouTubeの自動キャプション機能を使ってつけられた日本語のビデオの日本語が超おかしい

WADA-blogの和田さんがYouTubeにアップしていた「レバ刺しの代替食品「マンナンレバー」を食べてみた!」というビデオには自動的に日本語のキャプションを生成する「自動キャプション」機能によって日本語の字幕がつけられているのですが、これが超おかしい。

YouTube 自動キャプション機能が日本語に対応。音声認識技術を使って日本語の動画に自動で字幕を表示開始

日本語の音声を聞き取ってそれをテキストに変換する、というものなのですが、「えーそんな風に聞こえちゃうの?」的な変換がたくさんありすぎで、もうおかしくってたまりません。Google先生ですらこのレベルなのか、って感じです。

例えば「こうすればレバーっぽいですね」が「田中功一ともればっぽいですね」なんてなっています。

以下のビデオの「CC」という部分をクリックすると日本語テキストが表示されますので、ビデオを見ながらテキストを読んでみてください。もう気が狂いそうになります。

あ、レバ刺食べられなくなって悲しんでいる人はこのビデオで紹介されている「マンナンレバー」というこんにゃくでできているやつを食べてみてくださいね!

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このブログ記事について

このページは、nagasawaが2012年6月28日 13:44に書いたブログ記事です。

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