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開発したiOSアプリをWebブラウザを使ってテストしたり共有することを可能にする「Kickfolio」

No Downloads. No UDIDs. Just a testing page in the browser featuring your interactive app.

Home%20-%20Kickfolio

iOSアプリを開発したらzipで固めてKickfolioのサーバーにアップロードするとそのアプリをWebブラウザ内で実際に動作させることができます。ええ、本当に。

HTML 5でプラットフォームが作られているので、それによりいつでもどんなデバイス上でも開発したアプリのデモを行うことができますし、どっかの誰かに使ってもらって(UDIDの登録なしに!)感想を聞く、なんてことができるようになるわけです。

以下のKickfolioのトップページではUnityのAngry Botsというシューティングゲームを実際にプレイしてみることができます。でもiPhoneでページ開いてやってみたらカクカクでした。うーむ。

Home - Kickfolio

で、無料だったら嬉しいもののさすがに有料です。アプリ1〜2個の場合月$50となります。アップロードできるアプリの数で値段が決まるようです。詳しくはこちらへ。

ちなみに、このデモ画面はエンベッドできるようなので、今はビデオで紹介しているアプリの機能も実際に操作してもらうことができるようになります。すごいですね。

いったいどうやっているのだろうか・・・。

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このブログ記事について

このページは、nagasawaが2012年12月10日 21:53に書いたブログ記事です。

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