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床にまかれたヨーグルトを食べるオオアリクイ

Meet Peter, a giant anteater at the Santa Ana Zoo. Reaching up to 7 feet in length, these guys are the largest of the four anteater species. Without teeth, anteaters use their long tongues to catch and consume their prey. Their tongues can flick up to 150 times a minute, giving them the ability to gobble thousands of insects a day. Sadly, overhunting and habitat loss have left the species vulnerable.

オオアリクイです。英語だとアントイーターです。

Wikipediaによると現在は中南米の一部に約5,000頭が生息するのみの状況なんだそうです

で、アリの巣に下を差し込んでアリを食べるアリクイなわけですが、1日で約30,000匹のアリやシロアリを食べるそうです。とはいえ、アリはあの大きさですからね。3万匹といってもぎゅっとするとどれぐらいになるのかなあ。

そんなアリクイの舌の様子がわかるビデオです。なんか別の生き物というかぬめぬめしたナメクジ的な生き物のような感じで気持ち悪いです。この舌は1分間に150回もフリック(鞭のような動き?)するそうです。1秒あたり2.5回かあ。そう多くもないな。


The Giant Anteater Carries On, 25 Million Years and Counting - YouTube

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このブログ記事について

このページは、nagasawaが2018年3月20日 21:04に書いたブログ記事です。

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