サイト内検索:

その他の最近のブログ記事

Watch as a 70-year-old man descends from a cliff in Stolby Nature Reserve. His name is Andrey and he is 70 years old! Filmed in Krasnoyarsk, Russia.

言われないとわからないかもしれませんが、70歳の男性がロープも使わずに岩の切れ目の間を頭を下にしてするすると降りて来ております。

今期のアニメ「いわかける!」っていうクライミングのアニメを見ているのでこれはすごいと心底思います。


70-year-old man demonstrates unbelievable climbing skills

子供が描いた人とか動物とかの絵を実際の生き物にしてみたらどうなるかってことでやってみたパパさんの作品です。

こんな感じ。

という感じなのですが、これを見た子供はどう思うのかなあ・・・。

こんな感じの作品が他にも沢山ありますので興味ある方は以下のインスタでどうぞ。

thingsihavedrawnさんのインスタ

このイルカのロボット、日本のテレビニュースでも紹介されているのを見たのですが、尺が短くて「?」と思ったものの、このビデオ見たらホントに本物そっくりで、これロボットだよと言われても信じられないレベルです。

This robot dolphin could help end marine park captivity for good.

海洋パーク用に本物イルカを捕獲する必要がなくなりますし、ロボットなので完全にコントロール可能なので人々とコミュニケーションさせることも自由自在なのでいろいろな可能性が感じられますね。

ロボットといえば駆動のためのモーター音が気になり興ざめしてしまうのですが、これはどうなのかなあ。


CORRECTION: The dolphin that could help end theme park captivity - YouTube

3,051台のドローンが夜空に飛び立ち高空飛行パフォーマンスを演じたことでギネス記録なんだそうです。

unmanned aerial vehicles (無人航空機)ってのはリモコン使わずに予めプログラミングしていた通りに動くやつのことを言うのかな。

これ見て頂ければわかりますが、非常にキレイなので、そのうち夏とか冬の名物として大規模空中ドローンショーというのが定着する日がくるのかもしれません。有名な花火大会を持っていない地域は狙い目ですね。

あ、この記録を樹立したのはこの記録を達成したのは、中国珠海市にある「深圳ダモダ知能制御技術有限公司」という会社だそうです。


Biggest drone display ever! - Guinness World Records - YouTube

"You never know when inspiration might strike..."

2009年に「Two and a Half Men 」というテレビ番組に出演したときのエディ・ヴァン・ヘイレンです。

トイレからギターを持って出てくるわけですが、なんでギター持っているの?と聞かれたら「いつインスピレーションが降りて来てもいいように」と答えております。

エディの死後、いろいろなビデオが発掘されてきますね。


Eddie Van Halen on Two and a Half Men (S07E01) - YouTube

The most incredible race comeback you will ever see! Keep an eye on how far behind the girl in the red is when the leaders take off and then see where she finished... Just unreal!

いつのどの大会のリレーなのかわかりませんが、1位と2位の差がものすごくついているリレーのビデオです。

この状態から2位が驚異的な追い上げをするのかと思いつつ見ていたのですが、まさかの展開でした。

つうか1位だった人、遅いなw


The Best Race Comeback You Will Ever See - YouTube

販売はされていないと思うのですが、写真家のGerrard Gethingsさんが試みているのは猫とそれと似ている人間を神経衰弱的にマッチングさせるカードゲームです。

パッケージはこんな感じになるようです。

んで、サンプルはこんな感じ。まあ確かに似ているといえば似ているw
とはいえ、次のようなレベルになるとそれが対応しているものかどうか判断は人それぞれかもしれません。
他のペアも見て見たい人は以下のインスタでどうぞ。

Gerrard Gethings(@gezgethings) • Instagram写真と動画

缶切り橋と呼ばれる陸橋

Can Opener Bridge、つまり缶オープナー橋、つまり缶切り橋と呼ばれる陸橋です。

それがなぜそう呼ばれるかは以下のビデオをご覧下さい。

実にキレイに缶が開けられております。

つうか今時の技術があればカメラで車高を推測して赤信号で危険を通知するなんてこともできるだろうになあ。同じような目にあったこれまでの車の修理費考えたらずっと安く実装できるんじゃないかと。まあ一応警告は表示されているけどドライバーは「行ける!」と思うからこうなるわけで・・・・。


HVAC truck comes in hot and gets stopped cold at the 11foot8+8 bridge - YouTube

ビルの壁に設置された巨大なLEDディスプレイから流された映像は宇宙船がマザーシップにドッキングする様子を描いているのですが、その3D感がすごいです。

これ、生で見たいです。日本でもどこかでやらないかなあ。

LED cube display creating a naked eye 3D effect from r/BeAmazed
LED cube display creating a naked eye 3D effect : BeAmazed

彼女が座っていた場所に3次元の彼女を描く画家です。

なんかすごいのをぱぱっと描いているような感じなのですが、実際にはどれぐらいの時間をかけて描いているのでしょうか。

つうか、壁に勝手に描いて怒られないのかな。

【過去記事】

2011年アルファブロガー受賞

新着DVD

モバイル

Powered by Movable Type 6.1.2

ブログ内検索

BlogPeople ReviewMe!

このサイトのレビューとか応援コメントを書いてもらえると励みになります。

Affi☆List for Amazon

バナー広告

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちその他カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはPodcastです。

次のカテゴリはイベントです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。