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クラウドファンドの最近のブログ記事

Kickstarterモノです。

miTail is our new tail system. Its been designed to be able to do lots of things that no other tail can do, building on our experience with our DIGITAiL and CLASSIC tails.

これまでもこんな感じの尻尾を作ってきたThe Tail Companyの最新作です。いろいろな動物の尻尾が選べるようです。で、スマホで動きをコントロールできると。スマートウォッチと連動して心拍数とか体温などと連動すると面白いでしょうね。

一応ファッションアイテムってことなのかなあ。

£145(約 ¥22,269)からの支援で入手できるようです。興味ある方はどうぞ。残り16日です。

miTail: our animatronic tails have evolved! by The Tail Company -- Kickstarter

Petoi Bittle is a tiny but powerful robot that can play tricks like real animals.

Kickstarterモノです。

まるでボストンダイナミックス社のSpotのような小型の犬型ロボット「Petoi Bittle」です。いや、ほんとにSpotの小型版って感じなんですが、Spotが700万円ぐらいするのに対してこちらは$225ぐらいの支援で手に入るようです。とはいえ、完成品が届くわけではなくプラモデル的にパーツだけが届くのでそれを自分で組み立てなければならないようですが。

今年の12月に出荷予定とのことで、意外に早いなとちょっとびっくりです。

個人的には興味はあるもののクラウドファンディングではなく製品として発売になってから手を出してみようと思います。


Petoi Bittle: A Palm-sized Robot Dog for STEM and Fun by Petoi -- Kickstarter

スマート植木鉢「Lua」

Indiegogoモノです。

Lua is designed to turn your plant into a pet. Using sensors, the smart planter triggers 15 different universal animated emotions.

It measures soil's moisture, light exposure and temperature to keep your houseplant alive and well.

いろいろなセンサーを搭載した植木鉢です。それにより土の湿り具合とか光の強さや温度などを検知し、その結果を「顔」で表現して育てている人に伝えてくれます。使っているうちに植物がペットのように感じられるそうです。

んで、スマホのアプリを使って何を植木鉢に植えているかを設定することで、その植物に合った設定を施すことができるようになるようです。スマホで設定した値をQRコードに変換してそれを「Lua」に読み取らせるというのがいいですね。


Lua, smart planter

1台1万円ちょっとぐらいの値段ですので興味ある人は以下のリンクからどうぞ。すでに目標金額は達成していて、あと2週間ぐらいで終了するようです。

Lua, the smart planter with feelings! | Indiegogo

クラウドファンディング(Indiegogo)モノです。

ジャムとかピーナッツバターって瓶に入っているのが多くって、それをバターナイフとかスプーンですくってパンに塗るのはいろいろたいへんなわけです。

そんな悩みもこの「Peanut Butter Pump」があれば大丈夫です。

ポンプの口を差し替えるだけでいろいろな用途に使える、ってのもいい感じです。

でも私はここ数十年ピーナッツバターをパンに塗って食べてないんですよねえ。米国人はピーナッツバター大好きなのかしら?


Peanut Butter Pump Is The Best Thing To Happen Since Peanut Butter | MIKESHOUTS

The exoskeleton that lets you sit with a perfect posture and make backpack feels weightless. Get extra miles out of life! 8mm Thick!

Kickstarterモノです。

腰に装着する感じのイスと言ってもわかんないと思うのですが、見ればすぐに理解できます。

LEX

lex

立てばそのまま歩けるし、座りたくなった時も簡単に足を出すことができます。

私は目黒のさんま祭りといった行列に並ばなければならないときは簡易ポータブルチェアというやつを持って行ってるんですが、さんま祭りの行列みたいなのだとこのLEXみたいなやつの方がいいかも、と思っているのですが、値段が結構高いんですよねえ。なので仕事で便利に使えそうという人向けなのかもです。

欲しい人は以下のページからどうぞ。

LEX: Bionic Chair that Enhance Posture, Comfort & Life! by Astride Bionix -- Kickstarter

Eat, use your laptop, binge-watch, work, play, read, listen to music... Bedchill turns your bed into a second living room and office

Kickstarterものです。

ベッドで食事したりパソコンいじくったり仕事したりしたい人向けのベッド用テーブルです。既に目標金額を達成しちゃっているんですが、こういうのってこれまでなかったんですかね?

つまりこういうことです。

BEDCHILL


(説明している人のヒゲがすごい!)

ほんとにこういうのこれまでなかったのかなあ。

「BEDCHILL」と「BEDCHILL Plus」の2種類あってPlusの方だとコンセントとかUSB充電ポートとかライトとかスピーカーがついているようです。

値段はサイズにもよるのですが、「BEDCHILL」で2万円前後、「BEDCHILL Plus」で4万円前後って感じでしょうか。

欲しい人は以下のKickstarterのページで支援してみてください。

BEDCHILL Overbed Table - Take your bed to the next level by Bedchill -- Kickstarter

Help us make the world's first real working Dick Tracy watch inspired by the comic strip.

1990年にウォーレン・ベイティ主演で映画にもなった「ディック・トレイシー」が身につけていた時計を現実のものにしようとクラウドファンディングのIndiegogoで支援を求めています。

私、これ、とても気になっています。

やれるのはスマホを介した(Bluetooth)通話と時間を確認することだけなのですが、デザインがいいんですよ。こんな感じです。

Dick%20Tracy

で、気になる値段なんですが、メーリングリストに登録しないと教えてくれないようです。うーむ。

とりあえずメーリングリストには登録してみたのですが、やはり値段等は後日連絡がくるようです。安かったら買ってもいいな。


Dick Tracy® | The Official Watch | Indiegogo

あ、ディック・トレイシー知らない人はとりあえずWikipediaでどうぞ。

Kickstarterモノです。

Spinning desk toy that creates a mind-bending optical illusion of continuously flowing helix.

机の上に置ける小さな回転する円柱なんですが、回転することで永遠に続く螺旋状の模様を楽しむことができます。

「だからなんなんだ?」って気もするんですが、なんか煮詰まった時にこれで遊んでみるとリフレッシュできるかも、ですね。

工業製品としても非常に美しく、値段も4000円ぐらいなのでプレゼントにぴったりかもしれません。

で、現在、目標¥295,561に対して¥12,973,958もの支援が集まっています。人によっては1個だけじゃなくて2個、3個と購入している感じでしょうか。

ちなみに回転持続時間は回す力にもよるんですが、2本指で回した時は25秒ぐらい回り続けるようです。


VORTECON- Kinetic desk toy with mesmerizing motion by Kristoph Krisjans -- Kickstarterhelix

OJO - World's First Nintendo Switch Projector

indiegogoものです。

Nintendo Switchのドックみたいな感じでSwitch本体を差し込むタイプのプロジェクタです。

で、30インチから120インチのスクリーンまで投影できるようです。パーティなどみんなで楽しむ時に最適ですね。

残りあと少しで本体だけだと$349、ケースというかバッグ付きで$369で支援できるようです。


OJO projector promotion

ゲットしたい人は以下のページでどうぞ。

でも出荷予定が今年の10月ってことなんでそれまでに国産メーカーからも出てきそうだけど。
(ページを読むと特に任天堂のライセンスをとってないみたいなんだけど大丈夫かな・・・)

OJO - World's First Nintendo Switch Projector | Indiegogo

Kickstarterモノです。

From acclaimed artist Simon Stålenhag comes a new narrative artbook about a girl and her robot traveling west in an alternate 90s USA.

少女とロボットが90年代のアルタネイティブな米国を旅する絵本です。

なんというかありそうでない風景というか、映画のプロットを見ているようでとても刺激を受けます。ゲームだとこういう感じの風景はありそうです。

なかなか素敵な絵本になっておりますので、こういう感じのイマジネーションを受けたい方は購入してみてはいかがでしょうか。

以下は紹介ビデオです。


The Electric State - Simon Stålenhag's New Narrative Artbook by Fria Ligan -- Kickstarter

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