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身障者の日常生活をサポートする猿

After a traumatic brain or spinal cord injury, the simplest tasks can become daunting. At Helping Hands, capuchin monkeys are trained to help people with disabilities regain their independence and confidence.

脳に衝撃を受けたり脊髄を痛めたりすると日常の簡単なタスクをこなくこともなかなか難しくなります。

「Helping Hands」という団体では猿を使ってそんな人達を手助けしているそうです。

猿は「monkey college」と呼ばれるところで3年から5年間トレーニングを受け身障者の日常生活をサポートするのに必要なスキルを学ぶそうです。

ビデオの中ではリモコンを取りにいったり、雑誌のページをめくったりすることで手助けしています。

これはいいですね。助けにもなりますし、友達ができた感じで毎日が楽しくなるんじゃないでしょうか。日本ではどうなのかなあ。


After an Injury, These Primates Will Lend a Helping Hand - YouTube

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このブログ記事について

このページは、nagasawaが2016年12月28日 16:49に書いたブログ記事です。

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