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5月6日のラッキーさん

BlogPeopleランダムピックアップ、今日のラッキーさんは「ダイダラボッチのやってみよっ!」さんです。

えっと、まずブログにアクセスしてみるとなかなか本文記事が表示されないのでちょっと調べてみたら、左サイドバーの「はままつ好奇心大学」というバナー画像の下で読み込んでいる「検索くん」というやつのjsファイルが404になっていてそこで止まっちゃうようなので、404エラーなんでそこはもう削除しちゃった方がいいかと思います。

さて、そんなわけでアクセスしてしばらくロードに時間がかかったものの、無事表示された後のブログを読んでみますと、

浜松を中心に選択理論心理学をベースにしたコンサルティングを提供しているダイダラボッチの記録です。

というブログさんのようです。選択理論心理学というのはどういうものなのかは皆さんそれぞれ検索してみてください。なんか簡単に言えば「その判断をしたのはあなたなのだから、結果については良くも悪くも受け入れなさい」という感じのもののようです。

今日のラッキーさんはこういう風に説明していました。

人はなぜ、どのように行動するのかという心と行動の仕組みを体系化した選択理論心理学をベースにコンサルティングコーチをしています。

「人はなぜ、どのように行動するのかという心と行動の仕組みを体系化したもの」だそうです。

そんなわけで、なかなかおもしろいブログでした。

1つの同じニュースを聞いた時でも人それぞれに反応が違ってくるのも理論的に分析していくと、なるほどなあと理解できるものになります。

例えばこの記事なんか面白いですね。

(怒りについて)ふと気になったこと

最近、ネットでちょっとしたことで炎上する事例をよく見るようになったと思います。
例えば被災地で取材していたアナウンサーが食事について投稿したところ不適切だと炎上した案件などは、投稿のタイミングや詳細については人によって不快感を感じる可能性があるにしてもそれを投稿者に噛み付く必要があるのだろうか?投稿者の身近な人が、気をつけるようにアドバイスするだけでいいのではないのか? 懲戒処分を課せられるようになってしまうほどの問題なのだろうか?それを理解できない自分は共感力が低いのか???と疑問が湧いてきます。

さて、この問題については選択理論ではどう分析するのでしょうか。お楽しみください。

そんな感じのラッキーさんでした。

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このブログ記事について

このページは、nagasawaが2016年5月 6日 13:36に書いたブログ記事です。

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