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チャップマン・スティックという楽器

チャップマンスティックという楽器があるようです。

スティック

スティックは、1970年代初頭に、アメリカのエメット・チャップマンによって発明された電気楽器である。彼は1969年に生み出した、両手をフレットに対して並行にして弾く、"フリー・ハンズ"タッピング奏法のための新しい弦楽器を設計した。スティックの最初のモデルは1974年に出荷された。 ドラムスティックと区別するため、作者の名と併せてチャップマン・スティック (chapman stick) という呼ばれ方もする。

私は、キング・クリムゾンのベースのトニー・レヴィンがこれを使っているのを観たことがあるのですが、このビデオのような感じでのプレイは初めて観ました。

これでハ−モニックも出せるといろいろ楽しそうですね。


Ever heard of a Chapman Stick? Amazing! - YouTube

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このブログ記事について

このページは、nagasawaが2015年8月12日 18:55に書いたブログ記事です。

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