サイト内検索:

音楽の最近のブログ記事

Die neue Single Andreas Gabalier feat. Arnold Schwarzenegger - „Pump it Up - The Motivation Song"

Andreas Gabalierというミュージシャンの「Pump it Up」という曲でフューチャリングということでアーノルド・シュワルツネッガーがラップを披露しています。

ビデオの説明文がドイツ語ってことはAndreas Gabalierというミュージシャンはドイツのミュージシャンなのかな?

まあそれはさておき、肝心のシュワちゃんのラップのパートですが、歌詞はこんな感じです。

Hey I'm Arnold Schwarzenegger, and listen carefully Dig deep and ask yourself, who do you wanna be? Not what but who if you believe, success will come to you Work like hell, trust yourself, and all your dreams come true

Break some rules, not the law, don't be afraid to fail
You have to think outside the box, I say no pain no gain
I don't wanna hear it can't be done, give always something back
My name is Arnold Schwarzengger, I'LL. BE. BACK.

最後の「I'LL. BE. BACK.」がバッチリ決まってます!


Andreas Gabalier feat. Arnold Schwarzenegger - Pump it Up - The Motivation Song - YouTube

ドラマの共演をきっかけにコラボが実現!!日本語と英語のダブル・ミーニング楽曲!!

なんといいましょうか、英語の歌詞のソラミミをそのまま日本語に歌詞にしてしまい、辻褄が合うように仕上げてしまった楽曲です。

タイトルの「留学生」は「You gotta stay」のソラミミのようです。

そういうギミックもありますが、曲としていい感じです。


MONKEY MAJIK × 岡崎体育 / 留学生 - YouTube

Rage Against The Machine (live concert) - November 7th, 1992, Berkeley Square, Berkeley, CA

Rage Against The Machineのデビューは1992年11月3日なので、ほとんど誰もRage Against The Machineを知らないという状況でのライブ映像です。

いやー、まったく事前情報とか先入観なしにこのパフォーマンス見たらぶっ飛ぶだろうなあと思ったらビデオのコメントにこんなものが。

I was there that night!! The organization opened up that night, no one knew who rage was at this time, their debut was not out yet!! They surprised us all that night!!! I feel lucky to have witness their first Bay Area gig!!! Now they are legendary!!! Love rage!!!!

俺この夜この場にいたよ!って実にいいなあ。

演奏している曲はこんな感じです。

01. Bombtrack
02. Fistful Of Steel
03. Wake Up
04. Settle For Nothing
05. Killing In The Name
06. Bullet In The Head
07. Freedom

あ、一応書いておくと私はレイジファンというかギターのトム・モレロのファンです。なのでレイジ好きじゃないって人はスルーしてくださいね。


Rage Against The Machine (live concert) - November 7th, 1992, Berkeley Square, Berkeley, CA - YouTube

Welcome to the Official Bo-Meme-Ean Rhapsody fan video!. Initially, I just collected all the images and captioned them (lyrics by Freddie Mercury), and put them in order.

ネットで拾ってきた画像を順番に並べていってそこに「ボヘミアン・ラプソディー」の曲と歌詞のテロップを付けてみた、というビデオなんですが、これが地味に面白かったりします。

テロップが付いているので歌詞の意味とそこで使われている画像の意味が繋がっていくのが非常にいい感じです。

なんつうか「好きでやっている」って感じで、ほんとにファンムービーですね。


Bo-Meme-Ean Rhapsody (Queen Fan Video) - YouTube

What do Skrillex, David Bowie, Salt-N-Pepa and basically every drum and bass track have in common? They've all used the Amen break, a four-bar drum solo that has become the most sampled loop in music history.

音楽史上最もサンプリングされたドラムソロ、それは「アーメン・ブレイク」と呼ばれるもので、The Winstonsというアメリカのファンク/ソウルバンドが1969年に録音した「Amen Brother」という曲の途中で出てくるものです。なんと1000曲以上も使われているそうです。

ということで、どんなソロなのか以下のビデオでご確認ください。このソロを速くしたり遅くしたりして皆さん活用しているわけです。


The Most Sampled Loop in Music History - YouTube

あ、サンプリン元のオリジナルのThe Winstonsの「Amen Brother」はこちらです。


The Winstons - Amen Brother

I discovered this version of "We Will Rock You" in a parallel universe and thought I would share it with you all. Hope you like it as much as I do.

Queenの「We Will Rock You」をベースに、そこにSly Foxの「Let's Go All the Way」とThe Temptationsの「Shakey Ground」とMetallicaの「Sad But True」とThe Jackson 5の「ABC」をマッシュアップしたものです。なので「We Will Pop, Funk, Rock, and Soul You」となります。

にしてもThe Jackson 5の「ABC」をどう混ぜるんだ?と思ったのですが、「なるほどね」って感じでした。よく気づくなあ。


MASHUP - "We Will Pop, Funk, Rock, and Soul You" - YouTube

一部で非常に有名な台湾のFeng E君(12歳)がニルバーナの「Smells like teen spirit」をウクレレで弾いているのですが、これが実にエモーショナルでエネルギッシュで素晴らしいです。

弦が4本しかなく、しかもボディも小さいウクレレでここまで表現できるってのが信じられないけど、なによりFeng E君が12歳ってのがほんとにもうね・・・。


Smells like teen spirit / Nirvana, arranged and played by Feng E, ukulele - YouTube

This concert at the "carussel of the youth" from 1970 is the earliest existing concert video of these electronic pioneers. The band was just created this year and could be seen in the original setup.

クラフトワークといえば元祖テクノバンドって印象ですが、あのアルバム「アウトバーン」の発売が1974年ということで、その前の1970年当時の彼らの演奏がこれです。

シンセサイザーは使っているもののコンピュータはまだ使われていないようです。なのですごくエモーショナルです。

にしても、1970年のパフォーマンスなのに今聞いても全然OKってのがすごいなあと。コンピュータ使って無機的にやるより全然いいんじゃなかなあと思うのですが、やはり興味はコンピュータ自動演奏に向かうんですね。まあ曲のフレーズ聞いていると「こんなの機械にやらせりゃいいじゃん」って思うのはわかりますが。


First Techno (Kraftwerk 1970) - YouTube

約50分の長尺バージョンが見たい人はこちらでどうぞ。

1台のギターを肩からかけ、もう1本をテーブルの上に置きこの2本を屈指してマイケル・ジャクソンの「スリラー」を弾くLuca Stricagnoliさんです。

これがテクニック的にどーのこーのって感じではなく、単純にいい感じの音楽になっているのでご紹介することにしました。

台の上に乗せたギターだけで主旋律が弾けてしまうってことはスリラーのメロディーってあまり音数がないんですね。


Thriller (Michael Jackson) - Luca Stricagnoli - YouTube

Take a trip through Queen's early career with this highlight video of Queen in the 1970's. Featuring the legendary Top Of the Pops performance of Killer Queen, live versions from A Night At The Odeon and the Jazz tour and official promo videos for some of Queen's biggest hits of the decade.

映画「ボヘミアン・ラプソディー」のヒットで世界的にQueenが再評価されている今日この頃ですが、そんなわけでQueenに関する新しい映像がよくアップロードされるようになりました。

今回ご紹介するビデオはYouTubeのQueen Officialチャンネルで12月28日に公開されたものです。

Queenの70年代のヒット曲であるLiar、Killer Queen、Keep Yourself Alive、Don't Stop Me Now、White Queen、Somebody to Love、Bohemian Rhapsodyなど11曲の演奏が堪能できます。主にテレビに出演したときのものみたいですね(なので口パク)。既出が多いのかな?それと全部そうなのかな?

ビデオのコメントに曲名とその曲が始まる時間が記載されているのがあるんで、特定の曲が聴きたい人はYouTubeに飛んでから見た方がよいかと思います。


Queen - Queen In The 70s - YouTube

【過去記事】

2011年アルファブロガー受賞

新着DVD

モバイル

Powered by Movable Type 6.1.2

ブログ内検索

BlogPeople ReviewMe!

このサイトのレビューとか応援コメントを書いてもらえると励みになります。

Affi☆List for Amazon

バナー広告

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち音楽カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは電子書籍です。

次のカテゴリはPRです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。