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クマのパディントンの映画の予告編

Release Date: January 16, 2015

ということで、名前とキャラクターぐらいは知っているであろうクマのパディントンが映画になるんですね。

クマのパディントン クマのパディントン

で、このパディントンですが、私はキャラクターは知っているもののどういうお話なのかは恥ずかしながら知りませんでした。子供の頃に親に読んでもらえなかったんですね。

パディントンの公式サイトによると、

ペルーのリマにある老グマホームに入居することになったルーシーおばさんは、 パディントンをイギリスに移住させることに決めました。彼女はパディントンが不自由なく過ごせるように英語を教え、その後イギリス行きの船の救命ボートに忍び込ませました。 長旅を終え、パディントンはついにロンドンのパディントン駅にたどり着きました。 ここからすべての物語が始まります。
ブラウン夫妻との最初の出会いは、パディントン駅のプラットホームでした。 娘のジュディを迎えにパディントン駅へ来ていたブラウン夫妻は遺失物取扱所の郵便袋の陰で、 スーツケースにポツンと座っているクマに気づきました。そのクマは帽子だけかぶり、 「どうぞこのくまのめんどうをみてやってください。おたのみします。」と書かれた札を首から下げていました。
この簡単なお願いを断る理由もないブラウン夫妻は、ジョナサンとジュディの二人の子供と 家政婦のバードさんと一緒に住むウィンザー・ガーデン32番地にある自宅へそのクマを連れて帰りました。

なるほど。

で、映画の予告編を見るとこのストーリーが忠実に再現されていました。原作に忠実に作られたのですね。とりあえずニコール・キッドマンは確認できました!

ハリーポッターのプロデューサーが関わっている本作品、日本ではいつ公開なんでしょうかね。


Paddington - Official Trailer - The Weinstein Company - YouTube

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このページは、nagasawaが2014年11月26日 20:52に書いたブログ記事です。

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