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まるで魔女の館のような浜松のアパート

くにゃりと曲がった柱や屋根に、カボチャのお化けの置物やコウモリのレリーフ――。魔法の国から飛び出したような建物群が、静岡県浜松市東区半田山3丁目のバス通り沿いに完成し、話題を呼んでいる。

魔女の館で暮らす? 浜松のアパート、まるで絵本の世界:朝日新聞デジタル

周囲は店舗やマンションが並ぶ、ごく普通の住宅街。異色の光景に、前を通る人たちが不思議そうに目を向けている。

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ディズニーランドみたいですね。

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設計施工した「ぬくもり工房」(浜松市西区)の佐々木茂良社長(56)によると、建物の正体は「魔女の館」をイメージしたアパート。間取りや広さは非公開だが、4戸分の部屋があるという。
2月に着工した建物は7月に完成し、いまは外装の仕上げ中だ。「住む人だけでなく、前を通る人にも夢の世界を楽しんでほしい」といい、年明けごろには入居が始まる見込みだという。

こうなると内装も気になりますよね。いびつな形をしたテレビとかテーブルやイスやタンスが備え付けられているといいんだけど。

なんつうか一生に1回ぐらいはこういうところに住んでみたいです。

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このブログ記事について

このページは、nagasawaが2014年9月24日 20:44に書いたブログ記事です。

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