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こんなカブトムシはきっと見たことがないでしょ

This cute and colorful little beetle was filmed in the Amazon rainforest of Ecuador. It is about 6 mm in length and belongs to the genus Chlamisus in the leaf beetle family Chrysomelidae, Cryptocephalinae. These warty beetles are supposed to mimic caterpillar droppings, which gives them an advantage in the struggle for survival by protecting them from being eaten by birds, but which caterpillar leaves shiny fuchsia and purple droppings?

エクアドルのアマゾン熱帯雨林で撮影された、カラフルでキュートな小さなカブトムシ。体長は約6mmで、ヨコヅナクマムシ科のクラミサス属に属する。このイボイボムシは毛虫の糞に擬態することで、鳥に食べられるのを防いで生存競争に有利になるとされているが、どの毛虫が光沢のある赤紫や紫の糞を残すのだろうか?

だそうです。

体長が6mmということなので実際に遭遇したとしてここれがカブトムシであるとは認識できないでしょうね。きっと黄金虫の一種なんだろうと思うことでしょう。体も輝いているから。

ということで、カブトムシファンのお子さんがいらっしゃれば是非見せてあげてください。


Tiny shiny Beetle from the Amazon rainforest of Ecuador - YouTube

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このページは、nagasawaが2021年4月 8日 21:05に書いたブログ記事です。

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