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JazzのBlue Noteレーベルのジャケットの作られ方

Blue Note captured the refined sophistication of jazz during the early 60s, giving it its signature look in the process.

古いジャズ、というかブルーノートレーベルのレコードジャケットはどれもクールでかっこいいんですが、その制作の裏側を紹介したビデオです。

セッション中の写真の中から1枚選んでトリミング後に2トーンカラーにし、そこに太く個性的なフォントをうまく組み合わせることであのかっこいいジャケットが作られているってネタバラシされているんで「わかってしまえばこっちのもの」って気もするんですが、まあトリミング元の写真がそもそもいいんでなかなかこんな感じのものは作れないですよね。当時は適当にやっていたんだろうけど。

古いジャズが聞きたくなってきました。


How one designer created the "look" of Jazz - YouTube

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このブログ記事について

このページは、nagasawaが2018年11月26日 14:42に書いたブログ記事です。

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